猫が好き
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猫じゃらしを捕まえられず、思わず下唇を“キュッ”!? 猫のもどかしそうな表情にクスッ
猫じゃらしで遊んでいたら、思わず“キュッ”
撮影当時、お気に入りの猫じゃらしで遊んでいたフクちゃん。テンションが上がってキャットタワーに登り、そこでまた猫じゃらしを絶妙に動かしてもらいながら遊んでいたところ、いつの間にか下唇を噛んでいるような表情になっていたのだとか。
うまく捕まえられず、もどかしい?
「『悔しそうな顔してる!』と。猫じゃらしをうまく捕まえられず、もどかしい状況だったので、ピッタリの表情をしていておもしろかったです。ついスマホを向けて撮影してしまいました」
4才になったフクちゃんは、“立派なお姉ちゃん”に成長
「冒頭の写真を撮影した数カ月後に、私たち夫婦の子どもが生まれて家族が増えました。
それまで“ひとりっ子”で好き放題走り回って遊んでいたフクですが、今では子どものそばに寄り添ったり、泣いている様子をのぞき込んだりしているんです。一緒にお世話をしてくれる“立派なお姉ちゃん”になりました」
フクちゃんは、日々の疲れを癒してくれる大事な存在に
「仕事に子育てに忙しい毎日ですが、膝の上に乗ってくれたり、夜は腕の中で寝てくれたり。フクにとって私は“暖房代わり”だとわかっているのですが(笑)、その行動がとても嬉しいです。
フクは、日々の疲れを癒してくれる大事な存在です」
取材・文/雨宮カイ
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2026年1月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
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