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窓辺でボーっとくつろぐ姿が話題になった子猫→生後9カ月の今、甘えん坊でパワフルに成長!
お迎えして9日目、窓辺で"おじさんみたいな格好"で毛づくろいしていた子猫・ぴふちゃん。生後9カ月のパワフルで甘えん坊な成長姿を紹介します。
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貫禄ありすぎな子猫のくつろぎ方に悶絶 撮影裏話を聞くと…かわいすぎた♡
Twitterユーザー@goma_tetsuroさんの愛猫・ブリティッシュショートヘアの光太郎くん。そんな光太郎くんが生後2カ月半頃のときに見せたくつろぎ方が「貫禄がある」「ちぃさいおじさんみたい」などと、たくさんの反響を呼んでいるようです!
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初めての“やんのかステップ”をする生後2カ月の子猫 小さな体で向かってくる姿に「かわいいしかない」「いっちょ前だ」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@amechan2384さんが投稿していた、こちらの動画。そこには、猫が威嚇するときなどに、背中を丸めて毛を逆立て、四つん這いでぴょんぴょんと飛び跳ねて走ってくる“やんのかステップ”をする愛猫・あめちゃん(取材当時1才)が映っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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保護した子猫が6年で“焦げた”ように変化! 「本当に同じ猫なの?」と驚きの声が
保護したころは鼻あたりのみが濃く、顔は薄めの色だった愛猫・なみちゃん。子猫時代は額に縞々模様がありましたが、成長するにつれて顔の色が黒くなり、6才の現在は立派な「ガングロギャル」に。ブルーの瞳とのコントラストが美しいコに成長していました。
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猫の「長生き」につなげる健康診断のポイント4つ
病気の早期発見に健康診断が役立つのは、人も猫も同じです。そこで、愛猫に長生きしてもらうための健康診断のポイントを解説します。年齢によって違う理想的な頻度も紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。
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「何を話しているのかな?」ベッドの上で向き合う小さな子どもと猫、仲むつまじい後ろ姿をとらえたショットが話題
ベッドの上で向き合う小さな子どもと猫を撮影したショットがX(旧Twitter)で話題になっています。保育園へ行く前、束の間のひとときを一緒に過ごしていたようです。当時の詳しい上場について、投稿者のXユーザー@ameco_nyaさんに詳しいお話を伺いました。
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マンションのごみ集積所で出会った保護猫 人懐っこくて食欲旺盛な猫が突然3匹の子猫のママに
@CandSandGDMさんは、自宅のごみ集積所で猫に出会いました。ににちゃんと名付けられた猫は、そのときは既にある大きな責任を抱えていたといいます。偶然の出会いから家猫になったににちゃんの、出会いから現在までを振り返ります。
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地域猫を増やさないための動物愛護センターの2つの取り組み
神奈川県横須賀市にオープンした「横須賀市動物愛護センター」。センターと地域で協力して猫を守っていく活動についてご紹介します。
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片手で持てるほど小さかった生後2カ月の保護子猫→4カ月後の「成長ビフォーアフター」が尊くてキュン!
X(旧Twitter)ユーザー@CatCompassMapさんの愛猫・コンパスちゃん。生後2カ月のあどけない姿から、4カ月経った生後6カ月の姿がたくましくて思わずキュン!? 撮影当時や1才になった現在の様子、コンパスちゃんの性格や妹猫のマップちゃんとの関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「かあちゃん、夕飯を作らねば」と葛藤! 抱っこをせがんで眠ってしまった元保護猫が可愛すぎて起こせない
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@laylay_raiさんが「かあちゃん、ニンゲンのごはん作らねばならない。」と投稿していた写真。飼い主さんに抱っこされながら、スヤスヤ眠っている愛猫・空(ソラ)くん(撮影時2才)が写っています。微笑ましい撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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「動物にやさしい秋田」を実現するため完成した動物愛護センターとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターを取材しました。
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「猫の完全室内飼いはかわいそう」という誤解を解きたい 「兵庫県動物愛護センター」の活動
尼崎市の兵庫県動物愛護センターには、この数年猫についての相談が増加したことを受け、猫と暮らすためのモデルルームを設置しています。「猫を屋内飼育で」との強い思いのもと続けている活動をレポートします。
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"猫との別れ"悲しみの中にいた家族を癒した、3匹の保護子猫たち「笑顔にしてくれた出会いに感謝」
「私たち家族が前に進めたのは、紛れもなく3匹のおかげです。家族みんなを笑顔にしてくれた3匹との出会いに感謝しています」こう話すのは、Instagramユーザーの@komehagimochiさん。先代猫が旅立った後に、きょうだい保護子猫・おこめちゃん(♀/取材当時、生後約7カ月)、おはぎくん(♂/取材当時、生後約7カ月)、おもちくん(♂/取材当時、生後約7カ月)と出会い、家族に迎えることとなったようです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、3匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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猫の「乳がん」は飼主が見つける!「乳がんチェックマッサージ」のやり方とポイント
「キャットリボン運動」が提案している、飼い主さんが家で猫の乳がんを見つけることができる「乳がんチェックマッサージ」。運動の発起人であり、JVCOG代表理事の獣医師・小林哲也先生に「乳がんチェックマッサージ」のやり方とポイントを教えていただきました。
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「立派で丈夫な黒猫に育ってほしい」 先住猫との別れを乗り越え出会った黒猫親子、成長の軌跡が尊い!
虹の橋を渡った愛猫。悲しみに暮れる中、SNSを介して黒猫の親子とのご縁が繋がった飼い主さん。2匹との新生活は、机の後ろに隠れたり、大きな声で鳴き続けたり、と、容易なスタートではありませんでした。ともに乗り越え、時が経った今、強い絆で結ばれた黒猫親子と飼い主さんのエピソードをお届けします。
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飼い主の足に残されたくっきり足跡、その“犯ニャン”は? 「可愛すぎる肉球スタンプ」にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@kuro041_ren424さんの足に「肉球スタンプ」の足跡をつけた“犯ニャン”は……。撮影当時の状況や、愛猫・くぅちゃん、れんちゃんコンビについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「可愛すぎて辛い」「明日からまた頑張れる」 一瞬で疲れが吹き飛ぶ猫の姿に反響
ダンボールの上で可愛くくつろいでいるのは、スコティッシュフォールドのちくわちゃん。飼い主さんも、ちくわちゃんの可愛い姿を見るたびに癒されているようで、その様子にたくさんのユーザーさんから反響の声が寄せられています♪
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鳴くときのクセが強い!? “目がなくなる”ほどギュッとつぶる猫の表情に「可愛さが詰まってる」と反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@__koguma515さんが「鳴くとき目がなくなるのかわいい」と投稿していた、こちらの写真。口を開けながら目をギュッと閉じている愛猫・こぐまちゃん(取材時5才/スコティッシュフォールド)が写っています。こぐまちゃんの愛らしいクセをおさめた写真について、飼い主さんに話を聞きました。
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「どうした」と思わず笑いが! 猫が深夜にひっそりしていた“ナゾ行動”に「壁ドンの夜練」「指紋認証」と反響
紹介するのは、Instagramユーザー@dora_me0416さんが「深夜のカツヲ。どうした。」と投稿していた、こちらの写真。2本足でスクッと立ち、右前足でドアを触っている愛猫・カツヲくん(撮影時3才/ブリティッシュショートヘア)が写っています。飼い主さんが夜寝る前に見かけたという、カツヲくんのこの姿。当時の出来事について、飼い主さんに話を聞きました。
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交通量が多い道路の真ん中を歩いていた子猫を保護→5年が経過し、「いるだけで幸せを感じさせてくれる存在」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hanako20180721さんの愛猫・はなこちゃん(撮影時、生後1〜2カ月)のエピソード。はなこちゃんは、飼い主さん家族が保護したコでした。はなこちゃんとの出会いや、5才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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