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離れ離れになっていたかも…話題の「シンクロ黒猫兄弟」の過去と今
Instagramで人気の黒猫兄弟・ななちゃんとはちちゃん。「シンクロする姿がかわいい!」と話題です。2匹は元保護猫。もしかしたら、離れ離れになっていたかもしれないのです。
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ニャンコに着せてみたい! いま話題の3COINS「恐竜ペットパーカー」♡
だんだんと寒くなってくる季節、ニャンコのかわいい洋服を探している方もいるのではないでしょうか? そこで今回、おすすめしたいのが……3COINSの「恐竜ペットパーカー」♫
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猫はトイレを教えなくてもできるのはなぜか 「粗相」させないために飼い主ができる工夫は
猫はトイレを教えなくてもできるという話を聞いたことはありませんか?猫の習性にその答えのカギが隠されています。今回は、トイレのしつけの必要性や、飼い主にできるサポート、粗相をした際の対処法について解説します。
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「自分だったら絶対にさらしたくない」猫のふだんの顔と寝起きの顔の違いに飼い主さんも驚き
ある日、昼寝から起きた愛猫(もちたん)を見ると、顔が「むくんでる?寝癖??耳の向きがおかしいのか?」という状態に。ふだんの顔と違い過ぎて驚かせたもちたんの飼い主さんに、お話を伺いました。愛情溢れるお話と、かわいい写真をお楽しみください。
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猫カゼの後遺症で視力を失った保護猫をお迎えして5年→清らかな瞳の美しさで1.2万人を魅了する
@uchan_kotaさんの愛猫・小梅ちゃんの瞳に注目が集まりました。小さい頃にかかった猫風邪の影響で視力を失った小梅ちゃん。ですが、その瞳は誰よりもきれいな世界が見えているように見えます。心の目でポジティブに生きる小梅ちゃんを紹介します。
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保護した子猫が6年で“焦げた”ように変化! 「本当に同じ猫なの?」と驚きの声が
保護したころは鼻あたりのみが濃く、顔は薄めの色だった愛猫・なみちゃん。子猫時代は額に縞々模様がありましたが、成長するにつれて顔の色が黒くなり、6才の現在は立派な「ガングロギャル」に。ブルーの瞳とのコントラストが美しいコに成長していました。
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愛猫が絶対に反応する「魔法の言葉」って何? 思わず笑ってしまうエピソードも♪
飼い主さんの言葉や特定の言葉に反応したり…猫を見ていると、「人間の言葉を理解しているな」と感じたことのある方も多いでしょう。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫に『これを言うと絶対に反応する魔法の言葉』というものがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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V系バンドマンが子猫のミルクやりに奮闘! ○○との過酷な戦いに
連載『子猫を拾ったV(ヴィジュアル)系バンドマンとやんちゃネコの育"子猫"奮闘記』の配信(全10回)の第3回目。今回は、ヴィジュアル系ロックバンドのドラマー・煉(れん)さんが、子猫・虎徹くんのミルクやりに挑戦します。ミルクの与え方には、いくつかコツがあるようなのです。
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保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきたあの日から家族に 5年経っても変わらぬ甘えん坊ぶりにほっこり
保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきた1匹の猫・義勇くん。お迎えから5年、赤ちゃんに寄り添う“おにいちゃん”になった今も、変わらず甘えん坊な姿で家族を癒しています。
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“ぬいぐるみ”のように可愛かった1才の猫 7年経った今も変わらぬ愛らしさに癒される
布団の上に“ちょこん”と座る姿がまるでぬいぐるみのよう——。若年性白内障を抱えながらも健気に暮らすブリティッシュショートヘア・さくらくんと、兄妹猫たちの温かな日常を紹介します。
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サイベリアンの子猫が4カ月で“たぬき化”!? あどけない姿からの成長ビフォーアフターにキュン
あどけないサイベリアンの子猫が、4カ月でふわふわから“もふもふたぬき体型”に変身! 先住猫との関係も微笑ましい成長記録を紹介します。
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猫のいのちを「まなぶ」「つなぐ」「まもる」ための活動
老朽化や狭あい化などの多くの問題を抱えていた川崎市動物センターは、45年振りに立地や広さなどを改善した新施設へと生まれ変わりました。今回はそんな新施設でどのような取り組みが行われているのかを紹介します。
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ケガをした子猫を保護→ミルクも上手に飲めなかったコが成長した現在の姿にうれしくなる
ぽんずくんは生後2週間くらいのときに飼い主さん宅にやって来た元保護猫。ケガをしてうずくまっていたところを、飼い主さんに助けてもらったそうです。今回は、そんなぽんずくんの保護時の様子などについて、飼い主さんに取材を行いました。
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「このしっぽ一生見ていたい」窓の外を眺めるモフモフの猫たちに約1.1万いいねが集まり話題に
窓の外を眺める3匹の愛猫たちの動画が、X(旧Twitter)で約1.1万件もの「いいね」が寄せられるなど話題に。今回は飼い主さんに取材を行い、撮影当時の詳しい状況や愛猫たちのふだんの様子を教えていただきました。
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「猫を飼うのを諦めていた」飼い主がお迎えしたサイベリアンの子猫→約8カ月で体が大きくなり、落ち着きのある“お兄ちゃん”に成長!
@_kohaku_0530さんの愛猫・こはくくん(取材時1才/サイベリアン)。こちらは、生後3カ月のころのこはくくんの写真です。仰向けに寝転んでいる姿が可愛いですね!猫アレルギーがあるという理由で、こはくくんに出会う前は猫を飼うのを諦めていたという飼い主さん。猫を見るのは好きなため、ペットショップでよく猫を見ていたといいます。 ある日、飼い主さんがよく行くペットショップで猫を見ていると、店員さんに声をかけられたそうです。 飼い主さん: 「『サイベリアンならアレルギーが出にくいかもしれません』と教えていただいたのです。以前から“猫ちゃん”は好きであるものの、アレルギーにより触れ合うことを諦めていたので、その言葉に希望を感じ、サイベリアンを探し始めました」 その後、こはくくんに出会った飼い主さんは「一目で心を奪われました」とのこと。 飼い主さん: 「今ではアレルギーもまったく出ず、こはくと楽しく暮らせています。妻の上でおなかを見せて寝っ転がる仕草に、私はもちろん、ペットショップの店員さんもメロメロになったのを覚えています」 こうして飼い主さんにお迎えされることになったこはくくん。約8カ月間でどのように成長したのでしょうか。
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仲よしの保護猫2匹を家族に!→まったく違う性格なのに、1年半後も変わらず仲がいい姿にほっこり
@hiyoshi_nさんの愛猫2匹が毛づくろいをする姿が、尊すぎました。オリビアちゃんとナミちゃんは元保護猫。2匹はまったく違う性格をしているのに、飼い主さんが家にお迎えをする前からとっても仲がよかったといいます。
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「入れて」と窓に張り付いた夜から9年 ワイルドだった元野良猫が、今ではすっかり甘えん坊に
窓に張り付いて鳴いた一夜をきっかけに、元野良猫のにゃんきちくんは家族になりました。人懐っこく大きな体のまま、甘えん坊に成長した9年間のエピソードを紹介します。
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プレゼントや自分へのご褒美にぴったりな猫アクセサリー
愛猫に似た表情のものを身に付けたり、一点物のハンドメイドグッズの中からお気に入りを見つけたり……見ているだけで楽しい気持ちにしてくれる猫アクセサリー。愛猫家へのプレゼントや自分へのご褒美にぴったりな、猫モチーフのアクセサリーをご紹介します。
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保護猫兄弟の“イチャつき現場”を目撃した先住犬は、気まずそう!? 絶妙な距離感に笑みがこぼれる
イスの上で仲良く寄り添う保護猫兄弟。その隣では、気まずそうな顔の先住犬が……。思わず笑顔になる“3匹の関係性”にほっこり!
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悲しい別れのあとに出会った黒猫親子 2年を経て「離れ離れにしなくてよかった」と思える日々
愛猫との別れを経験した飼い主さんが、譲渡会で出会ったのは黒猫の親子・はるなちゃん、ムサシくん。環境の変化に戸惑いながらも、2年の月日を経て見えてきた親子の絆と、「離れ離れにしなくてよかった」と思える現在の日々を紹介します。
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