猫が好き
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おもちゃのエビフライと並ぶほど小さかった子猫→1年後、「おもち」の名にぴったりな大きさに成長!
友人からの連絡をきっかけに家族に迎えた子猫
こちらは、生後約2カ月のころに撮影された一枚です。お迎え当時は、おもちゃのエビフライと並ぶほど小さかったといいます。
飼い主さんはホームセンターでキャリーケースを購入し、そのまま子猫たちに会いに行ったそうです。子猫たちの中で最も好奇心旺盛で、人の前に積極的に出てきたのがおもちくんだったことから、家族に迎えることを決めたのだとか。
1才の現在、「おもち」の名に恥じない大きさに成長
飼い主さんは「『おもち』の名に恥じない大きさになった」と、成長をうれしく感じているといいます。
人が大好きなおもちくんらしい行動
家にお客さんが来たときも隠れず、挨拶をするようにスリスリしに行くのだとか。
「人の手から水を飲むのが好きで、人が洗面台にいると手を“ちょいちょい”と引っ張って『水を飲ませろ!』とアピールしてきます。おもちゃを投げると、“取ってこい”をしてくれたりも。
人が大好きなコですが、子猫時代より抱っこは嫌がるようになりました(笑)」
おもちくんとの出会いを振り返って
「我が家にとっては初めての猫ちゃんで、『猫ちゃんがいる生活ってこんなに楽しいんだ!』と思いました。出会いに感謝です。
家族みんなからかわいがられているおもちくん。ずっと健康に長生きしてほしいです」
取材・文/雨宮カイ
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2026年8月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
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