-
-
飼い主が座ろうとした瞬間に場所取り! 元保護猫の“ちんまり寝”に「計算してる」「添い寝したい」の声
飼い主さんが座ろうとした瞬間、さっと場所取り。元保護猫・ちいまくんの“ちんまり寝”に、「計算してる」「添い寝したい」といったコメントが寄せられています。
-
片手ほどの大きさだった生後1カ月の保護子猫→2年後、大きな体の「ワイルドなイケメンさん」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@babitan0508さんの愛猫・バビくん(取材時3才)。保護当初は飼い主さんの片手くらいの大きさしかなかったというバビくんは2年後、どんな姿に成長したのでしょうか?
-
特売マヨネーズくわえて逃げ去る保護子猫→1才になって頼れる兄貴分になっていた!
「獲物とったどーーーー!」とテンションMAXの猫を見た経験……ありますか? Twitterユーザー@ni10miさんの愛猫・ぼに助ちゃん(♂)が「超重量級の獲物」を口にくわえて走る姿が、可愛すぎたんです。
-
900gしかなかった生後2カ月のラグドールの子猫→生後9カ月になり5kgになった現在の姿がたまらなくかわいい
今回は、X(旧Twitter)に投稿された、ラグドールの子猫・シャルルくんの成長記録の一部を、飼い主さんに伺ったお話とともにご紹介します。大型猫ともいわれるラグドールの子猫は、いったい何kgまで成長するのでしょうか。
-
絶対にカードを引かせないニャ! 猫と飼い主さんの熱いバトルに反響
「飼い主さんにかまってほしい!」とちょっかいをかけてくる猫たち。そんな様子を見て、用事が手につかず愛猫と遊びたくなっちゃう、という飼い主さんも少なくないのではないでしょうか? Twitterユーザー@_Toshi___さんの愛猫・むーみんちゃんは、飼い主さんのことが大好き。飼い主さんのことが好きすぎるあまり、ちょっかいをかけてしまうみたい。そのときの様子が、ネット上で大きな反響を呼んでいます。
-
コロナ禍での犬猫の保護活動。コロナに感染した人のペットを預かることも
動物愛護管理を集中化・効率化し、総合的な動物行政を担う拠点として2006年に開設された青森県動物愛護センター。高齢化も影響するなか、いかに飼い主のいない猫をなくすか。コロナ禍でも続く、さまざまな取り組みを紹介します。
-
鳴くときのクセが強い!? “目がなくなる”ほどギュッとつぶる猫の表情に「可愛さが詰まってる」と反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@__koguma515さんが「鳴くとき目がなくなるのかわいい」と投稿していた、こちらの写真。口を開けながら目をギュッと閉じている愛猫・こぐまちゃん(取材時5才/スコティッシュフォールド)が写っています。こぐまちゃんの愛らしいクセをおさめた写真について、飼い主さんに話を聞きました。
-
布団から可愛い前足が……!「はみ出てる猫」の無防備な可愛さに幸せな気持ちに
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー・猫大学さん(@pari2mofu2)が「#はみ出てる猫ちゃん見せて」のハッシュタグとともに投稿していた写真。布団の中に潜って両前足だけを出している愛猫・理事長ちゃん(撮影時1才)の姿が写っていますはみ出し具合がなんとも可愛らしい理事長ちゃんについて、飼い主の「猫大学さん」に話を聞きました。
-
「どうした」と思わず笑いが! 猫が深夜にひっそりしていた“ナゾ行動”に「壁ドンの夜練」「指紋認証」と反響
紹介するのは、Instagramユーザー@dora_me0416さんが「深夜のカツヲ。どうした。」と投稿していた、こちらの写真。2本足でスクッと立ち、右前足でドアを触っている愛猫・カツヲくん(撮影時3才/ブリティッシュショートヘア)が写っています。飼い主さんが夜寝る前に見かけたという、カツヲくんのこの姿。当時の出来事について、飼い主さんに話を聞きました。
-
ひとりぼっちで鳴き続ける子猫、保護を決意し引っ越しを決めた飼い主さんとの心温まる11年間の歩み
X(旧Twitter)ユーザー@921_fumiさんはある日、突然、部屋の外から聞こえてくる子猫の鳴き声に気づきました。それが、のちの愛猫・鳴き声に導かれて子猫・銀時くんとの出会いです。その愛らしさに心奪われ、ペット可の物件に引越しまで決意。甘えん坊で愛されキャラの銀時くんとの生活や、クスッと笑えるエピソードに、あなたもきっと共感できるはずです!
-
生後2カ月→10カ月で毛色がこんなに変わった! ヒマラヤンの子猫の成長ビフォーアフターが愛らしい
生後2カ月のころは体がクリーム色で、一部だけこげ茶色だったヒマラヤンの福くん。毎日ジワジワと毛色が濃くなり、8カ月後には全体的にこんがりと変化。写真でわかる成長ビフォーアフターを紹介します。
-
前足の上にアゴを乗せる猫 可愛すぎる「フニッてしてるお口」の写真が約1.2万の“いいね”で大反響!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fuchan0606さんがXに投稿した写真。「フニッてしてるお口」の写真が約1.2万のいいねを集めて大きな話題となった愛猫のふぅちゃん(撮影時4才)について詳しいお話を伺いました。
-
出会ったときから“自分の息子”だと思ってる? 新入り子猫に愛情を注ぐ先住猫→2年後の変わらない関係性が尊い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@oyasushitoronさんの愛猫・げっぺいくん、がんちゃん。仲良く窓の外を眺める様子が可愛らしい! がんちゃんのことを見守るかのようにそばに寄り添っていたげっぺいくんですが、「げっぺいくんは好き嫌いが激しく、基本的に猫に対して厳しいタイプ」なのだとか。そんなげっぺいくんは、なぜかがんちゃんに対しては特別な行動を見せていたといいます。当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
-
「猫と暮らす&働く」を実現する複合施設『SANCHACO』ってどんなところ?
2020年6月、三軒茶屋にオープンした、猫と暮らす・働く複合施設『SANCHACO』。いったいどんな施設なのか、猫好きさんなら気になるところですよね。そこで今回は、こちらの施設の概要と、現在お預かり中の可愛い猫たちについてご紹介します。
-
古民家カフェで出会える!癒しの看板ニャンコと素敵なひとときを♪
築70年の家を改装した古民家カフェ「foret cafe(フォレカフェ)」には、とってもかわいい看板猫がいます。看板猫2代目で、ただいま見習い中だというケイコちゃん。そんな彼女のお店での様子をお届けします♪
-
飼い主の足によじ登ってきた野良の子猫を保護 5年後の現在、「兄貴」として後輩猫から慕われる存在に!
「『このコはうちのコになる運命だ!』と覚悟を決めて連れて帰りました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@soynyan222さん。2019年5月29日の昼頃、飼い主さんは溝にハマっていた茶トラの子猫・きなこもちくん(撮影時、生後推定6週齢)を助けたのだそう。きなこもちくんとの出会いについて、飼い主さんに話を聞きました。
-
飼主の足のニオイを嗅いだねこが、口をパカッと開けて変な顔に…!その理由は?
「ねこのきもちLIVE」内で行ったクイズや、読者からのお悩み&答えを紹介。今回はクイズの1問目「ねこが靴下のニオイを嗅いだあと、口を半開きにするのはどうして?」を取り上げる。答えはニオイを堪能しているから。ねこ特有のフレーメン反応によるものである。
-
駅前にひとりぼっちでいた弱々しい子猫を保護 4年の月日を共にし「人生の宝物」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Echan66234661さんの投稿。飼い主さんは、「駅前に落ちてた弱々しい子猫が人生の宝物に かわいい大好き」とのコメントとともに、愛猫・ウルフくん(撮影時3才)の写真を投稿しています。ウルフくんについて、「人生の宝物」と表現していた飼い主さん。ウルフくんは飼い主さんが保護したコだそうですが、どのような経緯で家族に迎えることになったのか、話を聞きました。
-
ミルクを飲んで得意げな顔をする生後3週齢の子猫→可愛さはそのまま、立派に成長した2年後の姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃんの成長ビフォーアフター。この写真は、はるちゃんが生後3週齢のころのもので、まだ飼い主さんの実家にいたころに撮影した一枚。ミルクを飲んだあとで「飲みましたけど?」というような得意げな表情をしており、その様子が可愛くて写真におさめたそうです。その後、はるちゃんは生後2カ月のころに飼い主さんの家にやってきました。おとなになったはるちゃんは、どのようなコに成長したのでしょうか。
-
少ない匹数をきっちり譲渡につなげる経営を目指す「横須賀市動物愛護センター」
神奈川県横須賀市にオープンした「横須賀市動物愛護センター」。少ない匹数でも着実に譲渡へとつなげるため、センターで行う取り組みについて紹介します。
「4月」検索結果 461-480 / 868件
-