飼う前の準備や飼い方など、愛猫がずっと幸せに暮らすために。飼い方のガイドブックのように、必要なときに役立つ保存版
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「能登半島」検索結果 1-2 / 2件
被災地で進む保護活動 「社会化ボランティア」とは
金沢市の中心部から車で約30分の場所にある、石川県森林公園に、この春「いしかわ動物愛護センター」が誕生しました。開所当初より、能登地方で被災した猫も多数収容しているそうです。身近で親しみやすい公園内に佇むセンターには、猫が引き取られやすくなる環境も整い、連日、多くの人が訪れています。
【第5回犬猫あるある川柳 猫部門】最優秀・優秀作品を発表します!
2023年11月に開催しました「第5回犬猫あるある川柳」。たくさんの愛ある作品をお寄せいただきありがとうございました!最優秀賞・優秀賞を発表します!
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あんなにも小さかった猫が、立派に成長して——。 「小さな天使」のようなちゃいくん生後2カ月半ごろのちゃいくん。「小さくて天使のように可愛らしいコだった」と飼い主さん。@chaistar0909今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chaistar0909さんの愛猫・ちゃいくん(取材時3才)。こちらは、生後2カ月半ごろに撮影された一枚です。お迎え当時の体重は850gほど。“ヘソ天”ポーズで甘える姿は、まさに「小さな天使」のようでした。そんなちゃいくんも、3才になった現在は——。3才の現在は、気
寒くなるとふっくらとした冬毛になるほか、行動にも変化が見られるようになる猫。そこで今回は、“冬モード”に入った猫の行動に注目し、その行動の理由やお世話のポイントについて、獣医師の山本宗伸先生に教えていただきました。睡眠時間が長くなるねこのきもち投稿写真ギャラリー狩りをしていた野生時代の猫にとって、冬は獲物が少ない季節。その名残で、冬の猫は行動が鈍り、休む時間が長くなりがちです。また、寒い季節は代謝エネルギーを使って体を温めるため、エネルギーの消費を抑え、温存することが大切なのです。また、寝姿もまんまると
外で鳴いていた小さな子猫と出会って3年——飼い主さんにとって宝物のような、大きな存在へと成長していました。外で鳴き続けていた小さな子猫・おぬしくんとの出会い保護当時のおぬしくん。@Ic9S6紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Ic9S6さんの愛猫・おぬしくん(取材時3才/愛称:おぬくん)のエピソード。おぬしくんは飼い主さんが保護した猫でした。出会いは2022年6月15日。外でずっと鳴いていたおぬしくんを見つけ、放っておけなかったのだそうです。お迎え当時のおぬしくん。@Ic9S6動物病院に連れて
たくさんの愛情を受けて育った猫の成長ぶりが、X(旧Twitter)で大きな注目を集めていました。生後1カ月のミントくんと初対面お迎えする前、生後1カ月のころに撮影したミントくん。@MintRagdoll紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@MintRagdollさんの愛猫・ミントくん(取材時3才/ラグドール)の“成長ビフォーアフター”。こちらは、お迎えする前、生後1カ月のころに初めて対面したときの一枚です。真っ白で、綿毛のようにパヤパヤした毛並みがとても可愛らしかったというミントくん。しかし、そ
愛猫の健やかな成長に、飼い主さんは喜びを感じているようです。子猫時代のたもすけくん この投稿には「かわいい」の声が多数@tamosukedayoご紹介するのは、Instagramユーザー@tamosukedayoさんの愛猫でブリティッシュショートヘアのたもすけくん。最近1才のお誕生日を迎えたのだとか。飼い主さん: 「たもすけは生後2カ月の頃にわが家にやってきました。当初は犬を迎えることも考えていたのですが、あるサイトでたもすけを見たときに『このコだ!』と直感して――。すぐに問い合わせて面会に行き、息子の
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