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シンバ動物病院
場所 東京都目黒区大橋2-10-15 動物 犬 猫 診療時間 月~金 9:00~12:00 土 9:00~13:00
月~金 16:00~19:00- ペットホテル
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猫の医療費ってどれくらいかかる? 病気別に解説!
猫との暮らしの中で、多くかかる出費のひとつが医療費。今回は万が一愛猫が病気になったときにどれくらい医療費がかかるのか、『アニコム家庭どうぶつ白書2016』をもとに病気別にご紹介します。
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猫が「新鮮な水を飲みたい!」と思っているときに見せるサイン
猫は言葉を話せないけれど、行動で飼い主さんに気持ちを伝えていることがあります。今回は、猫が「新鮮な水を飲みたい!」と思っているときに見せるサインについてねこのきもち獣医師相談室の白山先生が解説します。
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猫が安心して使えるように! 飼い主さんが猫のトイレで心がけたい行動
トイレは猫にとって生活の質を左右する重要な場所。よりよいトイレ環境をつくるためにも、本能や習性に基づく猫のこだわりを知り、飼い主さんも見合った行動を心がけることが大切です。今回は獣医師の田草川佳実先生にお話を伺いました。
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ずっと見てられる!猫じゃらしの音を聞いて飛んできた猫の驚きのジャンプ力
X(旧Twitter)ユーザー@miso_setainushiさんの愛猫・ナツキくんは、飛ぶように猫じゃらしを追いかける元気な男のコ。そんなナツキくんが遊ぶ様子は、繰り返し見ていられるくらい「かわいい」と評判です。
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「絵に描いたような捨て猫」だった2匹の子猫 幸せいっぱいな5年後の姿にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@neko_muskさんのエピソード。ハッシュタグ「#お迎えした頃の自慢の一枚見せて」とともに投稿されていた写真には、出会って4日目の愛猫・小夏ちゃん(取材当時5才)と小桃ちゃん(取材当時5才)の姿が写っています。飼い主さんによると、撮影当時の2匹は生後推定10日ほど。2匹はダンボール箱に入れられて捨てられていたコだったそうです。そんな2匹は5年後には…幸せいっぱいな姿を見せていました。
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池袋エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
さまざまな文化を発信する池袋は、日本人にも外国人にも刺激のある活気あふれる街です。スピードや刺激に「ちょっと疲れたな」と思ったら、猫カフェで心の栄養をチャージしましょう。池袋の猫カフェ5店を紹介します。
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かわいい猫のしぐさランキング 大差をつけて「○○」が第1位に♡
愛猫が見せるいろんな姿に、日々癒されているという飼い主さんも多いでしょう。今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん713名に「猫のしぐさの中で、一番かわいいと思うもの」について、アンケート調査を実施してみることに♫
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【獣医師監修】猫にみかんを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫にみかんの小房の中の果肉を少し与えるくらいなら問題ないでしょう。ただし、猫がみかんを好むかどうかは別の話です。猫は柑橘系の酸っぱい香りを嫌う傾向にあります。また、みかんの皮に含まれるリモネンという成分を摂取すると、中毒症状が現れることもあるので注意が必要です。
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猫じゃらしの音を聞いて驚きのジャンプ力で飛んできた猫 猫は音に反応するのか獣医師に聞いてみた!
X(旧Twitter)ユーザー@miso_setainushiさんの愛猫・ナツキくんが飛ぶように猫じゃらしを追いかける元気な姿がかわいいと話題です。今回はそんなナツキくんが遊ぶ様子について、獣医師の先生に解説していただきました。
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【調査】愛猫を見て「年をとったな」と感じたのはどんなとき? 猫の老化との向き合い方を獣医師に聞いた
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん188名を対象に「愛猫のことを日頃から間近で見ていて、『年をとったな』と感じた瞬間があるか」をアンケート調査しました。すると、今回の調査では飼い主さんの55%が「愛猫の老化を感じる瞬間がある」と回答する結果に。実際に、猫の老化はいつごろから始まり、どのような変化が見られることが多いのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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FIVとFeLVの違いを教えてください。
FIVは猫エイズウイルスのことです。FIVに感染すると猫免疫不全症候群、いわゆる猫エイズを引き起こし...
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猫の「抜けたヒゲ」をどうしてる? 猫飼いさん実践の「保管方法」がマネしたくなる!
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫の抜けた『ヒゲ』を保管しているか」アンケート調査を行ないました。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。実際にどのように保管しているのか、飼い主さんたちに聞きました。
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「猫の確かな譲渡を増やすために」 三重県が開設した新たな保護施設とは
飼い主のいない猫を保護して(保護猫)、新しい飼い主さんへの譲渡を目指す、動物愛護センター。三重県に新たに建てられた「あすまいる」も、そのひとつです。不幸な猫を減らすために、建設までにどんなストーリーがあったのか、また、施設に込められた思いを紹介します。
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大好評のうち終了しました!!!第1回「ねこのきもちマルシェ」2024年1月6日~7日渋谷ストリームホールにて
2024年のお正月1月6日~7日に、ねこのきもち が渋谷ストリームホールにてイベント「ねこのきもちマルシェ」を開催します!!猫飼いさんはもちろん、猫好きさんにも楽しんでいただけるイベントを通して、猫をもっともっと好きになってもらうことを目指しています。
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3匹の子猫を助けて「猫の恩返し」と話題に 保護されたコのその後を知りたい!
2019年10月23日、Twitterで大きな話題となった話があります。それは、Twitterユーザーの看護師しまじろうさん(@BlackBox514さん)がカラスに襲われていた3匹の子猫を保護し、その後「猫の恩返し」のような出来事があったという、なんとも心温まるエピソードです。この投稿は、107,335件のリツイート・432,922件の「いいね」(2019年11月5日時点)があり、「子猫達を救ってくれてありがとう」とTwitter上で大きな反響を呼んでいました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、この一連の出来事を振り返るとともに、保護された子猫たちの今についてお届けします。
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建物の隙間に挟まり危険な状態だった子猫 「とにかく助けなきゃ」と家族に迎え約2年が経過した、今の姿
Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫だったおとーふちゃんを保護しました。飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、おとーふちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才10カ月)お話を伺いました。
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座布団を“モフモフ”に替えたら→久々に猫たちが大集合! ポカポカひなたぼっこの光景に「参加したい」「とっても幸せそう」と話題に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kyokotsu_oさんが、2024年12月15日に「モフモフ座布団に替えてよかったと思える光景。」と投稿していた写真。モフモフの座布団の上に寝っ転がりながら、まったりとくつろいでいる3匹の愛猫・おはぎちゃん(撮影時6才)、よもぎくん(撮影時5才)、こむぎちゃん(撮影時4才)が写っています。窓際でポカポカとひなたぼっこする様子が可愛らしいこちらの一枚。反響を呼んだ投稿について、飼い主さんに話を聞きました。
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息子さんのそばに寄り添う生後2カ月の子猫 1年後の「変わらない関係性」にほっこりする!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@LUCA_10_24さんの愛猫・ルカくん(取材当時1才)と、飼い主さんの息子さんのエピソード。こちらの写真は、ルカくんが生後2カ月の頃に撮影した一枚。飼い主さんによると、息子さんがゲームの「Switch」をしていたら、ルカくんがそばにやってきて息子さんにぴたっとくっついたのだそうです。仲良く並ぶルカくんと息子さん。あれから1年の月日が経過しましたが、ルカくんと息子さんは「変わらない関係性」を見せていました。
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「パワー全回復して一日頑張らないと!」 学校に行く前に「猫吸い」をしたがる男の子の発想に驚き
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@LUCA_10_24さんが「猫吸いでHP全回復してから学校行くスタイル」と投稿したこの一枚。そこには、猫の体に顔をうずめて息を吸う、いわゆる「猫吸い」をされる愛猫・ルカくん(撮影時・2才2カ月/ラグドール)と、猫吸い中の飼い主さんの息子さん(撮影時・9歳/小学3年生)が写っています。慌ただしいはずの登校前でも、息子さんから「ルカちゃんへの愛情」が伝わります。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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