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ねこのきもちの「ふかふかねこベッド」に“うずもれ”られなかった猫たち

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雑誌「ねこのきもち」2020年3月号の特集「愛しの“うずもれ”CAT」では、同号のふろく「ふかふかねこベッド」に“うずもれ”ている猫の写真を掲載しています。
というくらい、ふろく「ふかふかねこベッド」は実に触り心地のよいふわふわベッドなのです。

特集の中のうずもれ猫たちは、それはそれはかわいい写真なのですが、じつはボツになった“うずもれ”られなかった猫たちの写真もとってもキュート!
お倉入りにするにはもったいないので、ここでご紹介させてください!

これは“うずもれ”? おしい?

撮影/石原さくら

“うずもれ”とは、何かにもぐったり身をゆだねたりしていること。「もぐっている」と言えばもぐっているような……。ですが、微妙に“うずもれ”ではないかもということでボツに。ベッドのクッション部分がお布団のようで気持ちよさそうですよね。

まるまった姿がかわいい♡

撮影/shizu*

3月号のふろく「ふかふかねこベッド」は、ネーミングの通り、ふかふか。そのふかふかさにのりたがる猫が続出でした。のって、まるまって寝てしまう…‥‥♡ ざんねんながら“うずもれ”てはいないので誌面掲載にはなりませんでしたが、胸キュンのかわいさですよね。これ以外にもまるまっている写真があるので何枚かお見せしますね。

撮影/shizu*
撮影/shizu*
撮影/shizu*

“うずもれ”というより“あごのせ”

撮影/shizu*

3月号のふろく「ふかふかねこベッド」のフチに“あごのせ”をしている姿がこれまたかわいいのですが、ざんねんながらボツ写真に。ベッドの耳の部分に“あごのせ”すると、こんなにもキュートな姿になるのかと……。大発見でした♡

体が大きくて“うずもれ”られない…

撮影/shizu*

3月号のふろく「ふかふかねこベッド」のサイズは、約370×340×90㎜。体が大きい猫にはちょっと小さめかもしれません。うずもれられないですよね……。ですが、次の写真を見て見て! うずもれらないですが、はみ出さずにのってますよー♡

いかがだったでしょうか? 本誌には掲載できなかったボツ写真ですが、3月号のふろく「ふかふかねこベッド」にのる猫の姿、たまらなくかわいくないですか? 

写真/石原さくら、shizu*
文/ねこのきもち編集室

※写真は、『ねこのきもち』2020年3月号『愛しの“うずもれ”CAT』で撮影したものです。

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