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「猫がこれほど愛情深いとは」 保護猫との生活で変わった日常…初めて猫と暮らした飼い主さんが感じた驚きと喜び
X(旧Twitter)ユーザー@sugarbeatさんは、元保護猫のルンタくんを家族に迎えました。猫初心者だった飼い主さんは、元気で好奇心旺盛なルンタくんとの生活に驚きつつも、成長と素直な姿を見守りながらにぎやかな日々を送っています。詳しいお話を伺いました。
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「おりゃー!」箱の中のモノを取りたい猫の『天才すぎる発想』に思わず拍手
素早いダッシュでフレームインしてきたのは、Twitterユーザー@tikuwamaru0728さんの愛猫・さんてくん。目の前の箱に入っているボールが気になったようで、猫の柔らかさを生かして箱の中に突撃…としたかったようなのですが、箱よりもさんてくんのほうが倍以上大きいため入れず。子猫のときは入れたかもしれないけれど、成長した今はさすがに…ね? すると、何かをひらめいたのか…
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7年でここまで変わった!凶暴だった元野良「たまちゃん」の今【連載】交通事故にあった猫を拾いました#240
振り返ってみても同じような年なんて一度もなかったなぁと…。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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猫が自ら覚えた「しぐさ」5選 行動に隠された猫の本音も
お腹が空いたときやかまってほしいときなど、飼い主さんへ気持ちをアピールするために猫が自ら覚えた行動を“独学しぐさ”と命名。本能を満たしたい!という気持ちが表れた、ちょっと困ってしまうけど憎めない、“独学しぐさ”5選をご紹介します。
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ベージュの毛色の印象が強かった子猫→3年後には激変!? 別猫のような成長ビフォーアフターにびっくり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shiroan_chanさんの愛猫・しろあんちゃん(取材時3才4カ月/ノルウェージャンフォレストキャット)の成長ビフォーアフター。1枚目は、しろあんちゃんを家族に迎えた直後に撮影したものだそうです。生後2カ月の子猫だったしろあんちゃんの毛色は、ベージュが強く出ていたそう。「『しろあん』の名前の由来も、このベージュカラーから取ったものでした」と、飼い主さんは話します。そんなしろあんちゃんの現在の姿とは……。
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草むらから突然現れた子猫を保護→「初代猫の導きかもしれない」“意識混濁の状況”を乗り越え1才に!
X(旧Twitter)ユーザー@gabugabooさんの愛猫・麦ちゃんは子猫のときに保護された元保護猫です。今回は飼い主さんに取材を行い、保護時の状況~現在の様子などについてお聞きしました。麦ちゃんとの出会いは運命だったのかもしれません。
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「猫の知能は人に例えると3歳児くらい」ってホント?
「猫って賢いな~」と思うこと、ありませんか?実は、猫は人に例えると3歳児くらいの知能があると言われているのです!しかしその噂、本当なのでしょうか?猫の普段の行動と3歳児の行動を比較して、噂の真偽を確かめてみましょう。
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