猫が好き
UP DATE
ぬいぐるみを遊び相手にしていた生後4カ月の保護子猫→6才の今は「あご枕」にする姿にほっこり!
こちらは、生後4カ月のちゃかくん。ぬいぐるみに覆いかぶさるようにして遊んでいるところです。当時は、こうしてぬいぐるみとよく遊んでいたのだとか。
ぬいぐるみが子猫時代の遊び相手
ちゃかくんが1才を過ぎたころには、同居猫のごましおくん(取材時5才)をお迎え。その後、ぬいぐるみとの過ごし方にも少しずつ変化が見られるようになったそうです。
6才の現在、ぬいぐるみとの付き合い方に変化
飼い主さんは、その変化についてこう話します。
飼い主さん:
「同居猫にケンカをふっかけることが多くなったので、ぬいぐるみの友だちはいらなくなったのかもしれません。ぬいぐるみではなく、お互いに遊べる友だちができてよかったなと思っています」
甘え方もやんちゃな一面も、子猫のころのまま
甘えたいときには大きな声で主張したり、目をらんらんとさせながらいたずらをしたりするのだとか。要求が通らないと、襖をビリビリに破ってしまうこともあるといいます。
そんな姿について、飼い主さんは「子猫のころと変わらないな……と微笑ましく思っています」と話してくれました。
取材・文/二宮ねこむ
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2026年9月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
UP DATE