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人の薬は猫にとって思っている以上に危険だった 誤食防止のため知っておきたい要注意の成分は
飼い主さんからすれば「人用の薬」はとても大切なものですが、万が一猫が薬や薬の包装紙を誤食してしまうと、命に関わる事態に発展することがあります。今回は、誤食体験談や猫にとって危険な薬の種類、薬や小物の保管方法などをまとめました。
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缶詰は好みではないと思っていたけど、実は食べられない理由があった【連載】ねこ連れ草 320話め
食の探究心が厳しすぎる〜〜〜。
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愛猫が尿が出なくなり受診したところ、暴れて診察ができずに処方食を出されました。その後血尿が出てしまいました。どうしたらいいでしょうか。
尿が出ない場合は、尿道が塞がっていて膀胱の中の尿が出てこないか、腎臓機能が低下して尿が作られていない...
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【獣医師が解説】猫の腎臓病・腎不全の治療法や療法食などの重要事項
「慢性腎臓病、慢性腎不全」は、最終的には死に至ることもある怖い病気です。しかし、最近では新しい治療法が誕生し、治療の選択肢も増えてきました。今回は、猫の慢性腎臓病、慢性腎不全の症状や最新治療法、療法食等の重要事項に、なりやすい猫の種類について解説します。
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愛猫が食べてはいけないものを食べてしまったことはある?体験談と対処法
愛猫がビニールやおもちゃなど、食べてはいけないものを食べてしまったことがあるか、アンケートを行いました。どのようなものを誤食することが多いのでしょうか。また、獣医師の先生に誤食を防ぐ方法や、誤食をしてしまったときの対応について伺いました。
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2歳のミックスです。処方食を与えていますが、いつもちょこちょこ食べてはエサを要求してきます。どうしたらいいでしょう。
猫のちょこちょこ食べは単頭の室内飼いの子の中で、特に置きエサをしている場合に目立ちます。すぐに食べな...
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猫が食べてしまうと危険なものを知ろう~猫が食べると危険な植物、誤食しやすいもの
観葉植物や食品のラップ類、小さなボタンや文房具など、家庭にあるものの中には猫が誤食をしてしまう恐れのあるものがあります。フードを食べ、空腹ではない状態の猫でも誤食の可能性はあります。吐いたり、障害を引き起こす恐れもあるので、置き場所には気を付けましょう。
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愛猫が何度かトイレに行って尿が出ていないのを発見しました。膀胱炎の処方食を食べさせたほうがよいでしょうか。
まずは、動物病院で診察を受けてください。尿が出ていなくてもトイレに行くのは膀胱炎なのか、膀胱炎だった...
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朝ゴハンを完食したのに、もらってないふり!? “ちょこん”と座って「ください」アピールする2匹の猫にクスッ
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@of5catsさんが投稿していた写真。“ちょこん”と座っている愛猫・ミニくん(撮影時5才)、ハナちゃん(撮影時4才)が写っています。飼い主さんによると、2匹は「ゴハンください」とアピールしていたようですが、実はすでにゴハンを完食していたのだとか! 2匹の行動について、飼い主さんに話をうかがいました。
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愛猫は12歳で、過去に膀胱炎をおこしました。ずっとストルバイト尿石症の療法食を食べているのですがこのままで大丈夫でしょうか。
ストルバイト尿石症の療法食には種類があります。ストルバイト尿石を溶かす効果があるもの、ストルバイト尿...
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お迎え当時は食が細くて小さかった子猫→4年後にはゴハンをもりもり食べるコに! まんまるで愛らしい姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TsunaIsCatさんの愛猫・つなくん(撮影時、生後2カ月/ブリティッシュショートヘア)の成長ビフォーアフター。1枚目には、お迎えして1週間ほどが経ったころに撮影したつなくんの姿が。小さなつなくんを家族に迎えて、ドキドキワクワクした日々を過ごしていたという飼い主さん。それから4年が経過したそうですが、現在のつなくんはどのような様子で過ごしているのでしょうか。
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先日、愛猫が食べたフードを全部吐きました。
吐き戻しはその後も続いていますか? 猫は人よりも吐きやすい動物で、特に病気ではなく勢いよくごはんを食...
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誤飲した?誤飲のサインを見逃すな!もしもの時の対処法
猫を飼育しているご家庭で、特に気を付ける必要がある誤食事故。食べている現場を目撃できればいいのですが、そうでない場合は「食べた!?」「食べていない!?」と慌てふためくことに。今回は、誤食の可能性がある場合の見分け方や、対処法をご紹介します。
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1歳になる猫です。去年猫風邪が治るのに時間かかりました。今年また寒くなるようなので心配です。
いわゆる猫風邪と呼ばれるものは、猫ウイルス性鼻気管炎という猫のヘルペスウイルスの感染により、元気・食...
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「まさか食べるとは…」その油断がピンチを招く! 猫が誤食しやすい8アイテム
遊びに夢中になりすぎたり、食べ物と間違えたりで、意外と多いのが猫ちゃんの誤食事故。飼い主さんの「まさか食べるなんて思わなかった」という油断が、愛猫の誤食を招きます。猫ちゃんが間違って食べやすい8アイテムをここではご紹介します。
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【キャットフードクイズ!】フード選びの間違いを獣医師がお答えします!
必要な栄養バランスを正確に調整した手作り食を猫に与えることは実は難しいこと。きちんと勉強して、その手作り食が体調に影響がないか獣医師にチェックしてもらう必要があります。少しの栄養バランスのくずれと言っても、毎日のこととなると猫の健康に大きく影響がでてしまうかも……。
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たった一口でも危険!猫が食べると死に至る可能性がある5つのもの
飼い主さんが見ていないところで、愛猫が誤食をしてしまったというケースはよくあります。手術をして飲み込んだものを取り出せればいいですが、最悪の場合、死に至ることも。猫が一口でも食べると命の危険がある「誤食」事例を5つ紹介します。
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夜ごはんを完食後にその場で固まる猫 背中で「無言の圧」をかけておかわりを催促する様子にクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chat_rdonnay_koさんが投稿していた、愛猫・シャルくん(撮影時、生後10カ月)の写真。空のごはん皿の前でお座りをしているのですが、シャルくんの背中から何やら“圧”のようなものを感じるのは気のせいでしょうか……。「ごはん前のシーン」のように見える光景ですが、飼い主さんによると、シャルくんはごはんを食べた直後だったのだとか!
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同居猫の食餌を取ろうとします。
同居猫の食餌を取ろうとする猫は、食に旺盛な猫なのでしょう。多頭飼育の場合、ご相談者様のお宅のように、...
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一緒にいる猫と同調しやすいコ(その2)【本日もねこ晴れなり】vol.247
すっかり食に対して消極的になってしまったてんちゃん。が、子猫ムームーの登場によりちょっとした変化が!?
「食」検索結果 81-100 / 1094件
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