猫と暮らす
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猫が飼い主さんのそばに来る理由は? なでてほしいから? 獣医師に聞いた!
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トイレ直後に突然走り回ったり鳴いたりする猫の“トイレハイ”。アンケート結果や飼い主さんの体験談を紹介しながら、おしっこ・うんち後にテンションが上がる理由や、猫による違い、生活環境との関係について獣医師が解説します。
監修/いぬ・ねこのきもち獣医師相談室 文/ねこのきもちWeb編集室 ※写真はスマホアプリ「いぬ・ねこのきもち」で投稿されたものです。 ※記事と写真に関連性がない場合もあります。
腎臓病の猫に対する新薬・AIM猫薬がいよいよ実用間近に。腎臓病で亡くならなくなれば、猫の寿命が飛躍的に延びることが期待されています。今回は、AIM猫薬の研究・開発を手掛けた宮﨑徹先生に、AIM猫薬に関する疑問にお答えいただきました。
猫が体を伸ばして寝るのは、リラックスしているサインの場合があります。暑さを逃がす寝方や熱中症の注意点もあわせて確認しましょう。
水分は生命維持に欠かせないもの。しかし、エアコンの効いた涼しい部屋で過ごす猫は、知らず知らずのうちに脱水状態に陥ることがあり、病気にかかることも。今回は水分の働きや重要性とともに、猫の体重に応じた飲水量の計算方法をご紹介します。
「猫は病院に連れて行くのが大変で……」と、健康診断を後回しにしている飼い主さんも少なくないのではないでしょうか。実は、その「後回し」の間にも、愛猫の体の中で静かに病気が進んでいることがあります。とくに夏は水分不足が起こりやすい季節。 「うちのコはまだ大丈夫」と思っていた飼い主さんが、思いがけない病気や突然のアクシデントで高額な診療費に直面する。そんな事態は決して他人事ではありません。実際に愛猫の病気やケガを経験した飼い主さんの声と、獣医師のアドバイスをもとに、「もしも」への備えを一緒に考えてみませんか?
ソファの背もたれにのってお昼寝をする愛猫の様子がSNSで話題になりました。今回は飼い主さんに伺った当時の状況をご紹介しながら、このときの愛猫の心理をねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生に解説していただきます!
医療や食事の進化で猫も20才を超えても生きる時代に。20才を超える超ハイシニア猫が健やかに暮らすためには、若いうちから将来を見据えてお世話になれておくことが大切でしょう。超ハイシニアを目指す猫が習慣づけたいお世話を紹介します。
繊細な猫は、ボウルの形や水質など、細かなところにこだわることも。猫の好みに合った給水方法を見つけ出すことで、今よりもたくさん水を飲んでくれるようになるかもしれません。今回は、猫に水分を摂らせるためにできるためできることをご紹介します。
夏場にエアコンを効かせた部屋は、人にとっては快適で涼しく感じられても、猫にとっては低すぎる場合があります。暑さ対策と同じくらい大切なのは、室内で過ごす猫の「冷えすぎ対策」です。そこで今回は、猫の冷えすぎを防ぐ4つの対策をご紹介します。