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過去2週間の記事アクセス数に基づくランキングです。
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玄関の“ガチャッ”に反応し、ドアの前で健気に待つ生後2カ月の保護子猫 ちんまりした後ろ姿が愛おしすぎる
玄関の“ガチャッ”という音に気づき、ドアの前へ向かった生後2カ月の保護子猫。その後ろ姿に、多くの反響が寄せられました。“ちょこん”と座って家族を待つクロちゃんちょこん。@kuronekonokurochan1011紹介するのは、Instagramユーザー@kuronekonokurochan1011さんが投稿していた動画。ドアの前に“ちょこん”と座っているのは、愛猫・クロちゃん(撮影時、生後2カ月/オス)です。動画を撮影する直前、飼い主さんとソファでくつろいでいたクロちゃん。玄関から“ガチャッ”という音
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初対面で「このコだ!」と感じた子猫 10才の今、ずっと隣にいてくれる“宝物以上の存在”に
初めて会った瞬間、「このコだ!」と感じた小さな子猫。10才を迎えた今は、少し不器用な甘えん坊に。飼い主さんにとって、宝物以上の存在になっています。初めて会ったときのまるくん初めて会ったときに見つめてくれたまるくん。@gurumameta紹介するのは、Instagramユーザー@gurumametaさんの愛猫・まるくん(取材時10才/ブリティッシュショートヘア)。こちらは、生後1カ月半のまるくんに飼い主さんが初めて会い、抱っこしたときに撮影した一枚です。一緒に暮らしていた愛犬を亡くし、「また生き物と暮らし
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猫は甘噛みする相手を選んでる? 選ばれやすい人の傾向と甘噛みの理由
猫が口を完全に噛み締めず、歯を立てる程度に噛む“甘噛み”。遊びやスキンシップのときに繰り出すことがありますが、同じ家族でも噛まれる頻度に違いがあると感じることも。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんたちにアンケートを実施し、愛猫が甘噛みする相手を選んでいると感じる状況を教えてもらいました。また、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生には、実際に猫は甘噛みする相手を選んでいるのか、その真相をお聞きします。約6割の飼い主さんが「甘噛みする相手を選んでいる」と感じていた※2026年5月実施「ね
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用水路で鳴いていた生後約1カ月の子猫を保護→6才の今、「オテ」でゴハンをおねだりする甘えん坊に!
用水路で鳴いているところを保護された、生後約1カ月の子猫。それから6年、今ではすっかり甘えん坊なコに成長しました。保護して間もないころのめいくん保護して少し経ったころのめいくん。@MY_5T紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@MY_5Tさんの愛猫・めいくん(取材時6才)。こちらは、めいくんを保護して少し経ったころの一枚です。当時からとてもやんちゃで、ケージの外を元気に走り回って遊んでいたそう。このときは、立てかけてあった板が倒れて斜めになり、その上をめいくんがすべり降りていったのだとか。思いが
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生後2カ月で“おてて枕”をしていた子猫→約3年後、同じポーズでくつろぐ姿にほっこり
生後2カ月のころ、前足を枕にしてくつろいでいた子猫。3才目前の写真にも同じポーズが写っており、変わらないしぐさと表情の変化に成長が感じられます。生後2カ月のころからお気に入りの“おてて枕”生後2カ月のころのしらすちゃん。@Shirasu71minuet紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Shirasu71minuetさんの愛猫・しらすちゃん(取材時3才)の成長ビフォーアフター。こちらは、生後2カ月のころに撮影された一枚です。夏の時期、しらすちゃんはひんやりとしたダイニングテーブルで、前足を枕に
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残業して帰宅した飼い主をドアの前で待っていた子猫 必死なお出迎えに「仕事の疲れなんて吹き飛ぶ」
残業でいつもより帰宅が遅くなった飼い主さんを、ドアの前で鳴きながら迎えた子猫。その必死な姿に、疲れも吹き飛んだそうです。残業帰りの飼い主さんを、ドアの前でお出迎え帰宅した飼い主さんを出迎えるしらすおろしくん。@shirasu_oroshi_紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shirasu_oroshi_さんが投稿していた写真。ドアの前で必死に鳴いているのは、愛猫・しらすおろしくん(撮影時、生後10カ月/マンチカン/愛称:しらすくん)です。この日、残業で普段より帰宅が遅かったという飼い主さん。
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やんちゃ盛りだったあどけないラグドールの子猫→7才の今、「毎日愛おしさが増す」存在に
先住猫のお姉ちゃんが大好きで、やんちゃだったラグドールの子猫。7才になった今では、見た目も行動もすっかり落ち着き、飼い主さんは日々の暮らしの中で愛おしさと大きな成長を感じているそうです。お姉ちゃん猫が大好きだった、やんちゃな子猫時代生後2カ月のころに撮影したテネルちゃん。@tiara829紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tiara829さんの愛猫・テネルちゃん(取材時7才/ラグドール)。この写真は、生後2カ月ごろに撮影された一枚です。 (写真上から)お姉ちゃん猫のティアラちゃん、テネルちゃ
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先代猫を亡くした悲しみのなか、2日間鳴き続けた子猫を保護→13才の今、飼い主さんにべったり寄り添う存在に
マンションの駐車場で、2日間鳴き続けていた小さな子猫。13才になった今も、飼い主さんにべったりと甘える、なくてはならない存在です。2日間鳴き続けていた小さな子猫を保護保護翌日に撮影したミーコくん。@MIKO_TAKETSURU紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@MIKO_TAKETSURUさんの愛猫・ミーコくん(撮影時、生後推定2カ月)。ミーコくんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いは2013年6月のある夜、外から猫の鳴き声が聞こえたことから始まります。家族でマンションの周りを探したものの
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猫は自分の名前を理解している? 呼ぶと反応する理由を獣医師が解説
愛猫の名前を呼んだとき、こちらを見たり耳を動かしたりする様子を見たことはありませんか? 振り向いたり近づいてきたりすると、「もしかして自分の名前を理解しているの?」と気になる飼い主さんもいるでしょう。猫が名前に反応する行動の背景や考えられる理由などについて、ねこのきもち獣医師相談室の原先生に伺いました。猫が名前に反応するのは「音を覚えている」?ねこのきもち投稿写真ギャラリー部屋の中でくつろいでいるときに名前を呼ぶと、耳を動かしたりこちらを見たりする猫もいます。猫が名前に反応する行動は、「飼い主さんが発し
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保護から7年、無防備な“ヘソ天”寝を見せる三毛猫 「笑っている」ような幸せな寝顔が愛おしい!
かつて交通量の多い道路で保護された小さな子猫。保護から7年が経った今、無防備な寝姿を見せるコに成長しました。笑っているような寝顔のはなこちゃん寝顔が笑っているように見えるはなこちゃん。@hanako20180721紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hanako20180721さんが投稿していた写真。ベッドの上で“ヘソ天”寝をしているのは、愛猫・はなこちゃん(撮影時7才)です。とある日のお昼寝タイムの様子を撮影したこちらの写真。はなこちゃんの顔をよく見ると、寝顔が笑っているようにも見えます。「
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大型台風前に迷い込んできたガリガリの子猫を保護→7才の今、“爆音”でのどを鳴らすおしゃべりなコに
大型台風が迫るなか、庭に迷い込んできたところを保護された小さな子猫。7才になった今は、先住猫と仲よく元気に暮らしています。 庭にやってきたころのぶぶちゃん。@charoumaru紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@charoumaruさんの愛猫・ぶぶちゃん(取材時7才)。この写真は、保護前にぶぶちゃんが飼い主さんの家の庭に姿を見せていたころの一枚です。当時はガリガリに痩せていて、耳も真っ黒だったそうです。台風前日に、急きょ保護することにぶぶちゃんは、ちゃろう丸くんに近づきたくて網戸をよじ登って
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猫が突然ダッシュする理由とは? 考えられる原因を獣医師が解説
静かにしていたと思ったら突然、愛猫が部屋の中を猛スピードで走り回ることはありませんか? 急に走り出す行動にはどのような理由があるのでしょうか。猫が突然走り回る背景や考えられる気持ちなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本先生に伺いました。突然走り回るのは「エネルギー発散」してるから?ねこのきもち投稿写真ギャラリーくつろいでいた猫が急に走り出し、部屋の中をぐるぐる回るように動くことがあります。この行動は、猫が体にたまったエネルギーを発散している場合があると考えられています。 猫は狩りをする習性を持つ動
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留守が多い家庭で暮らす猫はストレス? 日常的に不在があるときの影響を獣医師に聞いた
仕事や外出などで家を空ける時間が長くなると、「うちの猫は大丈夫かな?」と気になることはありませんか。 日常的に留守が多い家庭では、猫がストレスを感じていないか心配になる飼い主さんもいるかもしれません。今回は、留守が多い家庭で暮らす猫の様子やストレスの可能性、飼い主さんが気をつけたいポイントなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生に伺いました。猫は留守番が得意?ねこのきもち投稿写真ギャラリー猫は比較的単独行動を好む動物といわれることから、留守番が得意と考えられています。実際に、飼い主さんが外出
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体がとても小さかった保護子猫→食欲旺盛で元気いっぱいなコに成長し、5才の今は「みんなを繋いでくれる貴重な存在」に!
保護当初はミルクをなかなか飲まなかった子猫が、現在は…生後1カ月のトロちゃん@nikoandkotatoro紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nikoandkotatoroさんの愛猫・トロちゃん(取材時5才)です。こちらは、保護猫として保護される前の生後1カ月のトロちゃんを撮影した一枚。キトンブルーのつぶらな瞳でこちらを見つめる姿が写っています。生後1~2カ月のトロちゃん@nikoandkotatoroトロちゃんとの出会いについて飼い主さんはこう話します。飼い主さん: 「近所の保護猫の保護活
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本音は違った!? 猫が飼い主さんに対してよくする4つのしぐさの気持ち
みなさんは愛猫が見せる行動やしぐさの意味について、正しく理解できていますか? じつは人が考えているのと異なる気持ちから、その行動やしぐさをしていることも多いようです。そこで今回は、猫が飼い主さんに対してする4つのしぐさの本当の気持ちについて、愛玩動物看護師の小野寺温先生に教えていただきました。(1)そばにきてゴロンとおなかを見せるときの気持ちは?ねこのきもち投稿写真ギャラリー犬の場合、おなかを見せるのは「かまって」と「おなかをなでて」の両方のアピールが含まれますが、猫の場合は「かまって」というアピールの
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道端でうずくまっていたところを保護された子猫→「可愛い可愛い」と言われながら成長し、7才の今は「ホワホワな巨大猫」に!
道端でうずくまっていた子猫。保護されてからは毎日「可愛い可愛い」と言われながら育ち、現在は飼い主さんにとっての「大切な宝物」のような存在になりました。生後1カ月半頃のちょいちょいくん@choi_choi_cat紹介するのは、X(旧Twitter) ユーザー@choi_choi_catさんの愛猫・ちょいちょいくん(取材時7才)。こちらは飼い主さんにお迎えされて間もない、生後1カ月半頃のちょいちょいくんを撮影した一枚。大きく見開いた目が印象的ですね。ちょいちょいくんは、道端でうずくまっていたところを飼い主さ
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生後2カ月でお迎えした子猫が1才9カ月に 飼い主の膝の上で甘える「デレデレタイム」にほっこりする
膝の上でデレデレ甘える姿にキュン!生後2カ月のモモちゃん@athanzp5522紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@athanzp5522さんの愛猫・モモちゃん(取材時1才9カ月)。こちらは、飼い主さんにお迎えされたばかりの生後2カ月のモモちゃんです。愛らしいあどけない顔つきをしていますね。座っている生後3カ月のモモちゃん@athanzp55226年前に先代の愛猫・ミーコちゃんを亡くし、ペットロスを経験したという飼い主さん。「もう猫は飼わない方がいい」と思うこともあったそうですが…飼い主さん:
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初対面時に机の下に隠れていた生後2カ月の保護子猫→6年後、甘えん坊なところが魅力の「美しいお嬢さん」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@setugetu1029さんの愛猫・裕ちゃん(取材時6才)。生後2カ月の裕ちゃん@setugetu1029こちらは、生後2カ月頃の裕ちゃんを撮影した一枚です。子猫らしく毛が“パヤパヤ”な裕ちゃん。お迎え当日の写真とのことで、どこか緊張した面持ちにも見えますね。飼い主さん: 「はじめこそオドオドしてましたが、少しずつ緊張がほぐれたのか、ケージのベッドでくつろぎ始めてくれました」飼い主さんに初めて会ったときの裕ちゃん@setugetu1029生後2カ月の写真を見
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気持ちよさそうに寝る姿がかわいい子猫→食欲不振の時期を乗り越え、2才の今は同居猫たちの中で一番大きなコに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@harumomo_nfcさんの愛猫・かりんくん(取材時2才/ノルウェージャンフォレストキャット)です。生後5カ月のかりんくん@harumomo_nfcこちらは爪とぎの上で眠っている、生後5カ月のかりんくんを撮影した一枚。幸せそうな表情が愛らしいですね。飼い主さん: 「うちにお迎えして2カ月経ったくらいのときの写真です。家の環境にも、先住猫のモモちゃんにも慣れてきて、気持ちよく寝ている様子がかわいく、そーっと忍び足で撮影しました」猫用のベッドでくつろぐ子猫時代
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お迎え当日からゴハンを完食していた生後5カ月の子猫→すくすくと成長し、1才の今は「かけがえのない大切な家族」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@leon_calonさんの愛猫・珂侖(カロン)くん(取材時1才/スコティッシュフォールド)です。生後5カ月の珂侖くん@leon_calonこちらは、お迎え初日の生後5カ月の珂侖くんです。上の方を見るあどけない表情が愛らしいですね。飼い主さん: 「うちのコ記念に写真を撮ろうと思い、兄猫の玲音(レオン)がよく寝ているベッドで何枚か撮ったうちの一枚です」生後5カ月の珂侖くん(写真左)と先住猫の玲音くん(写真右)@leon_calon珂侖くんをお迎えしたきっかけにつ