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道路で衰弱していたところを保護された子猫と家族に 毎日やんちゃっぷりを発揮する姿が愛おしい!
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。いろいろなご縁があって、愛猫を家族に迎えることになった人もいることでしょう。紹介するX(旧Twitter)ユーザー@kagisuzu0531さんも、そのひとり。2023年9月30日に、飼い主さんは保護猫だった楓花(ふうか)ちゃん(撮影時、生後推定3カ月)を家族に迎えました。飼い主さんの妹の知人によって保護されたコだという、楓花ちゃん。どのような経緯で飼い主さんの家に迎えられたのか、話を聞きました。
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お迎え当時の体重が860gだったコが、1カ月半後には1.8kgに! 子猫の成長の早さに「毎日驚きの連続」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Theodor0623さんの愛猫・クレくん(撮影時、生後2カ月)の成長エピソード。クレくんをお迎えした日、飼い主さんはクレくんを抱っこしたときに「片手でヒョイっと持ち上げられる軽さでびっくりした」といい、体重を測ってみることに。すると、当時のクレくんは860gで1kgにも満たなかったのだとか。そんなクレくんは現在生後4カ月ほどになり、驚きの成長を見せていました。
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冬毛で“もっふり”している生後6カ月の子猫、半年後の夏毛の姿と比べると→「別猫」のような激変姿にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nagikun_0610さんの愛猫・梛(なぎ)くん(取材時1才9カ月/ブリティッシュショートヘア)のビフォーアフター写真。1枚目は、2023年12月に撮影した「生後6カ月」の梛くんです。まだ子猫ですが、冬毛ということもあって“もっふり”としており、貫禄がすごい? そんな梛くんですが、およそ半年後に驚きの姿を見せたのだそうです。
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先住猫の「相棒」を探していたときに出会った保護子猫 家族になって1年、「出会えた奇跡に感謝」の日々
愛猫と出会えた素敵なご縁に、感謝している人も多いのではないでしょうか。Instagramユーザー@nene_raito_iさんもそのひとり。2023年6月26日に、元保護猫の愛猫・らいとくん(取材時1才)の1回目の「うちのコ記念日」を迎えて、飼い主さんは「出会えた奇跡とすくすく元気に育ってくれたことに感謝しています」と話しています。らいとくんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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へその緒がついた子猫を保護して2年が経過 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり!
Instagramユーザー@sun_growth_diaryさんは、突然の出会いにより、まだへその緒がついている産まれたばかりの子猫・SUN(さん)くんを保護することになりました。そんなSUNくんは、現在2才のおとなの猫に。SUNくんや飼い主さんご家族は、どのような日々を過ごしているのか——ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、SUNくんとの出会いのエピソードやいまの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年1月/2023年6月に取材)お話を聞きました。
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大きな目と耳が印象的な生後2カ月の子猫→2年後の「おとなになったような、なってないような」成長姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sarami_2023さんが投稿していた、愛猫・サラミくん(取材時2才)の成長ビフォーアフター。まず1枚目は、生後2カ月のころに撮影したサラミくんです。「家族に迎えてまだ数日」という時期に撮影した、思い出の写真。飼い主さんは当時のサラミくんについて、「大きな目と耳が可愛くて印象的で、『しっかり大きくなれよ』と思っていました」と話しています。そんなサラミくんの2年後の姿とは……。
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ヘソ天姿が「エビフライ」のような子猫、寝姿のバリエーションがすごい! おとなになった姿も可愛かった
Instagramユーザーの@moni.moni0203さんが朝起きると、ヘソ天でくつろぐ愛猫・モニくんの姿を発見したそう。撮影当時、生後4カ月のモニくん。キリッとカメラ目線をキメて、腰をクイッとひねらせるモニくんですが…モニくんの毛色といいそのフォルムといい、「エビフライ」に見えてくる…! 愛らしい寝姿を見せてくれたモニくんについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才6カ月)お話を伺いました。
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【ねこのきもちよりご報告】総額949,450円の寄付金にご協力ありがとうございました!
ねこのきもちでは、チャリティグッズの販売を通して猫や犬の保護活動支援に寄付をする活動をおこなっています。ご購入いただいた商品1つにつき、500円を公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて1年ごとに猫(犬)の保護活動に寄付をさせていただいています。22年度(2022年4~23年3月まで)の1年間でいぬ・ねこ総額751,000円の寄付金が集まりました!集まったお金は公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、保護犬保護猫活動支援に寄付させていただきました。また、2023年の「いぬのきもち」「ねこのきもち」市販カレンダーの売上の一部、198,450円も併せて総額949,450円寄付をいたしました。
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箱に入ると見せかけて「そっちかーい」 おしりを振って狙いを定める猫の「まさかの行動」にツッコミの嵐!
目の前にある細長い箱をのぞき込んでいるのは、Twitterユーザー@tsubu_0401さんの愛猫・つぶちゃん。姿勢を低くしながらおしりをフリフリ振って、箱に狙いを定めている様子。しかし、つぶちゃんはこのあと「まさかの行動」に出たのです。
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あたり工房(ねこのきもちマルシェ出店者様紹介)
ねこのきもちマルシェに出店いただくお店「あたり工房」様のご紹介です。
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まるでホラー! 「かわいい顔とは真逆」の猫の寝顔が、衝撃的だけど大絶賛♪
愛らしいまんまるな瞳の猫たちに、魅了されている人も多いはず。でも、いつも愛らしい姿を見せてくれる愛猫が、思いもよらない姿を見せることってありませんか? マンチカンの茶太くんも、くりくりなお目目がとってもかわいらしいニャンコなのですが、眠っているときのギャップが衝撃だったんです!
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猫ちゃんはいつまでたっても赤ちゃん【連載】もふもふスコたん#279
らいち15才。
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目が離せない! うっかり舌をしまい忘れてしまった猫の「妙に色っぽい姿」(笑)
ふとした瞬間に見せてくれる愛猫の脱力した一面。ゆるっと気が緩んだ表情を見ると、心を許してくれているんだなと感じる瞬間でもありますよね。マンチカンの茶太くんの、ゆるっと脱力したお顔にキュンキュンが止まりません!
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「踏ん張る姿」が可愛いと話題に! 猫がうんちのときに口をすぼめたりする理由|獣医師解説
Twitterで多くの人の笑いを誘った「#猫のうんこ顔選手権」。個性豊かな猫たちの表情を見て笑顔になったり、「うちのコも同じような顔をする!」などと共感した猫飼いさんもいるのではないでしょうか。そこで今回は、Twitterで見つけた猫ちゃんたちの愛らしい「うんこ顔」を紹介。さらに、猫がうんちのときに「口をすぼめる」「口がしゃくれる」しぐさの理由について、ねこのきもち獣医師相談室の原 駿太朗先生が解説します。
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愛猫との出会いはいつだって突然に【連載】もふもふスコたん#265
らいちとの出会い。
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前橋市の商業施設内に設置された犬猫用シェルター「犬猫タウン吉岡」
収容ゼロ・殺処分ゼロ・不適切飼育環境ゼロを目指し、2022年、前橋市に開所した犬猫用シェルター。2カ所目の施設や不妊手術のための取り組みを紹介します。
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新入り保護子猫のことが気になる先住猫 ドアの陰に隠れながら「不審な動き」をする様子にクスッとする!
@kuromametaro620さんが「困惑する新入りvs不審者」と投稿していた動画。ドアの陰に隠れて右前足を伸ばしている先住猫・まめたろくん(撮影時8才)と、その様子を不審そうに見つめている新入り猫・チョロすけくん(撮影時、生後推定7カ月)が映っています。飼い主さんに話をうかがうと、当時のクスッとするエピソードが聞けました。
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猫のかかりつけの病院選びの新しい指針「キャットフレンドリークリニック」と「猫の専任従事者」
日本初の猫の専任従事者育成プログラムは2017年から開始されました。プログラムを修了したスタッフさんの声も交えながらプログラム内容を紹介します。
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猫は人の言葉を理解しているし、話すこともできる?【連載】もふもふスコたん#305
もーちゃんは天才。
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最後の添い寝は、幸せな思い出とともに【連載】もふもふスコたん#295
最後の夜。
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