猫が好き
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飽きたわけじゃない? まだまだ愛しているヒモじゃらし【ねこ連れ草】126話め
今週の「ねこ連れ草」
(と言いつつ、NEWヒモ探しも始めようと思います)
登場人物
プロフィール
福井県出身のイラストレーター。
色彩、表情にこだわった物語性のあるイラストを得意とし
雑誌、書籍、雑貨等幅広いジャンルで活動中。
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猫が好き
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生後1カ月半の元野良の子猫・ベルちゃんと先住犬のたぬきちくん。初対面から興味津々だった2匹は、2年後には“異種仲良しコンビ”と呼ばれるほど、程よい距離感で寄り添う関係になりました。
生後2カ月ごろ、ゴミ箱にすっぽり入っていたノルウェージャンフォレストキャットのしらすくん。生後5カ月の今は、同じゴミ箱が“ギッチギチ”に見えるほど大きく成長し、好奇心旺盛に毎日を過ごしています。
触れても大丈夫だった、たった一匹の存在
私ごとですが、この度腰痛始めました
元野良猫ののりまきくんは、推定3才のころに大ケガをしていたところを保護されました。3本足で不自由さを抱えながらも、家族のもとで少しずつ安心した表情を見せるようになった姿を紹介します。
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@rui_siberianさんの愛猫・ルイくん(取材時3才/サイベリアン)。お迎え当初の生後3カ月頃から“大物”のようだったルイくんは3年でたくましく立派になり、“でっかわ”なコに成長しました。
筋肉がすべてを解決する。
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@1IYxfkhYuE90121さんの愛猫・ビッケくん(取材時1才)。線路の端で鳴いていたところを保護されたビッケくん。生後2カ月頃に飼い主さんにお迎えされてから約1年後、内面は変わらずに4倍ほど大きな体に成長しました。
愛猫が2本の後ろ足だけで体を支えて、“立つ”ことはありませんか? その姿に愛らしさを感じる方も多いと思いますが、いったいどのような理由で猫は立っているのでしょうか。今回は、猫が2本足で立つ4つの理由を、専門家の先生に教えていただきました。
体重800gほどしかなく、獣医師に「ちっさ!」と驚かれた生後2カ月ごろのブキくん。2才になった現在は6.5kgの大きな甘えん坊に成長しました。飼い主さんが感じる現在の魅力を紹介します。