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「ムームー」と鳴いて“青エビ”を運ぶ猫 ドアの前で健気に待つ姿が愛おしすぎる
青いエビのぬいぐるみをくわえて「ムームー」と鳴く猫・なっちゃん。健気で愛らしい“おねだり姿”に、Xユーザーたちが悶絶! 「可愛過ぎて昇天しました」「なっちゃん、なんて可愛いの」など、たくさんの反響の声が寄せられました。
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見守りカメラ越しに愛猫の名前を呼ぶと→“きゅるきゅる”した目で一生懸命反応する姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@____tukiminekoさんが投稿していた動画。見守りカメラが捉えた愛猫・つきみくん(撮影時2才5カ月/ラガマフィン)です。飼い主さんに話を聞くと、出先で見守りカメラを使って留守番中のつきみくんの様子を確認したのだそう。名前を呼んだところ、つきみくんはキャットタワーにタタタッ……と登ってきて、見守りカメラから聞こえてくる飼い主さんの言葉を一生懸命聞いているような様子だったのだとか!
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“魚のおもちゃ”をエンドレスで持ってくる子猫 仕事帰りの癒しタイムに「最高に幸せな時間」「世界一平和な動画」と話題
生後5カ月の子猫・はまちくんが、魚のおもちゃを何度も持ってくる姿が話題に。飼い主さんの介護ロスを癒した“運命の出会い”に心が温まります。
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無防備な“ぽんぽこおなか”が「反則級に可愛い」と胸キュン 2才半の今は“アンモニャイト姿”が定番に!
リンちゃんはお迎え初日から羽じゃらしで遊んだりと、やんちゃで活発なタイプ。お迎え2日目から飼い主さんの周りで過ごすようになり、擦り寄ってきては“ヘソ天”ポーズのまま寝ていたといいます。
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Tシャツとハンガーで手軽に作れる?! “猫テント”が猫たちに大人気!
愛猫のために猫テントを置いてあげたいと思っている飼い主さん♪愛猫がテントに入ってくれるかどうか……心配ですよね。そんなときは、家にあるTシャツ、ハンガー、段ボールで猫テントを作ってみるのはいかがでしょうか。この記事で、作り方を紹介します!
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突然、限界を迎えてしまった“パッツン前髪”が特徴の保護子猫→4年後も「自分を子猫だと思っている」ような姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Saeroyi_catさんの愛猫・セロイくん(取材時4才)。こちらの写真は、セロイくんがまだ生後1カ月半の子猫のころに撮影した一枚です。飼い主さんによると、たくさん遊んで疲れ切って眠ってしまった瞬間をおさめたものだそうです。あどけなかったセロイくんも、今では4才のおとなの猫に。成長したセロイくんについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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雨が降る夜、軒下で鳴いていたずぶ濡れの子猫を保護→3年後、先住猫たちのもとで「甘えん坊で食いしん坊」なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Chibii_milkさんが投稿していた、愛猫・メルちゃん(取材時3才)の子猫時代の写真。こちらは、家族に迎えて1週間が経ったころに撮影した、生後推定3カ月のメルちゃんです。「遊び疲れてソファでとろけていた」というメルちゃん。愛らしい場面にほっこり癒されますが、お迎え当時のメルちゃんは心配なこともあったといいます。
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圧を感じて見上げたら→テレビボードの上に猫5匹が整列! “戦隊モノ風”の並びに爆笑
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@somali333suさんが「なぜそこに」と投稿していた写真。テレビボードの上に並んでいるのは、左からひなちゃん、みうちゃん、うかちゃん、れおくん、ういちゃん。勢ぞろいした5匹の姿が! テレビボードを設置した翌日のクスッとする光景をご覧ください。
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消えた黒猫を探していたら→「ブラックホール」と化していた!? 見事な“隠れ身の術”に爆笑
ただのベッドかと思いきや、そこには「黒猫」が!? X(旧Twitter)ユーザー@siEEFII9JV27011さんの愛猫・りーじくんの姿が見えなかったため家を探すと、窓際のベッドで寝ていました。まさにブラックホール? 撮影当時の状況について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫じゃらしで遊ぶ姿が「小さなぬいぐるみ」のような子猫→1才になって「大きなぬいぐるみ」へと成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@matsutake_catさんの愛猫・てんぷらくん(取材時1才/ラガマフィン)の成長ビフォーアフター。生後2カ月のころのてんぷらくんは、猫じゃらしで遊んでいたときに2本足で立ち上がったそう。まだ遊び方がよくわからなかったのか、「バンザイ」のポーズをしていたのだとか。愛らしい見た目が「小さなぬいぐるみ」のようだったてんぷらくん。1才になった現在はどのような姿を見せているのでしょうか。
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すぐになでてもらえず、完全に拗ねちゃった!? 元保護猫の「目を合わせない」無言のアピールにキュン
目を合わせてくれない猫、その理由は……。 X(旧Twitter)ユーザー@hotanyanさんの愛猫・ほたてくんは、そっぽを向いて目を合わせないふてくされ顔に。撮影当時の様子や、日々の暮らしについて、飼い主さんに詳しく話をうかがいました。
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車のボンネットから救出された子猫と家族になって5年 飼い主に“生きる喜び”を教えてくれた「宝物」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tony911meowさんの愛猫・トニーくん(撮影時、生後1カ月半)。真夏の暑い日に車のボンネットの中から救出されたトニーくんは、のちにご縁があって、飼い主さんの家に迎えられました。当時のエピソードや5才になった現在の様子など、飼い主さんに話をうかがうことに。
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ツンデレ猫が前足で布団を“ふみふみ” 可愛い手の形に「クリームパンみたい」の声
布団を“ふみふみ”するツンデレ猫の前足に注目! 可愛い手の形が「クリームパン」「もみじ饅頭」などと話題に。ギャップ萌えな日常エピソードにも癒されます。
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“キュルキュルンな顔”が可愛い子猫が1才に 堂々たる佇まいと“立派なヒゲ”で、人々を魅了するコに成長!
“キュルキュルンな顔”の子猫が1才に成長。立派なヒゲと堂々たる姿で人々を魅了! 末っ子らしいやんちゃで愛らしい一面にも注目です。
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無防備な姿で寝転がる「もうすぐ21才」のシニア猫 “赤ちゃん感”がスゴい姿にびっくり!
お腹を出した可愛らしい“ヘソ天”ポーズをしているのは、X(旧Twitter)ユーザー@y5_y5_sanさんの愛猫・菊千代ちゃん(撮影時20才8カ月)。無防備な姿でゴロンと寝転がる様子が赤ちゃんのようですが、菊千代ちゃんはあと4カ月後に21才になるご長寿猫! 若々しい菊千代ちゃんの姿に、驚いてしまうんです。
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下半身麻痺の症状がある子猫を保護→一緒に暮らしておよそ1年、「小さな一歩に大きな幸せを感じている毎日」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pablof_yanさんの愛猫・グーちゃん(取材時1才)。グーちゃんは下半身麻痺というハンデがあるのだそう。そんなグーちゃんですが、飼い主さんが2024年8月に「下半身麻痺のうちのネコさん スーパーカーを手に入れ、すごい勢いで駆け抜けてます」と投稿した動画には、ハンデを感じさせないほど元気に家の中を走り回る子猫時代のグーちゃんの姿が! 当時の出来事や、保護猫だったグーちゃんとの出会いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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初めての“やんのかステップ”をする生後2カ月の子猫 小さな体で向かってくる姿に「かわいいしかない」「いっちょ前だ」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@amechan2384さんが投稿していた、こちらの動画。そこには、猫が威嚇するときなどに、背中を丸めて毛を逆立て、四つん這いでぴょんぴょんと飛び跳ねて走ってくる“やんのかステップ”をする愛猫・あめちゃん(取材当時1才)が映っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫カゼの後遺症で視力を失った保護猫をお迎えして5年→清らかな瞳の美しさで1.2万人を魅了する
@uchan_kotaさんの愛猫・小梅ちゃんの瞳に注目が集まりました。小さい頃にかかった猫風邪の影響で視力を失った小梅ちゃん。ですが、その瞳は誰よりもきれいな世界が見えているように見えます。心の目でポジティブに生きる小梅ちゃんを紹介します。
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獣医さんいわく「人に例えると190cmの細マッチョ」な愛猫→SNSでは「うらやましい」などと話題に!
「獣医さんいわく、とらにぃには人でいう、190cmの細マッチョな体型らしいのです」とXに投稿された猫の写真が「うらやましい」などと話題です。今回は飼い主さんに取材を行い、投稿内容などについて詳しくお話を伺いました。
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“ワースト1位”を機に、日本初の猫条例が制定
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
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