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故・川島なお美さんの想いをつなぐ動物愛護活動 動物愛護週間に保護猫の譲渡会開催
9月24日に都内にて開かれる「川島なお美動物愛護授与式」と犬猫譲渡会。主催であるエンジン01(ゼロワン)文化戦略会議の取り組みと、犬猫譲渡会についての情報をお知らせします。
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2匹の保護子猫をお迎えし、あまりの可愛さと小ささに涙→4年後の立派な「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@anyako220さんの愛猫・らんらんちゃん(取材時4才/写真左)、るんるんちゃん(取材時4才/写真右)。飼い主さんによると、2匹は保護猫だったのだそう。2匹との出会いや、成長した現在の様子、愛猫たちへの思いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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頭突きや飛び蹴りをしてくるコも!? 猫が「かまってほしい」ときに見せる行動
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん290名に「愛猫が『かまってほしい』ときに、飼い主さんに見せる行動はあるか」どうかアンケート調査を実施しました。
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人間嫌いの猫もコロッと甘えん坊にさせる!犬派だった父が「猫使い」と呼ばれるようになるまで
「犬猫と家族の24の話」第8話。ライター・賀来比呂美の犬派の父と猫たちのストーリー。多頭飼いの環境の中で「はぐれ者」の猫たちが、父との空間を「避難所に最適」と気付き始める。猫と適度な距離感を保つ父は、やがて人間嫌いな猫に好かれ、甘えられるようになり、猫と関わるように。
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「あのとき助けて頂いたウニです」 港で保護された子猫、先輩猫と一緒に成長した1年後のビフォーアフター姿にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@ST202_ZEONさんの愛猫・モトコちゃんは、港で保護されたコでした。まるで「ウニ」のような見た目から立派に成長した、現在の姿とは。保護当時の様子や、迎え入れることになった経緯、先輩猫のヨルハくんとの関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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雨が降る肌寒い日に職場で野良の母猫が出産、母子ともに保護を決意→およそ1年が経過し、“幸せな成長姿”に喜びの連続!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザーの@_marukumaさんの愛猫・まるちゃん(撮影時、推定4〜5才)、くまちゃん(撮影時、生後1カ月)親子のエピソード。冬が近づく2023年10月、飼い主さんは野良猫だった母猫・まるちゃんと、くまちゃんを含む5匹の子猫を保護しました。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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普段は買わないけど…ステイホーム中に猫のために通販で購入したものは?
新型コロナウイルスによる自粛期間中、通販を利用する人が増えたという話を聞いたりもしましたが……猫飼いのみなさんは、通販を利用しましたか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「ステイホーム中に、思わず猫のために通販で何か購入したか」という、アンケート調査を実施してみました。
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ぼくの人生を軽く変えてしまった魔法の猫との出会い【猫写真家・沖昌之の猫連載スタート】
「ぶさにゃん」で有名な猫写真家・沖昌之さんの運命を変えた猫との出会いを綴る猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」がねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で連載開始します。お楽しみに。
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初めてもらったぬいぐるみをケリケリする保護子猫→2年後、今でも“特別な友達 ”をギュッと抱きしめる成長姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tom15tarou15さんが投稿していた、愛猫・ニャンタロウちゃん(撮影時、生後推定3カ月)の2枚の写真。1枚目には、ぬいぐるみを抱きかかえ、ケリケリするニャンタロウちゃんが写っています。小さな体で懸命にしがみつく様子のニャンタロウちゃんですが、2年後にはほっこりする成長を見せたようです。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「猫のためにできること」をしたいと願った 刺繍作家が手がける「猫の出身がわかるエンブレム」制作秘話
愛猫と出会ったことで、人生や考え方が変わったりと、さまざまな影響を受けた人もいるでしょう。 以前、ねこのきもちWEB MAGAZINEでご紹介した「猫の刺繍マスク」などを制作している猫刺繍作家・ajicoさん(@ajico016)もそのひとり。愛猫・シジミちゃんと出会ったことで、「猫のために自分にできることをしたい」と考えるようになり、最近新たな挑戦を始めたのだそうです。
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Twitter発で大人気!書籍化へ発展した個性豊かなおもしろ猫漫画をご紹介(2)
Twitterから生まれた話題の猫漫画をご紹介する第2弾。今回は、ちょっとふてぶてしく、ぽっちゃり体型が可愛らしい猫が主役の『俺、つしま』と、夜な夜な誰かの涙にそっと寄り添い心を癒す猫が主役の『夜廻り猫』の2作品です♪
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「小雪のツイート振り返りセレクション」 Looking back at Koyuki's tweets~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.75~
みなさんこんにちは。ふと考えて見たら、2014年が終わるまであと3カ月ほど……!1年が経つのはすごく早いですね。そして気がつけば、Twitterをスタートしてから1000枚以上の小雪の写真をアップしていました。
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生存率1%以下、安楽死の選択も… 保護した子猫に重病が発覚 壮絶な闘病生活の末に起こった奇跡とは?
今回紹介するのは、愛猫・類ちゃんと暮らしているX(旧Twitter)ユーザー@kuroto_mhkoさんのエピソード。飼い主さんは、昨年、職場の駐車場で鳴いていた生後推定4ヶ月の類ちゃんを家に迎えて、先住猫2匹を含む3姉妹と新たな生活をスタートさせたそうです。お迎えしてから1年の間には、類ちゃんが重い病に犯されていることがわかり、壮絶な闘病生活を余儀なくされたことも。類ちゃんとの出会いのエピソードや、二人三脚で乗り越えた闘病生活の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「またふたりで戻ってきてくれた」と歓喜! 年に数回しか見られない元保護猫たちの「レアな光景」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー @neko9682_4630 さんの愛猫・くろみつくん(撮影時、3才)、しらたまちゃん(撮影時、3才)兄妹のエピソード。一緒に遊ぶことはあれど、「2匹揃って寝る」ということは滅多になく、年に数回程度、しかもごく短時間なのだとか。そんな中、珍しく2匹同時に飼い主さんの部屋でくつろぐ瞬間が!飼い主さんに当時の話を聞きました。
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「スナネコ」の赤ちゃんの成長過程にグッとくる! 誕生秘話や飼い猫との違いも聞いてみた
2020年4月27日(月)、栃木県那須町にある那須どうぶつ王国で「スナネコ」の赤ちゃんが誕生しました。スナネコとは、アフリカなどの岩砂漠に生息する世界最小級の野生ネコで、国内でも飼育施設はとても少ないそう。 緊急事態宣言の発令を受け、同園は臨時休園となっていましたが、日本で初めてのスナネコの赤ちゃんが誕生したという明るいニュースは、さまざまなメディアなどで取り上げられて大きな話題となりました。そこでねこのきもちWEB MAGAZINEでは、今大注目のスナネコの赤ちゃんについてご紹介します!
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ワクチンの副反応で1日中寝込む飼い主を看病!? 「何度もぬいぐるみを添えにくる」猫の行動にキュン
愛猫の優しさあふれる行動に、思わずグッとくることも。Twitterユーザー@ymnc_rfさんの愛猫・ヤマネコくん(♂・取材当時1才/サイベリアン)の愛情深い行動に、多くの反響が寄せられています。当時の様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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毎日欠かさずに「お祈り」のポーズをする猫 不思議かわいい動きに150万を超える「いいね!」がつき大反響
「お祈り」ポーズをしているのは、Instagramユーザー@bejimaru_minuetcatさんの愛猫・べじまるくん(撮影時1才7カ月)。この動画が撮影されたのは、とある休日の昼間、飼い主さんたちが家でゆっくりしているときの出来事。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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人生の先輩猫「ぶさにゃん先輩。」~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#2
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第2回。沖さんの猫写真家としてのきっかけを作った運命の猫「ぶさにゃん先輩。」との出会いとその後について。ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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突然の別れ、出会い…飼い主さんの人生に影響を与えた猫との日々
Instagramユーザーの@yu13mee3さんは、保護猫3匹と生活をしています。猫との暮らしの素晴らしさを教えてくれたのは、突然出会った保護猫・ふたばちゃん(♂)でした。ふたばちゃんとの出会い、そしてにこいち兄弟とふたばちゃんとの暮らしについてお話を伺いました。
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【調査】長毛種あるある|「毛玉との闘い」「油断するとウンチが…」など、共感エピソードが集まった!
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、長毛種を飼っている飼い主さん50名に、「長毛種あるあるだと思うもの」について、具体的なエピソードを聞いてみることに。また、実際に飼っている猫種についてもアンケート調査を行いました。
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