猫が好き
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口をあんぐり開けてフリーズする猫 トイレの直後に見られた見事な「フレーメン反応」が可愛い
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体重250gの小さな子猫を保護して5年。キトンブルーの瞳が印象的だったつむぎちゃんは、今では家族を笑顔にしてくれる「ムードメーカー」に成長していました。
譲渡会で、ケージの中から必死に手を伸ばしていた保護子猫・てんちゃん。家族に迎えられて4カ月、甘えん坊で「たくさん話すコ」へと、すくすく成長しています。
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・オタルちゃん(取材時4才)。1枚目は、生後3カ月のオタルちゃんを撮影した写真です。お迎えしたときは毛色が淡いクリーム色だったというオタルちゃんは4年後、どんな姿に成長したのでしょうか?
@zu_to_guuさんは保護猫・ぐうちゃんの飼い主さん。ぐうちゃんは5才のときに保護されて、飼い主さんの家へやって来ました。そんなぐうちゃんも、今では飼い主さんのいい話し相手に。迎え入れから現在までの思い出を振り返ります。
飼い主さんが座ろうとした瞬間、さっと場所取り。元保護猫・ちいまくんの“ちんまり寝”に、「計算してる」「添い寝したい」といったコメントが寄せられています。
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@canon20230613さんの愛猫・ルイちゃん(取材時1才/アメリカンショートヘア)。1枚目は、生後3カ月の頃のルイちゃんを撮影した写真です。あどけない表情をしていたルイちゃんは9カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@anyanz717さんの愛猫・あんずちゃん(取材時、生後6カ月/ミヌエット)。1枚目は、お迎えから1週間も経たない頃の生後2カ月のあんずちゃんを撮影した一枚です。小さなカゴの中に入っていたあんずちゃんは3カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
日本には、猫にまつわる言い伝えが世界に類を見ないほどに多いといわれています。そこで今回は、日本各地で語り継がれる猫の言い伝えを5つ取り上げ、その意味などについて“猫博士”の岩﨑永治先生に解説していただきました。
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yonetenkuniiさんの愛猫・サザエちゃん(取材時2才)。こちらは、サザエちゃんが生後5カ月のころに撮影された写真です。成長するにつれて毛色が変化したというサザエちゃんは、どのような姿になったのでしょうか?
@siropnyanさんの愛猫・シロップくんの行動に注目が集まりました。生後8カ月当時、遊ぶシロップくんの様子を撮影すると、「セミみたい」と話題に。そのコメントを受けて、飼い主さんには子猫のころから繰り返すある行動を思い出したのでした。