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飼い主も爆笑した猫の「たくましい腕」が衝撃! ムキムキに見えてじつはキュートな猫の素顔にキュン
紹介するのは、Instagramユーザー@nicodiary0716さんが「おててが可愛いので見てほしい...手というか腕 はぁ〜笑える」と投稿していたこちらの動画。そこには、猫用ハウスで遊んでいる愛猫・にこちゃん(撮影時3才7カ月/マンチカン)の姿が映っています。小さな穴から前足を出して、猫じゃらしを掴もうとしているにこちゃん。可愛らしい光景について、飼い主さんに話を聞きました。
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まるで犬を見ているよう? 「オテ→ハイタッチ→オカワリ」を完全にマスターした猫がスゴい!
紹介するのは、Instagramユーザー@suisuisui1029さんの愛猫・翠(スイ)くん(撮影時1才8カ月/サイベリアン)。飼い主さんによると、翠くんはさまざまな芸を習得しているのだとか。「オテ」はもちろんのこと、飼い主さんの手を触る「ハイタッチ」もできるし、「オカワリ」もしっかりできるのだとか! しかも、翠くんは「オテ→ハイタッチ→オカワリ」の流れを完全に把握しているようなんです。
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第1回 ヘソ天 モフモフお腹が大集合!|すばらしきニャン語の世界
猫があおむけになり、「おへそを天井に向ける」状態の略称。ソファーなどの物陰やキャットタワーの上で見られることが多い。ごろ~んと転がりながら上目づかいで見つめる姿に、魅せられる人は多数。まるで誘惑するようなしぐさに思わずお腹をモフモフしたくなってしまうが、手を伸ばしたと同時に立ちあがってその場を去ってしまうことも。最初は遠くからそっと見守り、徐々に距離を縮めていくことがヘソ天観賞のルール。
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「何て賢いねこさんだ」 飼い主さんのあとを追ってトイレに入った猫 自力でドアを開けて脱出を試みる姿に2.8万人仰天
トイレに行く飼い主さんのあとをついて来た元保護猫。一緒に中に入ったものの、暇を持て余して外に出ようとドアノブに手をかけた姿が、X(旧Twitter)で注目を集めています。まるで人間の子どものような姿に、2.8万人が爆笑。果たして、猫はトイレから出ることができたのでしょうか? 飼い主のXユーザー@zatazataさんに、詳しいお話を伺いました。
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「ここ、通れたんです…ね?」 恐る恐る猫扉を通り抜けた元保護猫 驚きを隠せない表情がかわいすぎる!
扉の下方に設けられた小さなドア。フタがゆらゆらと揺れた次の瞬間、にょきっと真っ白な手が出てきました。続けて、ドアをくぐってゆっくりと三毛猫が登場。飼い主のXユーザー@hibikiwさんが向けるカメラを見つめながら、きょとんとした表情を浮かべています。実は、このドアは飼い主さんが愛猫のために設置したもの。ところがこうして使用してくれるようになったのはごく最近のことのようです。詳しいお話を伺いました。
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過酷な状況で生き残った生後推定1カ月の野良の子猫を保護→5年後、“小さい毛玉”だったのがたくましく立派に成長!
紹介するのは、Xユーザー@punyapupunyaさんの愛猫・ぷにゃちゃん(取材時、推定5才)。この写真は生後推定2カ月ごろに撮影したもので、飼い主さんの手に興味を示して遊んでいたときの一枚です。子猫のころからやんちゃっぷりを見せていたぷにゃちゃん。実は、過酷な外の状況で暮らしていたところを保護されたコだったのだそう。飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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ATMの画面も触らずに済む! おしゃれと予防を兼ね備えたリング「mamotte(マモッテ)」がすごい
新型コロナウイルスの感染予防対策として、日頃からみなさんさまざまな工夫をしていると思います。しかし、どうしてもドアノブやエレベーターのボタンなど、やむを得ず触らなければならない…ということもありますよね。指や手の代わりとして使える非接触アイテムもさまざま出ていますが、必要なときにすぐに取り出せないなど、なにかと不便な点も。ジュエリーブランド「Catton(キャットン)」が手がけるシルバーリング「mamotte(マモッテ)」は、そうした悩みを解消してくれるアイテムとして今話題になっています。
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寝ようとしているおばあちゃんにじゃれつく猫 「ほかの家族には見せない行動」が可愛い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Chape_Yuichigoさんが「最近必ずばぁばのオヤスミの時にこのやりとりw 見た目の割に素早い猫パンチがwww」と投稿していたこちらの動画。そこには、ドアの隙間から出ているおばあちゃんの手にじゃれつく愛猫・チャぺくん(撮影時1才/エキゾチックショートヘア)の姿が映っています。チャペくんとおばあちゃんの微笑ましいやりとりをご覧ください。
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「それ、直りそうか?」オモチャを修理する飼い主を“ヤンキー顔”で見つめる子猫に悶絶!
お気に入りのオモチャが壊れてしまったら…。Twitterユーザー@wataneko_tsukiさんの愛猫・しらたまくん(♂/取材当時、生後約11カ月)。こちらの写真は、しらたまくんが生後3カ月になる少し前に撮ったもの。飼い主さんの手をじっ…と見つめるしらたまくんですが、眉間にシワが寄っていて、なんだかヤンキー風?(笑) 小さな体といかついヤンキー顔のギャップに、思わず笑っちゃう…!
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猫が「オテ」に初挑戦した結果→まさかの結末に「斜め上行く天才」「じわじわ面白い」と反響!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ptpt_mttさんが投稿していた動画。飼い主さんの手を不思議そうに見つめている愛猫・ねこたくん(撮影時4才)が映っています。飼い主さんによると、Xで「オテ」をしている猫の動画が流れてきたといい、飼い主さんは「せっかくだしやってみよう」と思ったそう。くつろいでいるねこたくんのところに行って、「オテ」と言ってみたのだとか。しばらく戸惑っていた様子のねこたくんですが、ついにその瞬間が……!?
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しっぽを押さえつける可愛い前足にキュン! 写真を引いて見ると…「シュールな光景」が繰り広げられていた
紹介するのは、Instagramユーザー@sunagi39さんの投稿。「可愛い手」とのコメントとともに投稿されたのは、しっぽの上に前足をちょこんと添える猫の写真。なんとも癒しの光景ですが、写真を引いて見てみると…ナツくん(撮影当時2才)のしっぽを、無の表情で押さえつけるチャチャくん(撮影当時2才)の姿がありました。一見シュールなこの光景、当時どのような状況だったのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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「ねこにすと62」横浜ワールドポーターズで2023年4月28日(金)より開催!ねこのきもちオリジナルグッズも販売いたします!
『ねこにすと』とは、インスタグラムアカウント『ねこにすと』で集めた愛猫の写真を日本全国のイベントスペースで展示するイベントです!写真の展示だけでなく、愛猫へのお土産や猫ちゃんモチーフの雑貨などを購入できるお買い物スペースも人気のイベントです。『ねこにすと62』の物販コーナーでは、ねこのきもちのオリジナルグッズを販売いたします。猫用爪とぎや、写真家岩合さんとのコラボ商品、人気イラストレーターのチャリティTシャツなどを販売する予定です!ぜひお手に取ってみてください♪
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下半身麻痺の症状がある子猫を保護→一緒に暮らしておよそ1年、「小さな一歩に大きな幸せを感じている毎日」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pablof_yanさんの愛猫・グーちゃん(取材時1才)。グーちゃんは下半身麻痺というハンデがあるのだそう。そんなグーちゃんですが、飼い主さんが2024年8月に「下半身麻痺のうちのネコさん スーパーカーを手に入れ、すごい勢いで駆け抜けてます」と投稿した動画には、ハンデを感じさせないほど元気に家の中を走り回る子猫時代のグーちゃんの姿が! 当時の出来事や、保護猫だったグーちゃんとの出会いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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仕事中の飼い主にべったりな子猫、2年の月日を経て「甘え方」に変化!? 「どうしてこうなった」な姿が話題に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shiroan_chanさんが「ど う し て こ う な っ た」と投稿していた、愛猫・しろあんちゃん(取材時2才/ノルウェージャンフォレストキャット)の2枚の写真。1枚目には、仕事中の飼い主さんにかまってほしくて、飼い主さんの手に頭をくっつけるしろあんちゃんの姿が写っています。生後2カ月のしろあんちゃんが見せた甘えん坊な姿に、思わずキュン! そんなしろあんちゃんは、今でもかまってアピールをよくしているそうですが……。
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「おてて短くない?」とツッコミ! ハンモックでくつろぎながら飼い主を監視する猫のフォルムが可愛すぎる
モフモフの毛並みが美しいこちらのコは、X(旧Twitter)ユーザー@i_gnt3さんの愛猫・あんずちゃん(撮影時・1才7カ月/ブリティッシュショートヘア)。体のモフモフ感とちょこんと出ている前足のアンバランスさに、思わず二度見をしてしまうこの一枚。飼い主さんは「あごと首周りのモフモフがいつもよりすごかったのと、揃えた手が可愛かったので撮りました」と話します。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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自動販売機の裏から保護された子猫 飼い主の指をおしゃぶりする甘えんぼ猫の成長
飼い主さんの手や自分の肉球などをチュパチュパ吸って、おしゃぶりをする猫がいるようです。今回紹介するTwitterユーザー@potepotemomo1さんの愛猫・しじみちゃん(取材当時、推定2才8カ月)も、なんとも愛らしい姿を見せていました。そんなしじみちゃんは、保護猫でした。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、しじみちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年2月/2022年5月に取材)お話を聞きました。
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「たんぽぽの綿毛」のようだった子猫→1才を過ぎた現在、想像していなかった「こんがり」な見た目の変化に驚き!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@haku_ragdoll_さんの愛猫・ハクくん(取材時1才11カ月/ラグドール)。この写真は、生後3カ月のハクくんと初対面したときに撮影した一枚だそう。手の中に収まるほどの大きさのハクくんは、おとなしく“ちょこん”といいコに抱っこされていたといいます。全体的に真っ白でふわふわした毛も愛らしいですね! 小さかったハクくんも、現在1才11カ月(取材時)のおとなの猫になりました。どのようなコに成長したのでしょうか。
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猫に甘える1歳の子ども、3年後には「お兄ちゃん」が逆転!? 微笑ましい関係性にほっこりする
紹介するのは、Instagramユーザー@chouchou_cherie_caroさんの愛猫・ブランくん(撮影時3才)と、飼い主さんの息子さん(撮影時1歳7カ月)。こちらは、2019年12月に撮影したという一枚。テーブルの上にいるブランくんを触ろうとしているのか、息子さんは一生懸命手を伸ばしています。なんとも微笑ましい光景ですが、ちょうど3年後に撮った写真では…ふたりの目線が同じ高さに! ともに成長しているブランくんと息子さんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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1カ月半後には、体重が2倍に!? サイベリアン子猫の「成長ビフォーアフター」にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@saiberian_rinさんの愛猫・りんくん(取材時、生後約5カ月/サイベリアン)の成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、ブリーダーさん宅でりんくんと初対面したときに撮ったものだそう。撮影当時はまだ生後1カ月半だったりんくん。飼い主さんの手にちょこんと乗る様子からは、りんくんの小ささがうかがえます。そんなりんくんは、およそ1カ月半後に驚きの姿を見せたようです。
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医師から「完全室内飼いは難しい」と言われた元保護猫 大きな愛を受けて飼い主さん家族大好きな美猫に大変身!
@midorinmidoさんの愛猫・ゆきしろちゃんは、2020年の夏、突然飼い主さんのおうちに庭に現れました。白猫で、左右で目の色が異なる“オッドアイ”のゆきしろちゃんに魅了された飼い主さんは、すぐに保護を試みますが、失敗。最初に出会ってから1ヶ月の間、ゆきしろちゃんを保護するために試行錯誤したそうです。ようやく保護に成功すると、ゆきしろちゃんは下駄箱の下に潜って出てこなくなってしまいました。粘り強く手を差し伸べる飼い主さんに、だんだんとゆきしろちゃんの様子にも変化が見られて……。出会いから家族とのして絆を結ぶまで、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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