新着記事
-
ちょこんと並ぶ後ろ姿が愛くるしい2匹の子猫→10才の今、「1日でも長く一緒に」と願いながら過ごす日々
生後1カ月で一緒に家族に迎えられた2匹の子猫・さくらちゃんとはるちゃん。それから約10年が経ち、現在はともに10才になりました。お迎えの経緯や現在の変化、2匹と長い年月を過ごしてきた飼い主さんの思いを紹介します。
-
お迎え当初は隙間に隠れていた3才の元保護猫→ある日突然心を開くようになり、13才の今は「なくてはならない存在」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chicory_taccoさんの愛猫・ムーくん(取材時13才)。元保護猫でお迎え当初は隙間に隠れていたムーくん。ある日突然心を開くようになり、13才の今は飼い主さんにとっての「なくてはならない存在」になりました。
-
留守番時に適した暖房器具は? 猫の冬じたくの疑問や注意点を獣医師が解説
猫は寒さに弱いと言われているので、肌寒くなる前にしっかり冬じたくをすることが大切です。今回は、留守番時に適した暖房器具は何なのかなど、猫の冬じたくにまつわる悩みや注意点について、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生に教えていただきました。
-
食事中や寝る時間を狙ってる? いつも同じタイミングでする猫の排せつを獣医師が解説
猫たちのなかには、いつも同じようなタイミングでウンチをもよおす猫がいるのだとか。しかも、猫自身の行動だけでなく、飼い主さんの行動がきっかけとなることもあるようです。そんな猫の行動について、獣医師が解説します。
-
スプーン1杯分のミルクも飲めなかった保護子猫→4才の今、話しかけると返事をする甘えん坊なコに
生後約2週齢で保護された小さな子猫・ニコちゃん。スプーン1杯分のミルクも飲めないほど弱々しかったものの、4才になった現在は元気いっぱいに成長しました。家族に迎えられた経緯や、現在の性格について飼い主さんに聞きました。
-
毛が短かった生後5カ月の子猫→約1年後には「モフモフどころじゃない」というほど毛が長いコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter) ユーザー@muinn_catさんの愛猫・ムインくん(取材時1才6カ月/ノルウェージャンフォレストキャット)の成長ビフォーアフター。毛が短かったムインくんは約1年で「モフモフどころじゃない」というほど毛が長くなったそうです。
-
愛猫が「空気を読んでいるな」と感じたことはある? 体験談&獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「愛猫が『空気を読んでいるな』と感じた経験はあるか」アンケートを実施。この記事では、その調査結果をご紹介しながら、猫の空気を読んでいるような行動の心理について、獣医師に解説していただきます。
-
「病院でトイレを我慢する…」繊細な愛猫を見て、飼い主がとった行動【連載】ねこ連れ草 366話め
車の中のちょっとした憩い。
-
お迎え当初は距離感が難しかった生後7カ月の保護子猫→4年後、隙あらば膝に飛び乗る「甘えん坊」に!
保護猫カフェで偶然出会った黒猫・エメちゃん。お迎え当初は触れ合う距離感に悩むこともありましたが、4年後の今ではすきあらば膝に飛び乗る甘えん坊に。これまでの変化や同居猫たちとの暮らしについて、飼い主さんに聞きました。
-
小さくてあどけない顔の保護子猫をお迎えして12年 ビビりな性格は変わらずに、大きくて貫禄のある姿に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@konomomiさんの愛猫で元保護猫のこのはくん(取材時12才)。里親トライアル初日は緊張して隠れていたというこのはくん。すっかり大きくなり12才の今は貫禄ある姿になったようです。
-
子猫の体調不良で見逃したくないサインは? 緊急性が高い症状を獣医師が解説
子猫の体調不良では、食欲や元気、排泄、呼吸などの変化に注意が必要です。見逃したくないサインや緊急性が高い症状、動物病院を受診する前に確認・記録しておきたいことを獣医師が解説します。
-
母の友人が保護した生後約1カ月の子猫を家族に迎えて→2カ月半後、物怖じしない「究極の陽キャ」ぶりにクスッ!
推定生後1カ月すぎで家族に迎えられた保護子猫。人にも先住猫にも物怖じせず、お迎えから2カ月半がたった今も元気いっぱいです。飼い主さんが「究極の陽キャ」と表現する日常や、家族に迎えた経緯を聞きました。
-
部屋に入ったら布団に“先客”が! 子どものようにくつろぐ猫の姿に「思わずかわいいと声に出た」
家事を終えて部屋に入ると、布団の中には思わぬ“先客”が。まるで子どものようにくつろぐ愛猫・ぷてぃこちゃんの姿を見て、飼い主さんは思わず声を上げたそうです。
-
毛色が白くて“しょんぼり顔”だった子猫→約1年半後には毛が茶色っぽくなり「ふてぶてしいジト目」が印象的な姿に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tirol_pukkleさんの愛猫・プックルくん(取材時1才8カ月/ミヌエット)。毛色が白くて“しょんぼり顔”だったプックルくんは出会いから約1年半後には毛が茶色っぽくなり、「ふてぶてしいジト目」が印象的な姿になりました。
-
犬にはマネできない!? 必殺「猫パンチ」に込められた“ヒミツ”とは
猫が前足でペシペシ・バチーンと叩く「猫パンチ」。猫が物やほかの猫、人に対してパンチをお見舞いするシーンはよく目にしますが、じつはこのパンチ、猫はできますが、犬にはできません。そこで今回は、猫パンチに込められた“ヒミツ”について解説します。
ねこのきもちからのお知らせ
『しぐさ』に関する新着記事
-
犬にはマネできない!? 必殺「猫パンチ」に込められた“ヒミツ”とは
猫が前足でペシペシ・バチーンと叩く「猫パンチ」。猫が物やほかの猫、人に対してパンチをお見舞いするシーンはよく目にしますが、じつはこのパンチ、猫はできますが、犬にはできません。そこで今回は、猫パンチに込められた“ヒミツ”について解説します。
-
窓辺でじーっと外を見る猫 もしかして外に出たい?本当の理由とは
猫が窓の外を長く見るのは、鳥や人の動きを楽しむほか、周囲の変化を確認しているためかもしれません。外に出たがっているとは限らない理由と、脱走や暑さを防ぐ窓辺の安全対策を解説します。
-
なでると猫が「お尻をぐっと上げる」のはなぜ?喜んでいるとは限らないことも
猫がお尻を高く上げるのは、なでられる心地よさや飼い主さんへの信頼を表す場合があります。やさしい触れ方や、発情行動との見分け方、触るのをやめるサインを解説します。
-
「最近よく鳴くな…」猫の鳴く回数が増えたときに考えられる理由とは|獣医師解説
猫が鳴く回数を増やす背景には、ゴハンや遊びの要求、学習、生活環境の変化などがあります。鳴く場面から理由を探る方法と、受診を考えたい体調変化を解説します。
『エンタメ』に関する新着記事
-
ちょこんと並ぶ後ろ姿が愛くるしい2匹の子猫→10才の今、「1日でも長く一緒に」と願いながら過ごす日々
生後1カ月で一緒に家族に迎えられた2匹の子猫・さくらちゃんとはるちゃん。それから約10年が経ち、現在はともに10才になりました。お迎えの経緯や現在の変化、2匹と長い年月を過ごしてきた飼い主さんの思いを紹介します。
-
お迎え当初は隙間に隠れていた3才の元保護猫→ある日突然心を開くようになり、13才の今は「なくてはならない存在」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chicory_taccoさんの愛猫・ムーくん(取材時13才)。元保護猫でお迎え当初は隙間に隠れていたムーくん。ある日突然心を開くようになり、13才の今は飼い主さんにとっての「なくてはならない存在」になりました。
-
スプーン1杯分のミルクも飲めなかった保護子猫→4才の今、話しかけると返事をする甘えん坊なコに
生後約2週齢で保護された小さな子猫・ニコちゃん。スプーン1杯分のミルクも飲めないほど弱々しかったものの、4才になった現在は元気いっぱいに成長しました。家族に迎えられた経緯や、現在の性格について飼い主さんに聞きました。
-
毛が短かった生後5カ月の子猫→約1年後には「モフモフどころじゃない」というほど毛が長いコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter) ユーザー@muinn_catさんの愛猫・ムインくん(取材時1才6カ月/ノルウェージャンフォレストキャット)の成長ビフォーアフター。毛が短かったムインくんは約1年で「モフモフどころじゃない」というほど毛が長くなったそうです。
『生態』に関する新着記事
-
食事中や寝る時間を狙ってる? いつも同じタイミングでする猫の排せつを獣医師が解説
猫たちのなかには、いつも同じようなタイミングでウンチをもよおす猫がいるのだとか。しかも、猫自身の行動だけでなく、飼い主さんの行動がきっかけとなることもあるようです。そんな猫の行動について、獣医師が解説します。
-
愛猫が「空気を読んでいるな」と感じたことはある? 体験談&獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「愛猫が『空気を読んでいるな』と感じた経験はあるか」アンケートを実施。この記事では、その調査結果をご紹介しながら、猫の空気を読んでいるような行動の心理について、獣医師に解説していただきます。
-
冬は“もふもふ”大増量!?寒くなるとみられる猫の見た目の変化・お手入れのポイント
気温が下がり愛猫の毛がふだんより“もふもふ”になってくると、冬の訪れを実感する飼い主さんも多いのではないでしょうか。今回は、寒くなるとみられる猫の見た目の変化に注目。冬にあらわれる猫の被毛の変化やお手入れのポイントについて解説します。
-
ついしまい忘れちゃう? 猫が舌を出しっぱなしにする理由を獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「愛猫が舌を出しっぱなしにしているのを見たことはあるか」アンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫が舌を出しっぱなしにする理由などについて、獣医師に解説していただきます。
『雑学・豆知識』に関する新着記事
-
【調査】猫に逃げられやすい人とは?逃げられたときの適切な関わり方も|獣医師解説
愛猫が誰かを見て逃げることはありませんか?今回は、特定の人を見て逃げる猫の行動についてアンケートを実施。その結果のご紹介とあわせて、猫が逃げる理由や逃げられやすい人の特徴、逃げられたときの接し方について、獣医師に聞きました。
-
もっとも多い猫の寝方は「横向き寝」!寝姿でわかる猫の気持ちを獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEで実施した、猫の寝る姿に関するアンケートの調査結果をご紹介!また、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生には、特に多かった3つの寝相から読み取れる猫の心理などについて解説していただきます。
-
肉系?魚系? 愛猫が好きなキャットフードの味を調査!獣医師の解説つき
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の好きなキャットフードの味に関するアンケートを実施。今回は、その調査内容をご紹介するとともに、特に人気だった3つの味を取り上げ、その味を猫が好む理由などについて、獣医師の原駿太朗先生に伺います。
-
猫のおしっこのニオイが強いときに考えられること 受診したほうがよいサインは?|獣医師解説
猫のおしっこのニオイがいつもより強く感じられるとき、どのような原因が考えられるのでしょうか。ニオイが変化する要因や、あわせて確認したい症状、動物病院を受診したほうがよいサインについて獣医師が解説します。
『健康・病気』に関する新着記事
-
留守番時に適した暖房器具は? 猫の冬じたくの疑問や注意点を獣医師が解説
猫は寒さに弱いと言われているので、肌寒くなる前にしっかり冬じたくをすることが大切です。今回は、留守番時に適した暖房器具は何なのかなど、猫の冬じたくにまつわる悩みや注意点について、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生に教えていただきました。
-
子猫の体調不良で見逃したくないサインは? 緊急性が高い症状を獣医師が解説
子猫の体調不良では、食欲や元気、排泄、呼吸などの変化に注意が必要です。見逃したくないサインや緊急性が高い症状、動物病院を受診する前に確認・記録しておきたいことを獣医師が解説します。
-
猫が急に食欲旺盛に!「もっと食べたい」に応えても大丈夫?|獣医師解説
猫がごはんをよく食べるようになったときは、食べる勢いだけでなく、1日の食事量や体重を確認することが大切です。食欲が増える背景と、受診を考えたい変化を解説します。
-
「ただの下痢」だとあなどらないで 猫の腸炎の原因や治療法を解説
猫が下痢をしたとき、腸内の粘膜で炎症が起きていることがほとんど。炎症の原因はさまざまですが、場合によっては大きな病気が隠れていることもあり、油断は禁物です。今回は、腸炎の症状・原因・治療についてくわしく解説します。
『連載』に関する新着記事
『漫画』に関する新着記事
『飼い方』に関する新着記事
-
猫はなぜそんなにも「箱」が好きなの? 猫と箱にまつわる疑問も解説
愛猫の姿が見えないと思ったら、部屋に置いてあった空き箱の中にすっぽりおさまってくつろいでいた、なんて経験ありませんか? 今回は、猫が箱を好きな理由や、猫と箱にまつわる疑問について、帝京科学大学講師の小野寺温先生に教えていただきました。
-
災害時、愛猫をすぐに確保できる?もしものときに備えて練習したいことと3つの準備
災害時に落ち着いて行動できるよう、愛猫の練習と飼い主さんの準備を、今から少しずつ進めておきたいですね。今回は、ペットライフコンサルタントの薬師寺康子先生に、愛猫を抱き上げる練習と飼い主さんがやっておく準備について教えていただきました。
-
その対応、甘噛みを悪化させるかも?猫に噛まれたときのNG行動を解説
猫の「甘噛み」は、たとえ痛くなくてもエスカレートする前にやめさせるべき行動です。今回は、甘噛みされたときについやりがちなNG行動をご紹介。あわせて、甘噛みと間違いやすい「愛撫誘発性攻撃行動」と、その対策についても解説します。
-
今までそっけなかった猫が急に甘えん坊に!今になって距離が縮まった理由とは?
猫が急に甘える頻度が増える背景には、信頼関係の深まりや要求への期待、生活環境の変化などがあります。行動の受け止め方と、体調面で注意したい変化を解説します。
『グッズ』に関する新着記事
-
第7回「ねこのきもちマルシェ」開催!2027年1月23日(土)、24日(日)都立産業貿易センター台東館(浅草)にて
創刊22年目を迎えた、愛猫と飼い主さんの総合情報誌『ねこのきもち』のリアルイベント「ねこのきもちマルシェ」の第5回開催が決定しました!たくさんのご来場をお待ちしております。
-
【開催レポート】第6回ねこのきもちマルシェ、ありがとうございました!
2026年2月21日(土)と22日(日)、東京都立産業貿易センター台東館にて、創刊21年目を迎えた雑誌『ねこのきもち』が第6回「ねこのきもちマルシェ」を開催しました。今回も多くの猫を飼っている方や猫好きの方にご来場いただき、楽しさと癒しが詰まった特別な空間となりました。
-
ねこの“ミライ”をつくるモノ 『ねこのきもち』ミライ大賞2026発表!
『ねこのきもち』編集室と公式インスタグラマーが「今、気になる!」と選んだ猫関連グッズを実際に猫飼いスタッフがお試しし、使い勝手や猫の反応をモニタリング。使ってみたあとに選定会議を行い、猫の未来をよりよくする商品として表彰しました!こうして選ばれた「ねこのきもちミライ大賞」受賞アイテムをご紹介します。
-
『ねこのきもち』ユーザーが選んだ ねこのきもち 大賞2026 No.1を発表!
「ほかの飼い主さんはどんなものを使っているの?」「実際に愛用している人の声を知りたい!」そんな気になることが多い猫用フードやグッズについて、2025年に猫飼いさんが‶使ってよかった″‶与えてよかった″と感じたアイテムを調査しました。各部門の第1位から第3位を発表します!
