1. トップ
  2. 猫が好き
  3. あの名作映画を猫たちが演じてみたら…。 担当編集が選ぶ『ペン太のこと』至極の1話 vol.22

猫が好き

UP DATE

あの名作映画を猫たちが演じてみたら…。 担当編集が選ぶ『ペン太のこと』至極の1話 vol.22

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

はむやんとはたけの名演技に涙してしまった至極の1話。

『ペン太のこと』担当編集S岡です。人生で一番泣いた映画は何かと聞かれたら、めちゃくちゃ悩みますが、「フォレスト・ガンプ/一期一会」でしょうか。ちなみに僅差の2位は「火垂るの墓」です。

今回はその「火垂るの墓」になかなか感情移入ができなかった片倉さんが、はむやんとはたけさんの力を借りて、号泣してしまうエピソード「せつこ」を紹介します。

せつこ

猫は家族と常々言っている片倉さん。今回のエピソードはそれを実証したわかりやすい例ですね。私は普通に映画を観ただけで号泣してしまったので、我が家の猫たちに置き換えるなんて…絶対にしません。そんな事しようものなら、感情がやばい事になること間違いなしです。愛猫家の皆さんも真似しないでくださいね。

次回はトドのポーズを極めたポン太さんにまつわる至極の1話をお届けします!

絵本『ねこがくれた5571日』(著・片倉真二)
ただ今、絶賛発売中!
主役は『ペン太のこと』でもおなじみのはむやんです。

『ねこがくれた5571日』 片倉 真二 (著)|Amazon

『ムギのころ』が読める「コミックDAYS」はこちら

©片倉真二/講談社

CATEGORY   猫が好き

UP DATE

関連するキーワード一覧

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

人気テーマ

あわせて読みたい!
「猫が好き」の新着記事

新着記事をもっと見る