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“ビックリ箱”のように箱の中から飛び出ていた子猫が3才に! 無邪気なところはそのまま、立派に成長した姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@manchikuwaさんが投稿していた写真。箱の中から上半身を出している愛猫・ちくわちゃん(撮影時、生後5カ月/マンチカン)が写っています。ちくわちゃんを家族に迎えたばかりのころに撮影したという可愛らしい写真。当時のエピソードや成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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猫の医療は日々進化している! 「関節炎」と「FIP」の新薬について解説
獣医療は日々進化しており、さまざまな病気に対する新薬の開発が活発に行われています。そこで今回は、高齢の猫に多い「関節炎」と、不治の病と呼ばれていた「猫伝染性腹膜炎(FIP)」の新薬についてまとめました。
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単独行動だから警戒心が強い 猫が「孤高の存在」といわれる理由を専門家に聞いた!
猫といえば、誰にも縛られず、自由を好むイメージがありますよね。毎日パトロールを欠かさないのも、たくさん眠るのも、じつはネコ科動物ならではの生態が関係していました。今回は「孤高」な一面に注目し、その生態を深堀りしていきます。
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妹猫の頭を押さえる兄猫が話題 初々しい関係性がわかるエピソードにほっこり♪
Instagramユーザー@inarinikkiの愛猫・いなりくん(兄)とおそばちゃん(妹)。とある日、遊びたいモードのおそばちゃんは、「遊んで〜!」といなりくんのもとに寄って行ったのですが…なんと、いなりくんはおそばちゃんのことを阻止! 2匹の可愛らしいやりとりについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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飼い主の“異変”にすぐ反応! そばを離れず見守る猫の健気さに「優しいジェントルニャン」「天使」と話題に
飼い主の“鼻ずるずる”に気づいて駆け寄った猫の優しさに胸がじんわり。そばを離れず寄り添ってくれた行動と、普段からの健気なエピソードを紹介します。
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「幼くて可愛い顔」の生後4カ月の子猫→約3年後には「リラックスした優しい顔つき」に! あどけない顔にキュンとする
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nobukureさんの愛猫・レオくん(取材時3才)。生後4カ月頃「幼くて可愛い顔」だったレオくんは3才になり「リラックスした優しい顔つき」なりました。
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「ひとりにはしておけない!」と迎えた保護子猫 約5年後、“可愛い自覚あり”な甘えん坊に成長!
兄弟猫だけ先に里親が決まり、保健所にひとり残された子猫。「このコをひとりには……」と迎えた飼い主さん家族の愛情で、5年後には"自分は可愛い"と自覚した甘えん坊に成長しました。
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100gに満たない2匹の小さな子猫を保護→何とか命をつなぎ5才半になった現在の姿に「健康で長生きしてほしい」と思いが溢れる
X(旧Twitter)ユーザー@omochi_kittyさんの愛猫・おもちちゃんは、生後間もない頃に保護された元保護猫。お迎え当初~現在の様子についてお聞きすると、飼い主さんの優しさに包まれ、幸せに暮らしていることがわかりました。
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室内飼育していて外に出たがる猫にはどうすべき?獣医師が解説
猫は室内飼育が原則ですが、外に出たがる場合、どう対応するのが適切でしょうか。今回は、猫に室内飼育が必要な理由をご紹介するとともに、外に出たがる猫への対処法や外に出たい欲求との向き合い方、外暮らしの猫を保護したときの対応を獣医師が解説します。
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【獣医師解説】猫も「仮病」を使うことがあるの?獣医師に聞いてみた
元気なのに具合が悪い“ふり”をするなど、猫が「仮病」を使うことはあるのでしょうか?この記事では、猫が仮病のような行動をする理由やよく見られる仮病の例、仮病と本当の病気の見分け方、愛猫が仮病を使っているときの対応について獣医師が解説します。
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ケガをしていて「よちよちと歩いていた」保護子猫→3年後、家中を走り回るほど元気に成長したビフォアフターにほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@chachamaru.09.20さんの愛猫で元保護猫の茶々丸くん(取材時3才)。ケガをしていておぼつかない足取りで歩いていたという茶々丸くんは3年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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目の前で愛猫が突然「コテン」と倒れた!原因は体調不良?
猫が目の前で突然コテンと倒れると、飼い主さんは「体調が悪いのでは」と不安になることも。安心している場合との違いや見極めのポイント、注意すべき症状と対応を解説します。
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猫の頭突きは好意のあらわれ? 行動の理由と対応法を解説
近づいたときに頭突きする猫は甘え?理由やよくある誤解、心配不要なケースと注意点、飼い主さんができる受け止め方と接し方のコツを解説します。
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愛猫のヒゲを集め始めて4年が経過→初めて数えてみたら「204本」も! 猫愛あふれる投稿に反響
愛猫の抜け落ちたヒゲを拾い集めて、大切に保管している愛猫家さんもいることでしょう。X(旧Twitter)ユーザー@takibi_kurotoraさんも、そのひとり。飼い主さんはこれまで愛猫・たきびくん(取材時4才)のヒゲを収集しており、ビンに入れて保管しているそう。この写真は、自分のヒゲが入ったビンを嗅いでいるようなたきびくんの姿が写っています。ビンの中に入っているたきびくんのヒゲはかなりの本数があるように見えますが、なんと204本もあったのだとか!
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お出かけから帰ってきたパパにぎゅっと抱きついちゃう! 「甘えん坊なしぐさ」からわかる猫の心理は
パパさんの腕にぎゅっと抱きついているのは、X(旧Twitter)ユーザー@_____gr69さんの愛猫・グラくん(撮影時、1才6カ月/サイベリアン)。お出かけから帰ってきたパパさんに抱っこされると、甘えるように腕に抱きついたといいます。猫のこの行動からはどのような心理が読み取れるのか、獣医師に聞きました。
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帰宅すると猫がよく鳴くのは不満のあらわれ? 留守番後に鳴く理由と飼い主さんができること
猫が留守番後、帰宅時に鳴くのは不満のサインなのでしょうか。猫がよく鳴く理由や考えられる背景、心配しなくてよいケースと注意したい様子、飼い主さんができる対応についてわかりやすく解説します。
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【獣医師監修】猫と乗り物での移動方法や必要な準備 車・電車・飛行機など
通院や引越しなど、猫と一緒に出かけなければならないタイミングは少なからずあります。そこで、外出時に用意すべきものや、普段から慣れさせておくといいものをピックアップ。また、具体的な移動の方法を、乗りもの別(車・タクシー・電車・バス・新幹線・飛行機)にご紹介します。
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【調査】家の中で猫がよく「熟睡している場所」はどこ? お気に入りスポットの数々が明らかに!
愛猫が熟睡している姿を見ると「安心できる居場所を作ってあげられているのかな」と、嬉しい気持ちになりませんか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん263名に「家の中で、愛猫がよく熟睡しているようなお気に入りのスポットがあるか」アンケート調査を行いました。
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飼い主が実践している猫の『寒さ対策』を調査! 工夫と注意点を獣医師が解説
日に日に寒さが増してきていますが、飼い主さんは愛猫のためにどのような「寒さ対策」をしていますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫のために、寒い日の対策でどんなことをしているか」アンケート調査を行いました。
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自分が感染した時にも役立つ 「新型コロナに感染した飼い主さんの猫」を預かる時に気をつけること
離れて暮らす家族や友人が新型コロナウイルスに感染し、その人の飼い猫を預かることになった時、何に気をつければいいのでしょう?あなた自身やあなたの愛猫への感染リスクを抑えつつ、安全に預かるための注意点や手順を、東京獣医師会の先生に教えてもらいました。
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