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子猫時代に、大怪我をして手術や皮膚移植頑張りました。 甘えん坊のやんちゃな 我が家の4男です
茶トラ
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生後4カ月の野良ちゃん時に交通事故にあい、皮膚移植をはじめ、手術を何度も乗り越え我が家の一員に。
茶×白
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うちのこたろーは、事故にあって3本の足が酷い状態だった。そのうち左前足は未だに先の方で折れ曲がっている。 骨も肉もぐちゃぐちゃでそれはもう可哀想だった。 2ヶ月入院した。 病院の先生方にも、毎日お世話してくださった病院職員さんにもとても感謝している。 根元から切断か皮膚移植か、先生が慎重に様子を観察してくださって最終的に皮膚移植になりました。 こたろーが今走り回って元気でご飯を食べていられるのは、先生方の手厚い看護のお陰です。 ありがとうございました。 ちなみに、この事故が原因で野生に返すのは無理と判断して我が家に引き取りました。 未だに人間を怖がって逃げ隠れしてるけど、毎日とても癒されます。 ご飯のときだけは甘えてくれます…。 あ、左前足の毛がもさもさしてるのは、皮膚移植したお腹の毛が生えているからです。 お腹の皮膚を足に移植したので、最初は足に乳首が着いていました(笑) ある日ぽろっともげちゃいましたが。
黒×白
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交通事故にあったらしい生後4カ月頃の仔猫を発見。 骨盤骨折、両足の骨折や脱臼、ヘルニア、腰から下、足の皮膚が剥がれ、のちに皮膚移植。五回の手術をし4カ月近く入院。
茶×白
「移植」検索結果 1-4 / 4件
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