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「私たちが知らない過去を埋めるくらい、毎日愛してあげたい!」 保護猫を家族に迎えて芽生えた飼い主の想い
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。今回紹介するのは、Instagramユーザー@popenpopenchanさんの愛猫・ぽぺんちゃん(♀・2才)と飼い主さんのエピソードです。
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「しっぽがちょっとだけ茶色い白猫」だった保護猫兄妹→1才になると「立派な笹かま猫」に! 毛色の変化にびっくり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ushineko5さんの愛猫・噛太郎(かみたろう)くん(取材時5才)、たま子ちゃん(取材時5才)の成長ビフォーアフター写真。1枚目は、生後4カ月のころに撮影した噛太郎くんとたま子ちゃんの様子です。飼い主さんは2匹と保護猫の譲渡会で出会ったそうですが、当時の2匹の印象は「しっぽがちょっとだけ茶色い白猫」だったそう。そんな2匹は、生後5カ月ごろから顔と背中が少しずつ茶色になり始めたのだとか。そして、1才のころには……。
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預かりボランティアがきっかけで、家族に迎えた保護子猫→5年の月日を共にし「手がかかるコ→いないと困る大きな存在」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kumakounagiさんが投稿していた、愛猫・うなぎちゃん(取材時5才)の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、家族に迎えて数日後に撮影した、生後推定3カ月のうなぎちゃんが。保護猫だったといううなぎちゃんは、小さくてガリガリに痩せていただけでなく、外傷で片目を失っていました。また、猫風邪を患っており、耳ダニにも感染していたといいます。そんなうなぎちゃんの現在の姿は……。
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飼い始めの猫飼いさんが気になる! 動物病院の選び方&付き合い方
愛猫の健康のため。動物病院とうまく付き合うにはどうしたらいいか、気になりますよね。2019年4月に開院した、JVCC動物病院グループ二次動物医療センター目黒病院(JAM)のセンター長である佐藤貴紀先生にうかがいました。
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大切な「うちの猫」が病気になったとき 最良の治療を見つけるための獣医師とのコミュニケーションは
webでも情報が探しやすくなった今、愛猫が病気になったら、動物病院を検索し、病気や治療法について調べる方も多いでしょう。しかし獣医療も進歩し、治療の選択肢が多くなっている今、何が最良の治療なのかと悩まれる飼い主さんも少なくありません。帝京大学大学院公衆衛生学研究科 客員研究員の伊藤優真先生に寄稿いただきました。
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【調査】留守中に「ペットカメラ」を使う猫の飼い主は約3割 「あってよかった」と実感した体験談が参考になる
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫の様子を外からでも見られるように、室内に『留守番カメラ(ペットカメラ)』を設置しているか」アンケート調査を行いました。すると、今回の調査では飼い主さんの約3割が該当する結果に。実際に、室内にペットカメラを設置することは、どのようなときに、どんな点で便利なことが多いのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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愛犬の散歩中にうずくまっていた子猫を保護 「片側二本足」だけれど、ハンデを感じさせないほどの元気なコに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Nyanchu_1011さんが「今朝のお見送り♡ 気持ちはハイタッチ お留守番、よろしくね」と投稿していた写真。そこには、「片側二本足の猫」だという愛猫・にゃんちゅーくん(撮影時2才)の姿が写っています。視線や凛々しい佇まいなどが印象的なにゃんちゅーくんですが、飼い主さんが保護したコなのだそう。にゃんちゅーくんとどのようにして出会ったのか、飼い主さんに話を聞きました。
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「猫ってこんな感じだっけ…?」 飼うまで知らなかった猫の意外な一面に驚き!
愛猫の姿を見ていて、「なんか思っていた猫のイメージと違う…」と感じることはありませんか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫を飼い始めて、猫の『意外な一面』を目撃したことがあるか」というアンケート調査を実施しました。
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【調査】「愛猫の名前」に思い入れがある飼い主は約7割! 名付けエピソードを聞いてグッときた
愛猫を飼ったとき、みなさんはどのように名前を決めましたか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫の名前に思い入れはあるか」どうか、アンケート調査を実施しました。
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【新型コロナウイルス第2回犬猫調査】 「withコロナの中で不安なこと」や「対策方法」 愛猫との暮らし方を見直す飼い主さんも
【新型コロナウイルス第2回犬猫調査】 いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、新型コロナウイルス感染拡大から、緊急事態宣言解除後を経て、「withコロナ」時代となったいま、犬・猫の飼い主さんへの影響について、インターネットによるアンケート調査を実施。現在犬・猫を飼っている方2,023名から回答を得ました。(2020年7月10日~7月20日)
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犬と猫、人が共に過ごしやすい社会のために”動物愛護週間”で考えたいこと【いぬねこWEB飼育・生活意識アンケート】2,627名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは来る動物愛護週間(9月20日~26日)を前に、犬・猫の「飼育・生活意識」について、犬、猫の飼い主さん2,627名にインターネットによるアンケート調査を実施しました(アンケート実施期間:2021年7月19日~7月28日)。愛犬・愛猫への責任や暮らしやすい社会について、飼い主さんがどのように感じているかレポートします。
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