-
-
性別超えて人気な猫の名前は? みんなつけてる猫の名前ランキング
猫の名前は人の名前と同じように、オス・メス共通のものもあれば、性別特有のものもあります。今回は、「ねこのきもちアプリ」で調査した、「猫の名前ランキング(2019年)」をご紹介! 性別ごとの名前の特徴についても見ていきましょう。
-
もしかしてルールわかってる!? 『だるまさんがころんだ』をする猫がかわいすぎる
今回はInstagramに投稿された、猫が『だるまさんがころんだ』をする写真をご紹介します。どのようにして『だるまさんがころんだ』が始まったのか、飼い主さんに撮影当時の状況などについてお話を伺いました。かわいい猫の表情に癒やされてください♪
-
来客の靴に顔をうずめてにおいを堪能する猫! その行動の心理を獣医師に聞いた
飼い主さんの友人の靴に顔をうずめて、においを堪能する様子が話題の、Instagramユーザー@gupitaroさんの愛猫・ぐっぴーくん。今回は、猫が人の靴のにおいを嗅ぐ理由などについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に伺いました。
-
研究第一人者にずばり聞きました! 猫にまたたびは与えていいの?
猫が好むといわれている、またたび。与えてみたいものの「よくわからないからやめておこう」と考えている飼い主さんも多いのではないでしょうか。そこで今回は、またたびは本当に安全なのか、またたびを与えたらどうなるのかなどを解説します。
-
SNSで「美しい」と話題になった“キラキラな瞳”が印象的な猫→実は元保護猫だった!
X(旧Twitter)に投稿されたキラキラな瞳の猫が「美しい」などと話題です。そこで今回は、撮影当時の状況や出会いの経緯、ふだんの様子などについて飼い主さんに取材を行い、詳しくお話を伺いました。
-
ミルクを飲んで得意げな顔をする生後3週齢の子猫→可愛さはそのまま、立派に成長した2年後の姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃんの成長ビフォーアフター。この写真は、はるちゃんが生後3週齢のころのもので、まだ飼い主さんの実家にいたころに撮影した一枚。ミルクを飲んだあとで「飲みましたけど?」というような得意げな表情をしており、その様子が可愛くて写真におさめたそうです。その後、はるちゃんは生後2カ月のころに飼い主さんの家にやってきました。おとなになったはるちゃんは、どのようなコに成長したのでしょうか。
-
“ほぼ白猫”だった生後2カ月の子猫、6年後には模様がくっきり! “別猫”のような「成長ビフォーアフター」に驚き
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nina0503riaさんの愛猫・にぃなちゃん(取材当時、6才)のエピソード。ご縁があり、飼い主さん家族が保護猫だった生後2カ月ほどのにぃなちゃんを家族に迎えました。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
「カラスに突かれるなどして右の眼球がない状態」の子猫を保護→4才になった現在は家族みんなに愛される“たらしな猫”に!?
X(旧Twitter)ユーザー@chuntachiさんの愛猫・虹来(ニコ)ちゃんは、4年前、スーパーの駐車場で飼い主さんが保護した元保護猫。当時、推定生後1カ月だった虹来ちゃんは、先住猫や飼い主さんの愛情を一身に受け、立派に成長しました。
-
"猫特有"の名付けの傾向とは?
2018年にねこのきもちアプリで実施した、猫の名前アンケート。それをもとにランキング化されたものを見ていくと、やはり名付けにも特徴がありました。今回は、その中でも猫特有の名付け方に注目し、実際にアプリに投稿された猫の名前もご紹介します。
-
猫を飼っているのに猫アレルギーに?知っておきたい原因と対処法!
ここでは、猫を飼っているのに猫アレルギーになってしまった場合の対処法などを紹介しています。たとえ猫が好きな方でも、猫アレルギーになってしまう可能性があります。しかし、生活にひと工夫することで、快適に猫ライフを過ごせるかもしれませんよ。
-
シニア猫は「認知症」に要注意!? 症状や予防法を解説します!
人と同じく、猫にも発症のリスクがある「認知症」。近年、猫の寿命が延びていることに伴って、認知症を発症する猫が増えてきているようです。今回は、認知症の基礎知識や症状、意識してやっておきたい予防法などを解説します。
-
猫の動体視力は人の約4倍 誰かに言いたくなる猫の「五感」トリビア
この記事では、猫の5つの感覚「五感(嗅覚・味覚・聴覚・視覚・触覚)」の特徴について解説します。猫の「五感」を意識してアプローチすれば、猫の生活環境をよりよいものに変えられるはず。ぜひ参考にしてみてくださいね。
-
子猫を保護した小学生たち 命のバトンを受け取り教員が里親に 奇跡のような実話が凄い!
@kotarou_kawaiiさんの愛猫・虎太郎くんは、2022年秋、飼い主さんが勤めていた小学校の子どもたちに保護されました。見るに見かねた飼い主さんは、虎太郎くんを家族に迎え入れることを決意。栄養失調などで、著しく体調を崩し弱っていた虎太郎くんを懸命にケアし、少しずつ健康を取り戻すことができました。虎太郎くんとの出会いを「運命だった」と言い切る飼い主さん。強い絆が結ばれるまでのエピソードについて伺いました。
-
湯舟のお湯を飲みたがる猫、与えてOK? 猫の飲み水に関する素朴な疑問
猫にとって水を飲むことと健康の維持は直結しているので、乾きやすい冬は特に水分摂取に気を配ることが大切です。今回は、猫の健康管理に役立つ「飲み水に関する4つの疑問」を取り上げ、獣医師の田草川佳実先生にお答えいただきました。
-
“禁断の部屋”に入り込んだミヌエットの子猫 飼い主さんの誘導で狭い隙間からよちよちと出てくる姿に「かわいすぎる」の声
今回ご紹介するのは、“禁断の部屋”に入り込んでしまったミヌエットの子猫を撮影した動画です。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、撮影当時の詳しい状況などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
「信頼してもらえて嬉しい」元保護猫のきつねちゃん、飼い主さんの前で初めての「ご開脚」 行動の心理を獣医師に聞いた!
飼い主さんに対して開脚する姿を見せた元保護猫のきつねちゃん。その写真をご紹介するとともに、猫が開脚する行動の心理について、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にお話を伺いました。
-
【調査】愛猫との絆が深まったきっかけは? 飼い主の声と距離を縮める方法を獣医師が解説
ある出来事をきっかけに、愛猫との絆が深まった経験はありますか?ねこのきもちWEB MAGAZINEでアンケートをとり、飼い主さんたちの体験談を教えていただきました。あわせて、獣医師に聞いた「猫との距離を縮める方法」もご紹介します。
-
猫は鼻くそがつまると食欲がなくなる!? 猫の目くそ・鼻くその雑学6選
猫も人と同じように目くそ・鼻くそが出ますが、製造量やつき方など、人とは異なる傾向があるのをご存じですか? 今回は、猫の目くそ・鼻くそのおもしろ雑学について、聖母坂どうぶつ病院副院長の田草川佳実先生と猫研究科の石原さくらさんに伺いました。
-
“魚のおもちゃ”をエンドレスで持ってくる子猫 仕事帰りの癒しタイムに「最高に幸せな時間」「世界一平和な動画」と話題
生後5カ月の子猫・はまちくんが、魚のおもちゃを何度も持ってくる姿が話題に。飼い主さんの介護ロスを癒した“運命の出会い”に心が温まります。
-
実家の庭に突然現れた“似ていない兄妹猫” 保護から7年後の今の関係にほっこり
実家の庭に突然現れた母猫と子猫たち。保護された“似ていない兄妹猫”チャボくんとスミちゃんは、7年後どんな関係になったのか。個性的な2匹と先輩猫がつくる、ほっこりとした日常を紹介します。
「e170」検索結果 2261-2280 / 3558件
-