ペットロス体験についてのアンケート
総回答数 118件1. 愛猫を亡くし、「ペットロス」になった経験がありますか?
2. 質問1で「はい」と回答した飼い主にお聞きします。愛猫をなくされて、心の状態や、体調、普段の生活など、どのような変化がありましたか?
- 仕事から帰ってきたときの癒やしが無くなりため息が増えてあました。
- 情緒不安定で、毎日泣いてました。
- もういないのはわかっていますが、鳴き声が聞こえたり、尻尾が見えたような気がしたりした。愛猫が好きだった食べ物を見ることもできなくなりました。
- 自然と涙が出て止まらなくなりました。
- 家の中が広く感じて時間が余るような気持ちがした
- 寝ても覚めても只々、涙涙涙の状態が長いこと続きました。10年経った今でも何かにつけて思い出しては涙しています。
- 最後まで寝ていた場所などそのままにして匂いを嗅いだり話しかけたりしていました。目覚ましパンチがもうないのが一番辛かったです。写真や動画を見てみて溜息をついていました。病院通いが辛くなかったのか考えました。日に日に寂しさが強まり誰にも言いたくないので更に辛くなり食欲がなくなりました。
- 何もする気が起きず、毎日泣いていました。メディア等で猫を見ても涙が出てきます。
- 精神的に不安定になり、食事も喉を通らず眠れず、他の猫を見るのが辛くなくなりました。
- 抱きしめた腕の中でひと声、子猫のような声で鳴いて天国に行きました。その日から、文字どおりいつでも、自分の意志では抑えられず涙が出ました。仕事もお休みをもらいました。2年経過しても抜け殻のようで、笑顔を作る事ができず、TVなども観なくなりました。二代目が来てから新しい事に追われて人間らしい生活には戻れましたが、未だに初代ロスの穴はぽっかり空いたままで、今でもふと思い出しては涙が出ます。
3. つらいお気持ちに対して、ご自身で起こした行動はありますか? 完全に克服しなくても、一時的に気がまぎれるためのことでも結構です。
- 特に何もしませんでした。
- 多頭飼いなので悲しんでる暇が無かった。
- 写真をみたり、おもちゃなどを少しずつ片付けたり
- 別れがあれば出会いがあるもので、偶然、保護猫を譲られました。今はこの子が可愛くて、悲しみを忘れさせてくれています。
- 家族で思い出話をして過ごしました。
- ひたすら掃除をした。
- 在宅介護の真っ只中だったので否応無しに気は紛れました。その後新たに猫を迎えましたが、ついつい比べてしまい、先代に申し訳ないやら今居る子にも申し訳ないやらで、きっと自分が息を引き取るその時まで一緒に過ごした犬や猫達が心の中に住みついているのでしょうね。
- 今回初めての飼い猫なので、どうなるのか不安です。
- 新しい子をお迎えするしかなかったです。
- 犬もいます