-
-
初期では気づきにくい「肝臓とすい臓の病気」愛猫は大丈夫?
肝臓とすい蔵の病気は、一緒に暮らしている飼い主さんでさえ、初期の異変を見逃してしまうことから「沈黙の臓器」とも呼ばれています。今回は、肝臓とすい臓の病気の症状や、知っておきたい病気の種類、予防法を解説します。
-
ねこのきもちWEB MAGAZINEでも人気の猫たちがZoffの動画に登場♡
メガネブランドの『Zoff』が、猫好きにはたまらない癒し動画を公開しているのですが、知っていますか? じつはこの動画に出演しているのは、これまでにねこのきもちWEB MAGAZINEでも何度か登場している人気ニャンコたちだったのです。
-
季節の変わり目に効果的! 猫の心の不安定を、マッサージでケアしよう
冬から春にかけての寒暖差は、猫にとってストレスになる傾向があるようです。ストレスを感じると、心が不安定になったり興奮したりすることも。今回は、猫の心が不安定になったときや興奮したときなどに、気持ちを落ち着かせるマッサージ法をご紹介します。
-
猫カゼに負けるな! マッサージでその症状を緩和しよう
季節の変わり目には、人と同じく猫も体調を壊しやすくなります。特に、春先には猫カゼの再発も多いので注意が必要です。そこで今回は、猫とのコミュニケーションにもなって、猫カゼの予防や症状緩和にもなるマッサージ方法をご紹介します!
-
猫の避妊手術のメリットって? 手術の流れも把握しておこう
メス猫の飼い主さんであれば、避妊手術について一度は考えたことがあるはず。避妊手術には、生殖機能をなくす以外にもいくつかメリットがあります。今回は、メス猫の避妊手術のメリットや適した時期、手術の流れなどを解説します。
-
年をとって愛しさ倍増! メリットいっぱい『中年猫の魅力』
愛猫は人の年齢に換算するといくつに相当? そんな疑問にお答えしつつ、7才~11才くらいの「中年」世代の猫の魅力を紹介します。
-
愛猫が熱中症に!どうしたらいい?知っておきたい症状別の応急処置法
これから暑くなる季節、特に気をつけたいのが熱中症です。その症状は十数分で現れることが多く、意識があるときとないときでは応急処置法に違いがあります。そこで今回は、もしものときに知っておきたい、猫の熱中症の応急処置法についてご紹介します。
-
ニャ論調査から見えてきた!飼い主さんが思うキジトラの性格
見た目のかわいさから、今もなお根強い人気の毛柄のキジトラ。いったいどんな柄で、キジトラと暮らす飼い主さんはどんな性格の猫だと感じているのでしょう。「ねこのきもち」が定期的に実施する「ニャ論調査」のデータをもとに、キジトラの性格を紹介します。
-
猫に多いお尻の病気「肛門嚢炎」の疑問にお答えします|獣医師解説
猫がかかりやすい病気の事は、飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事ではそんな病気の解説のほか、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」について重本先生が回答!
-
猫が甲状腺機能亢進症と診断されたけど元気そうなのはなぜ?獣医師が解説します!
シニア猫に多い甲状腺機能亢進症について、実際に愛猫がこの病気かかった飼い主さんの体験談から、「聞けずにいた」疑問に獣医師の重本先生に答えていただきました。
-
【調査】「うちの猫」と出会い「カラスに襲われていた」「大雨のなかひかれそうだった」小さな命を守った人たち
猫と出会うにも、さまざまなルートや経緯がある昨今。そこで今回は、飼い主さんたちに愛猫との出会いについてアンケートを実施。また、子猫を拾ったときに考えるべきことなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
-
哺乳動物学者・今泉先生に聞いた!可愛いのに、『絶滅しそう』な野生ネコ4選
2022年は寅年 「ねこのきもち」では寅年を記念して、トラをはじめとした野生のネコ科動物にも注目してみることに。じつはネコ科動物の中には、絶滅が危惧されている種類もあるのだそうです。この記事では、「絶滅しそうな野生ネコ」について、哺乳動物学者の今泉忠明先生に解説していただきました。
-
知っておきたい オス猫メス猫 かかりやすい病気の違い
猫のオスとメスでは、筋肉量や被毛の柔らかさ、発情の仕組みなど、さまざまな違いがあります。そして、とても重要な違いのひとつが「かかりやすい病気」です。今回は、オスとメスそれぞれのかかりやすい病気や、性別特有の病気などをご紹介します。
-
誤食体験談に学ぶ 猫が好んで口にしたがる意外なもの
誤食をする猫の中には「同じものばかりを口にしようとする」猫が少なくありません。そのため、猫が何を好みやすいのかを知っておくことはとても大切です。今回は、実際に起きた誤食事故の体験談と、猫が好んで口にしたがる物をまとめました。
-
ある日突然発症することも 見逃したくない!猫の「呼吸の異常」
猫の呼吸に関するトラブルは、何の前触れもなく突然起こることがあります。じっと観察をしないと気付かないこともあるうえ、気付いたときには症状が悪化して危険な状態になっているケースも少なくありません。今回は、猫の呼吸の異常について解説します。
-
猫が“くんくん”する理由とは? 専門家が教える嗅覚の秘密と5つの事実!
猫がニオイを“くんくん”と嗅ぐ姿を見たことがある人は多いでしょう。では、猫はいつ、どんなとき、どんな思いから“くんくん”しているのでしょうか? 今回は、猫が“くんくん”する理由や意味について、哺乳動物学者の今泉忠明先生に伺いました。
-
小さな背中、あどけない横顔が印象的な子猫→約7カ月後の成長姿に「進化みたい」「モチモフに育って」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@taodearuさんの愛猫・たおくん(取材時1才2カ月/サイベリアン)の成長ビフォーアフター。まず1枚目の写真は、生後2カ月のたおくんを撮影したものだそう。引き戸の向こうはキッチンになっているそうですが、撮影当時はキッチンに家族がいたのだとか。たおくんは引き戸の向こうの様子が気になって見上げていたといいます。小さな背中やあどけない横顔がなんとも愛くるしい、たおくん。およそ7カ月後に驚きの姿を見せたようです。
-
「遊び好きでパワフル」だった保護子猫→3年後、甘えん坊で“おしゃべり”な黒猫に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ankororineko817さんが投稿していた写真。飼い主さんの夫の手のひらにちょこんと乗る、愛猫・あんころくん(撮影時、生後5〜7週齢)が写っています。保護猫だった小さなあんころくんを迎え入れた飼い主さん家族。当時のあんころくんは寝ている以外の時間は活発に動き、じっとしていられないタイプだったそう。あまりなでさせてくれないコでもあったため、手のひらに乗るのはかなりレアな光景だったそうです。それから月日が流れ、あんころくんは3才のおとなの猫に。現在はどのように過ごしているのでしょうか。
-
急な温度変化にさらさない対策を!今日からできる愛猫のための腎臓ケアとは
猫がかかりやすい「慢性腎臓病」。猫が日常生活の中で感じる「ストレス」も、腎臓に負担をかける可能性があるということをご存知ですか?今回は、猫のストレスや健康チェックに気を配る日々の習慣について、専門家に教えていただきました。
-
北六甲動物病院
場所 兵庫県神戸市北区八多町附物910-4 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット リス 小鳥 診療時間 月~土 9:00~12:00
月~土 16:00~19:00
「e410」検索結果 1941-1960 / 2885件
-