-
-
お腹全開の猫 撫でようとした飼い主の手を"足で全力拒否"!
「遊んで〜」「撫でて〜」と愛猫が可愛くアピールしてくることってありますよね。でも、飼い主さんがその気持ちに応えてあげようとしたら、愛猫が急に素っ気ない態度になったり、全力で拒否してきたりすることも…? Twitterで大人気のニャンコ、@HOIPPU_0722さんの愛猫・ホイップクリームちゃん(通称:ホイちゃん)も、まさにそんなような態度をとってしまったようです!
-
いよいよ最終話! 芦沢ムネトのフテネコすたすた~家族編~
今回がフテネコすたすたリバイバル最終話です!
-
「愛猫にあげるクリスマスプレゼント」 ランキング第1位はやっぱり…?
大切な人にクリスマスプレゼントを贈るように、愛猫にもプレゼントをあげるという飼い主さんは少なくないでしょう。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん153名に「愛猫にクリスマスプレゼントをあげるか」について、アンケート調査を実施しました!
-
「猫用おもちゃを選ぶときのポイント」ランキングTOP3は!?猫飼い主さんが大切にしていること
飼い主さんたちは、数多くのおもちゃの中からどういった理由で購入を決めているのでしょうか? ねこのきもちWEB MAGAZINE編集室では、飼い主さん1,832名に「愛猫のおもちゃを選ぶときのポイント」についてアンケート調査を実施しました。
-
14歳になる猫です。最近便秘気味なのですが。
高齢になってくると便秘気味になってくる猫はとても多いです。ただ体質的に便秘になりやすい猫もいますが、...
-
「真顔でずっともみもみしてる(笑)」新しいベッドの中でうっとりする黒猫 幸せそうな寝姿に夢中になる人続出
新しいベッドが好きすぎる黒猫が、X(旧Twitter)で話題になっています。寝そべりながら、大きく目を見開いて、夢中でふみふみ。その恍惚とした表情に8500人が釘付けになっています。一躍時の“猫”になったのは、のあるちゃん。飼い主の@noaru529さんに、詳しいお話を伺いました。
-
兄猫のユニークな毛づくろいを隣で見つめる妹猫 仲良し兄妹猫の微笑ましい日常の様子にほっこり!
毎日、朝食後のリラックスタイムにキャットタワーの頂上でくっついているLakiくんとおこめちゃん。この日、お腹いっぱいで熟睡していたおこめちゃんですが、Lakiくんのユニークすぎる毛づくろいが始まると、ウトウトしながらその様子を見ていたそうです。仲良し兄妹猫たちについて、飼い主さんに詳しいお話を伺いました!
-
ハンモックに仰向けで寝転んでいた生後3カ月の子猫→大きく成長した3年後も同じ場所でくつろいでいる姿にほっこり!
@ruru08_16さんの愛猫・ロロくん(取材時3才/アメリカンショートヘア)です。こちらの写真は、飼い主さんにお迎えされて1カ月が経った、生後3カ月のころのロロくんを撮影した一枚。仰向けでくつろいでいる姿が可愛いですね。このとき、ロロくんはキャットタワーで遊んでいたそうですが、飼い主さんがふと見ると、後ろ足を組んでハンモックに寝転んでいたのだそう。
-
平岸ペットクリニック平岸院
場所 北海道札幌市豊平区平岸2条3丁目2-17 ワンダードック2F 動物 犬 猫 診療時間 - ペットホテル
- トリミング
-
きょん動物病院
場所 千葉県白井市南山2-2-6 動物 犬 猫 診療時間 月火木~日祝 9:00~12:00
月火木~日祝 16:00~19:00 -
安部動物病院
場所 東京都台東区入谷2-2-8 動物 犬 猫 診療時間 月~土祝 9:00~12:00
月~金 15:00~19:00 土祝 15:00~18:00
-
びわ動物病院
場所 埼玉県鴻巣市大間2-11-2 動物 犬 猫 診療時間 -
ぬいぐるみをギュッと抱えて眠る子猫 その心理はかわいいものだった 獣医師が解説
今回紹介するのは、Instagramユーザー@bbxxxdaxさんの愛猫・ミルくん(取材当時4才)。こちらの子猫時代のミルくんの写真は、4回目のうちのコ記念日を迎えたときに飼い主さんが投稿したものです。ぬいぐるみをギュッと抱えて、ミルくんは幸せそうに眠っています。当時の様子や、成長した現在の様子などについて、飼い主さんに詳しく話を聞くことに。また、「ぬいぐるみを抱えて眠る猫の心理」について獣医師の解説も。
-
殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
-
意外と誤食事故が多い猫用アイテム 猫のためのものでも注意が必要
猫を飼っていると、おもちゃなどの猫用のアイテムをいろいろと集めますよね。猫用のアイテムなら安全だと思いがちですが、意外とそうではありません。今回は、実際に起きた「猫用アイテムの誤食事故」体験談とその対策方法を解説します。
-
小さくて線が細い生後3カ月の保護猫 4年後には「大きくて頼もしい背中」が魅力的なコに大成長!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@emukeno_onyankoさんの愛猫・むぎくん(取材当時4才)。こちらの写真は、むぎくんが生後3カ月の頃に撮った一枚です。ちょこんと座る後ろ姿がなんとも可愛らしい、むぎくん。まだ線が細くてひょろっとしていて、か弱い印象を受けます。そんなむぎくんは、4年後に驚きの変貌を遂げていました。
-
人と違う?猫の「いいウンチ」の条件 飼い主ができる工夫も
猫のウンチは、健康情報がつまった大切なもの。健康なウンチがどんなものなのかを知り、ウンチを望ましい状態に保つようにしましょう。今回は、猫の健康ウンチの条件と、健康ウンチのためにできることについて、若山動物病院院長の若山正之先生に伺いました。
-
モノやスペースは共有! 1LDKで3匹の猫と快適に暮らす部屋づくりのポイント
コンパクトな空間でも少し工夫するだけで、おしゃれでムダのない部屋づくりができるのだとか。今回は、年齢の異なる3匹の愛猫と暮らす飼い主さんのお宅の実例から、複数の猫と人が快適に暮らすための部屋づくりの工夫やアイデアについてご紹介します。
-
明日の命も危なそうだった野良の子猫と家族に→6年後の「立派に成長した姿」にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekomeyomeさんが投稿していた、愛猫・つくねちゃん(取材時6才)のビフォーアフター。飼い主さんは、保護猫だったつくねちゃんを家族に迎えました。お迎え当時は推定生後1カ月ほどの小さな子猫だった、つくねちゃん。6才になった現在は……。
-
慣れれば投薬もスムーズに! 猫への「ハンドフィード」のやり方
「ハンドフィード」とは、手から直接フードやおやつを与えること。犬のしつけではよく使われる方法ですが、猫と人との距離を縮めるうえでも有効です。今回は猫へのハンドフィードのやり方や活用方法、ハンドフィードに関する疑問にお答えします。
「a2」検索結果 3561-3580 / 8489件
-