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過去2週間の記事アクセス数に基づくランキングです。
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大雨が迫る夕方、公園の花壇でうずくまっていた子猫を保護→6年後、先住猫と“姉妹”のような関係に
公園の花壇で動けなくなっていた小さな子猫。家族に迎えられてから6年、先住猫との間には深い絆が育まれていました。保護当時のティダちゃん。@muumuu62197189紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@muumuu62197189さんの愛猫・ティダちゃん(取材時6才)の成長記録です。こちらは、生後3カ月ごろのティダちゃん。飼い主さんが出会ったのは、夜から大雨になると予報されていた日の夕方でした。花壇で動けずにいた子猫保護したばかりのティダちゃん。@muumuu62197189飼い主さんは、公園の
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お迎え初日、家に着くなり走り回った生後3カ月の子猫 すぐに家族のそばで落ち着く姿に「迎えてよかった」
生後約3カ月で家族になった、ノルウェージャンフォレストキャットの子猫。お迎え翌日には、すでに家でくつろぐ様子を見せていました。お迎え翌日、ベッドでうとうとするむうちゃんお迎え翌日のむうちゃん。@umimugi0304紹介するのは、Instagramユーザー@umimugi0304さんの愛猫・むうちゃん(撮影時、生後約3カ月/ノルウェージャンフォレストキャット)。こちらは、お迎え翌日に撮影された一枚。ゴハンをお腹いっぱい食べたむうちゃんは眠くなり、飼い主さん夫婦のベッドでうとうとし始めたのだとか。飼い主さ
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体重200g台だった生後1カ月半の保護子猫兄妹→6才の今、寄り添って眠る姿にほっこり!
体重200g台だった2匹の保護子猫。飼い主さんの家族になってから6年、ともに成長するなかで、2匹の関係にも少しずつ変化が見られました。家族になったばかりの小さな兄妹猫(写真上から)妹猫・てんちゃん、兄猫・ラムくん。@ten_ramu紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ten_ramuさんの愛猫・ラムくんとてんちゃん(ともに取材時6才)の成長記録です。この写真は、お迎えして間もない生後1カ月半ごろの2匹。当時、ラムくんは260グラム、てんちゃんは209グラムと、どちらもとても小さな体でした。2匹
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炎天下、駐輪場で弱々しく鳴いていた生後1カ月の子猫を保護→1才の今、筋肉質でツンデレなコに成長
マンションの駐輪場で弱々しく鳴いていた、生後1カ月ほどの子猫。家族に迎えられてから1年、体も行動も大きく成長しました。炎天下の駐輪場で鳴いていた小さな子猫保護当時のモモちゃん。@Kingponzu紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Kingponzuさんの愛猫・モモちゃん(取材時1才)の成長記録です。こちらは、モモちゃんが生後1カ月ごろに撮影された一枚。飼い主さんの自宅マンションの駐輪場で鳴いていたところを保護された当時の姿です。子猫時代のモモちゃん。@Kingponzuその日は気温が35℃を
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夏の猫の留守番、出かける前に見直したい安全対策
夏に猫だけで留守番させる日は、帰宅するまで部屋が暑くなりすぎないか、水は足りるかと気になる飼い主さんもいるでしょう。家の中なら安全と思っていても、日中は室温が急に上がることがあります。留守中の暑さから猫を守るために準備したいことや、帰宅後に見たいサインなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に伺いました。 留守中は室温が急に上がることがあるねこのきもち投稿写真ギャラリー夏の日中は、エアコンが切れると室温が急に上昇する場合があります。猫は自分で涼しい場所を探すのが得意ですが、部屋全体が暑くなれ
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ゴミ袋に入れられていた生後2〜3週齢の保護子猫→6才の今は「大黒柱」に! 美しい黒猫に成長した姿にグッとくる
生後2〜3週齢ごろに、ゴミ袋の中で見つかった小さな命。ミルクから育てられたその子猫は今、家族に欠かせない存在へと成長しました。ゴミ袋の中で見つかった、ミニモグラのような子猫よちよち歩きをしていたころの、生後2〜3週齢ごろのドンちゃん。@doddou_1今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@doddou_1さんの愛猫・ドンちゃん(取材時、推定6才/本名:ドミトリー・ドンスコイ)。ドンちゃんは、保護猫でした。ドンちゃんが見つかったのは、飼い主さんの姉の勤め先の敷地内でした。ゴミ袋に入れられている
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生後1週齢で迎えた小さな子猫→10才の今、メスに間違えられる「童顔&甘えん坊ぶり」にほっこり!
生後わずか1週齢で、新しい家族のもとへやってきた1匹の子猫。10才になった現在はすっかり成長しましたが、子猫のころを思わせる一面も残っているようです。先代猫を見送ったのちに出会った生後1週齢の子猫お迎えしたばかりのころの琥吉くん。@mitora33紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mitora33さんの愛猫・琥吉(たまき)くん(取材時10才)です。飼い主さんが琥吉くんを家族に迎えたのは、先代猫・虎之助くんを見送り、ペットロスからようやく立ち直ったころのことでした。里親募集サイトで琥吉くんを見
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全身がクッションに収まるほど小さかった生後3~4カ月の子猫→約3年半後、毛並みが立派な「美しいもふもふ姫」に成長!
お迎え直後はビクビクしていた子猫。もふもふな姿になった現在は、好きな場所で堂々とくつろいでいるそうです。生後3~4カ月頃のめるちゃん@nekowoagameyo11紹介するのは、X(旧Twitter) ユーザー@nekowoagameyo11さんの愛猫・めるちゃん(取材時3才8カ月/マンチカン)。こちらは、生後3~4カ月のめるちゃんが猫じゃらしで遊んでいたときに撮影された一枚。当時は、写真に写っているピンクのクッションがめるちゃんのお気に入りだったのだそう。飼い主さん: 「全身がクッションに収まるくらい
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ザリガニのおもちゃを器用に“釣り上げる”生後4カ月の子猫 まさかの遊び方に飼い主も驚き!
お気に入りのおもちゃで、思いがけない遊び方を見せた子猫。飼い主さんも初めて目にした光景とは……。ザリガニさん釣りをするテオくん。@Teoteo0131紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Teoteo0131さんの愛猫・テオくん(取材時、生後5カ月/サイベリアン)です。こちらの動画は、生後4カ月ごろのテオくんを撮影したもの。お気に入りのおもちゃ「ザリガニさん」を使って、飼い主さんと遊んでいたときの様子です。ザリガニさんを“釣り上げる”器用に前足で引っ張り上げるテオくん。@Teoteo0131飼い
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容器の中にすっぽりと収まっていた生後4カ月の子猫→約1年後、大きくなっても同じ容器に入る姿にほっこり!
容器に入る姿で見比べる猫の成長ビフォーアフター!生後4カ月の若くん@marotrain紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@marotrainさんの愛猫・若くん(取材時1才/ラガマフィン)の成長ビフォーアフター。まず、こちらは生後4カ月の若くんを撮影した一枚です。半透明の容器に入ってくつろいでいる若くん。容器の中に全身がすっぽりと収まっていますね。1才の若くん@marotrain続いて、約1年後に撮影された若くんの姿がこちら。1枚目と同じ容器でくつろいでいるときの写真とのことですが、容器に収まら
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猫に充分な水分を摂らせるには? 給水方法の見直しやウエットフードの取り入れ方を解説
愛猫は、しっかりと水を飲んでくれていますか? 夏場はエアコンで室内が涼しいこともあり、猫があまり水を飲まないことも。積極的に水分を摂らせるためには、給水方法を見直したり、フードから水分を摂らせたりする方法があります。今回は獣医師の重本仁先生に、猫に水分を摂らせるためにできるためできる工夫を教えていただきました。ボウルの高さを愛猫の好みにねこのきもち投稿写真ギャラリー水飲みボウルの高さは、猫が飲むときに頭が胃より下にならないように設定すると飲みやすいでしょう。首を深く折り曲げずに済むため、関節や食道への負
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暑い日に猫の鳴き方が変わったとき、あわせて見たい体調の変化を解説
暑い日に、猫の鳴き声がいつもより弱い、かすれる、しつこく鳴くなど、ふだんと違って聞こえることがあります。 そんなとき、あわせてどのような様子を確認したらよいのでしょうか。暑い日に猫の鳴き方が変わるときの見方や注意したい体調の変化などについて、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生に伺いました。 鳴き方の変化だけで判断せず、全身の様子も確認してねこのきもち投稿写真ギャラリー猫の鳴き方が変わったとき、暑さと関係しているように見えることがあります。 ただ、鳴き声だけで原因を決めるのは難しく、体調や環境の変化を
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お迎え2日目、とっても“おしゃべり”だった子猫→1才の今、夜は甘えん坊モードになるコに成長!
お迎え2日目、ケージ越しに“おしゃべり”する姿を見せていた子猫。1才になった今も見せる愛らしい姿にキュンとします。お迎え2日目、ケージ越しに何かを伝えるももちゃん“おしゃべり”なももちゃん。@poocoonyan紹介するのは、Instagramユーザー@poocoonyanさんの愛猫・ももちゃん(取材時1才/マンチカン)です。こちらの動画は、ももちゃんが生後2カ月を過ぎたころ、お迎え2日目に撮影されたもの。新しい環境にゆっくり慣れてもらうため、当時はケージの中で過ごしていました。鳴いてアピールするももち
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排水枡から助け出された生後1カ月の“ボロボロ”の子猫→11年後、小さな体で堂々と振る舞うコに成長
排水枡から助け出された、痩せこけた小さな子猫。11才になった現在は、保護当時の面影がないほどふっくらと成長し、小さな体で堂々と振る舞っています。保護当時のすてらちゃん。@yinhe_kazu紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yinhe_kazuさんの愛猫・すてらちゃん(取材時11才)の成長記録です。こちらは、生後1カ月ごろのすてらちゃん。保護された当時は猫風邪で片目が塞がり、痩せこけた状態だったといいます。排水枡で鳴いていたすてらちゃん保護当時のすてらちゃん。@yinhe_kazuすてらちゃ
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夏に大切なのは愛猫の“冷えすぎ”対策⁉ 暑さ対策と並行して取り入れたい4つの工夫
猛暑が続く夏の間、エアコンを効かせて室内を冷やしますよね。しかし、人にとっては快適な温度でも、猫にとっては温度が低すぎることも。暑さ対策と並行して、冷えすぎ対策もしっかりと行うことが大切です。今回は獣医師の重本仁先生に、猫の冷えすぎを防ぐ4つの対策を教えていただきました。(1) 冷房の効いていない部屋に行き来できるようにするねこのきもち投稿写真ギャラリー猫が寒いと感じたときに、冷気から逃れる「逃げ場」を用意しておきましょう。冷房の効いていない部屋や廊下へも自由に行き来できるように、ドアは猫が通れる程度に
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「冬を越せないかも」と保護した推定8才の野良猫→約5年後、腕の中で眠る甘えん坊に
鼻水や目やにがひどく、「このままでは冬を越せないかもしれない」と心配されて保護された野良猫。約5年後の現在は、家族にすっかり甘えるコになりました。保護して間もないころのハッチちゃん。@usa20208686紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@usa20208686さんの愛猫・ハッチちゃん(取材時、推定13才)。家族に迎えられた当時は、推定8才ほどだったそうです。ハッチちゃんは、どのような経緯で飼い主さんの家族になったのでしょうか。「冬を越せないかも」と心配し、保護を決意保護して間もないころのハ
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工事現場で保護された生後2カ月ほどの子猫 帰り際の“まっすぐな視線”が忘れられず、家族の一員に
家族に迎える予定はなかった小さな子猫。帰り際に見せた姿が、飼い主さんの心に残りました。保護当時の夏目ちゃん。@shibainu_rintaro紹介するのは、Instagramユーザー@shibainu_rintaroさんの愛猫・夏目(なつめ)ちゃん(取材時3才)。工事現場で親猫とはぐれたとみられ、保護された当時は生後2カ月ほどだったといいます。新しい飼い主を探すつもりが……保護されてケージに入っている夏目ちゃん。@shibainu_rintaro夏目ちゃんを保護したのは、以前、飼い主さんの愛猫・ちくわく
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頭を突き出して「なでて」とアピールする猫の心理とは? 獣医師が解説
出会ったときから“かまってちゃん”な愛猫。譲渡会での小鉄くんの様子写真提供/@Tore_2021ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Tore_2021さんの愛猫・小鉄くんです。飼い主さんによると、小鉄くんは元保護猫なのだとか。飼い主さん: 「ペット可のマンションに引っ越したので、ずっと飼いたかった猫を探しに2016年末に譲渡会に行きました。そこで出会ったのが小鉄です。当時、小鉄はまだ1才くらいだったのですが、私たちがケージの中を覗いていると、そっと前足を出してきて、私の手の上にのっけてきたん
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コンテナの中で鳴いていたところを保護された子猫→5才の今は「傾国の美女」という言葉がぴったりなコに!
出会ったときから人懐っこかった子猫。パートナーや家族、我がコのような存在になった現在は、飼い主さんからあふれるほどの愛情を注がれながら幸せに暮らしています。保護5日後、生後2~3カ月のみそちゃん@tw_igarashi紹介するのは、X(旧Twitter) ユーザー@tw_igarashiさんの愛猫で元保護猫のみそちゃん(取材時5才)。こちらは保護から5日後、生後2~3カ月頃のみそちゃんがベッドでくつろいでいるところを撮影した一枚です。つぶらな瞳が愛らしいですね。保護6日後のみそちゃん@tw_igaras
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トイレ後の“テンション爆上げ”はなぜ起こる? 猫のトイレハイ体験談&獣医師解説
トイレを済ませた直後に、突然走り回ったり鳴いたりする猫の“トイレハイ”。さっきまで静かだった愛猫が急にハイテンションになると「どうして?」と気になりますよね。今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫がトイレの直後に走り回ったり鳴いたりすることがあるかについて、アンケートを実施。あわせて、猫がトイレ後にテンションが上がる理由について、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生に解説していただきます。愛猫はトイレ後に“ハイテンション”になることがある?※2026年6月実施「ねこのきもちアプリ」内アン