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《第3回 猫との暮らし調査》愛猫の飼育についてお聞かせください!
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫飼い主さんに向けてアンケートを実施中です。所要時間は5分程度です。ぜひご協力よろしくお願いいたします!
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元保護猫“きょうだい”のお昼寝ショットが尊い! ぴったりくっ付いて眠る姿に「シンデレラフィット」「あー、コレ見たら笑える。幸せ!」の声
窓辺で仲良く添い寝する2匹の猫。互い違いのポーズですやすや眠る姿が5.8万人のハートを射抜いています。飼い主のXユーザー@linotree_さんに、当時の状況について詳しいお話を伺いました。
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サプリメントメーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
愛猫の健康維持や治療の補助に役立つサプリメント。人と同様に猫へも健康への意識が高まるなか、若い時期からサプリメントを与えている飼い主さんが増えているようです。
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鳴くときのクセが強い!? “目がなくなる”ほどギュッとつぶる猫の表情に「可愛さが詰まってる」と反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@__koguma515さんが「鳴くとき目がなくなるのかわいい」と投稿していた、こちらの写真。口を開けながら目をギュッと閉じている愛猫・こぐまちゃん(取材時5才/スコティッシュフォールド)が写っています。こぐまちゃんの愛らしいクセをおさめた写真について、飼い主さんに話を聞きました。
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桜の季節にお迎えした元保護猫 亡き母が住んでいた実家でともに過ごし究極の甘えん坊に!
亡き母が住んでいた実家で単身赴任中の@kikyou_longingsさんは、保護猫シェルターから子猫のさくらさんをお迎えしました。飼い主さんが想像していた以上に抱っこが好きなさくらさんの、迎え入れから現在までを紹介します。
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末っ子モード全開! 甘え上手な子猫と包容力のある兄猫のやりとりが微笑ましい
甘えん坊で甘え上手な猫っていますよね♡ Twitterユーザー@kikechi776さんの愛猫・あめちゃん(♂・1才)の甘え上手な姿が、可愛くて微笑ましいと反響を呼んでいるようです!
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【ねこのきもちよりご報告】総額949,450円の寄付金にご協力ありがとうございました!
ねこのきもちでは、チャリティグッズの販売を通して猫や犬の保護活動支援に寄付をする活動をおこなっています。ご購入いただいた商品1つにつき、500円を公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて1年ごとに猫(犬)の保護活動に寄付をさせていただいています。22年度(2022年4~23年3月まで)の1年間でいぬ・ねこ総額751,000円の寄付金が集まりました!集まったお金は公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、保護犬保護猫活動支援に寄付させていただきました。また、2023年の「いぬのきもち」「ねこのきもち」市販カレンダーの売上の一部、198,450円も併せて総額949,450円寄付をいたしました。
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お迎え4日目に大胆な“ヘソ天寝”をしていた子猫 成長した今も変わらず「床で落ちてる姿」が可愛い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chimacha_mfmfさんが投稿していた、愛猫・ちまきちゃん(取材時1才/サイベリアン)の子猫時代の写真。お迎えしてから4日目に撮影したという写真には、当時生後3カ月だったちまきちゃんの大胆な「ヘソ天」寝の様子が写されています。撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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猫ベッドの中をのぞくと、目だけがハッキリ浮き出てる!? 暗闇と完全に同化した黒猫の「あるあるな姿」に反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nkknrkさんが「います。」と投稿していた写真。猫ベッドの中で愛猫・こねろくくん(撮影時7才)がくつろいでいるのですが、こねろくくんは黒猫ということもあり、まんまるな目だけが浮き出ているんです。
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愛猫の存在は「癒し・安らぎ」と9割以上の飼い主さんが回答【犬猫との暮らし調査2021】2,193名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは愛犬・愛猫の「飼育実態」と「生活&意識変容」について、犬・猫の飼い主さん2,193名にインターネットによるアンケート調査を実施。飼い主さんにとってかけがえのない存在であること、飼うことでの「責任」を果たしていることがわかりました。
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飼い主調査で分かった 猫の好きな音・苦手な音に意外な共通点
ふだん生活する空間にはいろいろな音が溢れていますが、猫の耳にはどんな音が聞こえているのでしょう?今回は猫に聞こえる音の領域や心地いいと感じる音の特徴、猫が好む・嫌う音について解説。アンケートで飼い主さんに聞いた、愛猫の好きな音も紹介します。
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猫用ハウスでまったり中の黒猫を見ると→「くつろぐ場所違くないですか?」とツッコミたくなる光景だった!
@uni_kuronekoさんの愛猫・うにくん(取材時3才)。飼い主さんは「くつろぐ場所違くないですか?」とのコメントとともに、寝転がるうにくんの写真を投稿しています。くつろぐ場所が違うとは、一体どういうことなのか……写真全体を見てみると、クスッとする光景が!
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換毛期は要注意! 抜け毛の除去不足で起こる猫の病気
春の換毛期を迎えると、多い猫だと通常の10倍以上の抜け毛が出ることも。飼い主さんがこの変化に気づけず除去が不十分だと、病気の原因になってしまう可能性があります。抜け毛の放置でリスクが高まる病気とその予防について見ていきましょう。
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猫の腎臓病を治療する「特効薬」を東大チームが開発 コロナ禍で影響を受けるも、全国から支援の声が
猫の死亡原因で最も多いのが、腎臓病。腎臓病で苦しむ猫と飼い主さんたちのために、東京大学のチームが腎臓病の特効薬の開発に尽力しています。
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「スナネコ」の赤ちゃんの成長過程にグッとくる! 誕生秘話や飼い猫との違いも聞いてみた
2020年4月27日(月)、栃木県那須町にある那須どうぶつ王国で「スナネコ」の赤ちゃんが誕生しました。スナネコとは、アフリカなどの岩砂漠に生息する世界最小級の野生ネコで、国内でも飼育施設はとても少ないそう。 緊急事態宣言の発令を受け、同園は臨時休園となっていましたが、日本で初めてのスナネコの赤ちゃんが誕生したという明るいニュースは、さまざまなメディアなどで取り上げられて大きな話題となりました。そこでねこのきもちWEB MAGAZINEでは、今大注目のスナネコの赤ちゃんについてご紹介します!
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飼い主の手に前足を“ちょん”と添える猫 優しい“肉球の温もり”にキュンとする!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@KinakoNeko_mxpさんが「添えてくれた手が優しい。」と投稿していた写真。飼い主さんの手の上に前足を“ちょん”と添えている愛猫・びすくん(撮影時7才)が写っています。飼い主さんに話をうかがうと、当時のほっこりするエピソードが聞けました。
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猫の誤食事故、開腹手術のリスクが高いのはマットだった!起こったときのNG行動は
3月に猫の専門の出版社「ねこねっこ」から出版された「猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑」。出版を記念したトークイベントが、東京の書店「書泉グランデ」で行われました。監修の服部幸先生のためになるお話をご紹介します。
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見れば見るほど「人間の鼻」のよう…!?(笑) マンチカンの可愛い肉球に釘付け
猫の肉球のニオイに魅了されている猫飼いさんは多いと思いますが、見ているだけでもとっても癒されちゃいますよね。Instagramユーザーyuuko.0625さんの愛猫・マンチカンのネネちゃんの肉球が「あるもの」に見えて可愛いと、反響を呼んでいるようです!
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広島県動物愛護センターがリニューアル 殺処分のための施設から譲渡を促すための施設へ
2023年、広島空港の近くにリニューアルオープンした広島県動物愛護センター。保護猫や犬の譲渡につなげるための施設の工夫を紹介します。
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新作登場に猫好きの間で話題に♪大人気・カプセルトイ「ネコのペンおき」が再販されたよ!活用方法も聞いてみた!
2020年1月、株式会社Qualia(クオリア)から発売されたカプセルトイ「ネコのペンおき」。猫好きさんやカプセルトイファンたちの間で大きな話題となった「ネコのペンおき」ですが…なんとこの度再販されたようで、再び話題となっています!
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