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猫の爪とぎに困っている飼い主さん必見! 爪とぎの原因と対策をご紹介
爪とぎは、猫が生きていくうえで必要な行為です。しかし、飼い主さんが爪とぎをして欲しくないものや場所で爪をとぐことで困ってしまうことも。今回は、猫が爪とぎをする理由と対策についてご紹介します。みなさんの愛猫にあった方法を探してみてください!
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愛猫が「暑さに負けない」カラダ&環境づくりを! 猫の夏バテ対策6つ
暑い日が続くと猫も夏バテを起こしてしまうことがあります。室内環境はもちろんですが、食事やトイレ、運動方法などさまざまな面から、暑さ対策をしてあげることが大切です。飼い主さんが、正しい夏バテ対策を行い、夏の暑さに負けない体づくりをしましょう。
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見逃さないで!「危険な病気のサイン」かもしれない猫の体の7つの変化
愛猫の体の状態や様子が「なんだかいつもと違うな……」と感じる場合、それは危険な病気が進行しているサインかもしれません。そこで今回は、見逃すと危険な猫の体の変化について、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生にお話を伺いました。
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猫に興味がなかった夫が「保護から3日目」で激変 完全にデレデレにさせた子猫がかわいすぎる
今回紹介するのは、Twitterユーザー@papapandapandraさんの愛猫・美雨(みさめ)ちゃん。暴風の日に保護されて飼い主さんの家に迎えられました。最初は猫に興味がなかった飼い主さんの夫さんですが、あっという間に美雨ちゃんの虜に…。そんな美雨ちゃんを保護した経緯や、成長した今の性格など飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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年上の新米猫と先住猫が仲良くなる瞬間にほっこり 譲渡会で一人ぼっちだった元保護猫が家族になるまで
今回ご紹介するのは、Instagramユーザー@ankoooooo1107さんの投稿。先住猫であるあんこくんのもとへ、年上の風神くんが仲間入り!最初は威嚇していたあんこくんが、次第に心を許していきます。2匹の仲良しエピソードをご紹介します。
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若い猫でも発症する危険な「がん」のひとつ 「リンパ腫」はどんな病気?
猫が一番かかることが多いとされている、「リンパ腫」。愛猫の命に関わる危険な病気のため、いざというときのためにも、リンパ腫について知っておくことが大切です。今回は、猫のリンパ腫の特徴について、王子ペットクリニック院長の重本仁先生に伺いました。
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お迎え初日は怯えて隠れていた保護子猫→5年後には家族を癒す“美猫”に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@suisuisui202009さんの愛猫・すいちゃんのエピソード。保護猫だったすいちゃんは、生後推定1カ月のころ飼い主さんのもとに家族として迎えられました。こちらの写真は、お迎えした初日に撮影されたもの。当時のすいちゃんはとても怯えた様子を見せていたといい、物陰からそっと覗くすいちゃんの姿が写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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愛猫に感謝…(涙) 猫たちが飼い主さんに見せた「神対応」の数々とは
猫と暮らしていると日々いろんなことが起こりますよね♪ そのなかで、愛猫の行動を「神対応だ」と思ったことはありますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫がこれまでに飼い主さんに『神対応』を見せたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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連打、不意打ちもあり得る!「猫パンチ」を徹底解説
猫が繰り出す“猫パンチ”。いったいどんな理由から、そのような攻撃をしてくるのでしょう。猫パンチが出現するシチュエーションや、「遊び」「不快感」「攻撃」のパンチの見分け方、猫に利き手はあるのかなど、猫パンチの豆知識を紹介します。
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猫を飼ってゴキブリの出現が減ったと思う? 思わず鳥肌のエピソードも…
「猫を飼うと、ゴキブリがいなくなる」という話を聞いたりもしますが、猫と一緒に生活している飼い主さんたちは、実際どのように感じている?ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫飼い400名にアンケート調査を実施してみることに。その結果は?
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約6割の飼い主が"ある"と答えた愛猫が反応する「魔法の言葉」を検証!やっぱり反応してくれるのは嬉しい♪
皆さんの愛猫は必ず反応する「魔法の言葉」のようなものはありますか?名前や「おいで」などは大定番のようですが、きなこちゃんの魔法の言葉はというと…
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猫に多いお尻の病気「肛門嚢炎」の疑問にお答えします|獣医師解説
猫がかかりやすい病気の事は、飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事ではそんな病気の解説のほか、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」について重本先生が回答!
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誤食体験談に学ぶ 猫が好んで口にしたがる意外なもの
誤食をする猫の中には「同じものばかりを口にしようとする」猫が少なくありません。そのため、猫が何を好みやすいのかを知っておくことはとても大切です。今回は、実際に起きた誤食事故の体験談と、猫が好んで口にしたがる物をまとめました。
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あどけない表情の生後7カ月の子猫→1才の現在、「あっという間に大きくなった成長姿」が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@anmitu_0120さんの愛猫・あんみつちゃん(取材時1才/ノルウェージャンフォレストキャット)。こちらは、生後7カ月のころのあんみつちゃんです。まだ子猫のあどけない表情が可愛らしい一枚です。そんなあんみつちゃんは、2025年1月の誕生日で1才になりました。どのようなコへと成長したのでしょうか。
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“猫初心者マーク”の飼い主夫婦がお迎えした生後2カ月の保護子猫→3才になり、おとなしくて落ち着いた「穏やかなお姉さん」に成長した姿にほっこり!
こちらは、飼い主さんにお迎えされてから2日目の、生後2カ月のころのチッチちゃんの写真です。あどけない顔つきで子猫らしい姿が可愛いですね。このころから約3年が経ち、チッチちゃんはどのような姿に成長したのでしょうか?
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「遊び好きでパワフル」だった保護子猫→3年後、甘えん坊で“おしゃべり”な黒猫に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ankororineko817さんが投稿していた写真。飼い主さんの夫の手のひらにちょこんと乗る、愛猫・あんころくん(撮影時、生後5〜7週齢)が写っています。保護猫だった小さなあんころくんを迎え入れた飼い主さん家族。当時のあんころくんは寝ている以外の時間は活発に動き、じっとしていられないタイプだったそう。あまりなでさせてくれないコでもあったため、手のひらに乗るのはかなりレアな光景だったそうです。それから月日が流れ、あんころくんは3才のおとなの猫に。現在はどのように過ごしているのでしょうか。
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誤食で命を落とすことも 猫が「口にすると危険なもの」を知ろう
私達の身の回りには、猫が口にしてはいけないものがたくさん。なかには命に関わるものもあり、飼い主さんが正しい知識を持つことがとても大切です。今回は、猫が口にしてはいけない植物や食べ物、誤食すると危険なものについて解説します。
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我が家の猫が僕のことが好きすぎてどうにか僕と一体化しようとしてくるんだけど… 〜リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介 vol.74〜
猫と融合する。そんな不可思議な夢を持つ猫マスターですが、ついにその夢が半分叶いかけました。
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なにこれカワイイ♡ ウサギを見つめたあとの、ニャンコの行動とは…
スコティッシュフォールドのえんぞうちゃん(通称:えんちゃん)♪ えんちゃんは、一緒に住んでいるウサギのしばぞうちゃん(通称:しばちゃん)とも仲良し♡ しばちゃんを見つめたあとの、えんちゃんの行動がかわいすぎるのでご注目!
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猫はお風呂好き?~残念なイケメン猫 揺るぎなきセツSTYLE Vol.9~
猫が風呂嫌いだなんて、誰が言いましたか。本日は猫の本質にも触れる、かなり重要な検証を行いたいと思います。猫は水に慣れていない生き物です。猫の祖先が、昼と夜の寒暖差が激しい半砂漠地帯出身、とかなんとか聞きました。 なるほど、不快感があったから本能的に嫌いなんですね!
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