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後ろ足をピーン! 「体操選手みたい」と注目を集めた猫の独特すぎるポーズが可愛い
クッションの上で後ろ足をピーンと伸ばす猫・ソーダくん。その独特なポーズがSNSで話題に。飼い主さんのコメントとともに、普段から見られる愛らしい一面や大きな反響を紹介します。
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「NO CAT NO LIFE!」ねこのきもちオリジナル【チャリティTシャツ】を着てみた!4/12から販売開始するよ!【いぬねこグッズ部第2弾】
犬と猫と人との共生社会に少しでも近づきたいという思いのもと、スタッフ有志で進めている部活動のひとつ「グッズ部」ですが、第二弾オリジナルグッズとなる「チャリティTシャツ」が遂に21年4月12日より発売開始となりました!
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「平面感」がすごい!病院の待合室での画像がSNSで話題になった猫 飼い主さんにお話しを聞いてみた
Twitterで、その平面のようなハマり具合が話題になったpechanko_boccoさん宅のずーちゃん。今回はそんなずーちゃんをはじめ、同居猫のぼっこちゃん、ぷっちゃんの魅力について、投稿主さんにお話をうかがいました。
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「可愛すぎてムリ」「これは仕事終わらせるしかない」 仕事中の飼い主の腕の中で寝てしまう猫の姿に反響!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@saku_cat_1025さんが「仕事強制終了のお知らせ」と投稿していた、こちらの動画。飼い主さんの腕の中でぐっすり眠っている愛猫・ヒナタちゃん(取材時1才/スコティッシュフォールド)が映っています。撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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密着しすぎて「わけがわからない」状態に ひとつのクッションで眠りたい3匹の元保護猫たちが可愛い
紹介するのは、Instagramユーザー@kankitsu_gasaneさんが「だまし絵みたい…」と投稿していたこちらの写真。3匹の愛猫・大和くん(撮影時5才)、小町ちゃん(撮影時5才)、桜ちゃん(撮影時5才)がギュッとくっついてひとつのクッションで眠っているのですが、3匹とも白黒の毛色ということもあり、それぞれどんな体勢で寝ているのかよくわからない状態に。撮影時の状況などについて、飼い主さんに詳しく話を聞きました!
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【同じ猫でもこんなに違う】佐藤さん家のささみとつくねの場合
猫の性格は一般的に「自由気まま」「マイペース」「単独行動を好む」「群れない」「ツンデレ」などと形容されることが多いですが、あくまで一般論! 大分県に住んでいる佐藤さんが飼っている「ささみ」と「つくね」という2匹の猫の違いを見てみましょう♪
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埼玉エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
家族連れやカップルが訪れる埼玉の猫カフェは、保護猫カフェから純血種中心のカフェまで、個性的なカフェが勢ぞろい。選りすぐりの7店をご紹介しますので、ぜひモフモフしに行ってみてください。
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“ビビり”な猫が見せた「やんのかポーズ」 不思議すぎる動きにびっくり!
やんのかポーズのまま、前足を浮かせたままフェイドアウトする猫。その不思議すぎる動きが8万件以上の「いいね」を集めるほど話題になりました。このときの状況や、当の猫、ビビちゃんについて飼い主さんに伺いました。
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可愛いすぎてしんどい♡ 寝姿で大人気のニャンコの「遊ぶ姿」に反響続出
無邪気に遊んでいたり、何かに夢中になっている猫の姿は、可愛くてずっと見ていたくなりますよね♡ こちらは、Instagramユーザー@chavata2023さんの愛猫・マンチカンの茶太くん。可愛すぎる寝姿で、たくさんのユーザーさんを魅了している人気ニャンコです♪ そんな茶太くんの魅力は、寝姿だけではありません! 夢中になって遊んでいるときの姿もたまらなく可愛いんです♪
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新しい環境にビビり倒していた保護子猫→2カ月後にはベタベタの甘えん坊に! 5才の今は腕枕が定位置
お迎え当初は、新しい環境に緊張していた保護子猫・くろみつくん。2カ月後には飼い主さんの太ももの横でくつろぐ甘えん坊に。5才になった今は「腕枕にどハマり」した姿を紹介します。
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殺処分ゼロを達成・維持していくための“受け皿”に
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんにうかがいました。
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「生まれ変わりかも…?」 ペットロスだった飼い主を救った保護猫兄弟、何ものにも代え難い愛おしい存在に
最愛の愛猫を亡くしたとき、心にポッカリと穴が空いたような感じになることがありますが、そこから救い出してくれるのは新しい出会いだったりすることも。Instagramユーザーの@ungoro_nyaさんも、悲しみの中にいたところを保護猫兄弟・雅(みやび)くんと樂(がく)くんが救ってくれたといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、雅くんと樂くんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年12月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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「これからよろしくね」の握手をしているみたい! 先住猫と新入り子猫の奇跡の「タッチ」の瞬間に悶絶
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sora0905_ragさんが「タッチ」と投稿していた、こちらの写真。まるで握手をしているかのような2匹の愛猫・ソラくん、ウミくんが写っています。飼い主さんに話を聞くと、爪とぎタワーの上でくつろいでいたソラくんのもとに、ウミくんがやってきたのだそう。ウミくんは遊んでほしそうにソラくんにちょっかいを出していたそうですが、じゃれ合うなかで握手するようなしぐさが見られたのだとか。
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猫好きなら共感できる! 「冬が一番好きな季節」だと猫飼いさんが語るワケ
人によって好きな季節は異なりますし、好きな理由もさまざまですよね。2匹の猫と暮らしているTwitterユーザーの@nekomarusuisan7さんは、「冬が一番好きな季節」なのだそうですが、その理由を知るとほっこりしてしまうんです。
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仲良しなきょうだい猫がキャットタワーでくつろぐと→空を飛んでるみたいに!? 「奇跡のシンクロ姿」にびっくり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@komugi56285さんが「下から見たシンクロきょうだい」と投稿していた写真。キャットタワーから両前足をピーンと出してまったりくつろいでいる2匹の愛猫・おむすびくん(撮影時1才)、おはぎちゃん(撮影時1才)が写っています。体の向きや前足の伸ばし具合もまったく同じで、これは奇跡のシンクロ姿!
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高齢猫もキャリア猫も1匹残らず救いたい
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんとシェルター長の山下さんにうかがいました。
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新潟エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
自然がいっぱい、おいしいものがいっぱい! の新潟は、観光するにも住むにも素敵な場所。地元の方はもちろん、食べ歩きや、観光の途中で、猫カフェに立ち寄って、ほっこりしたひとときを過ごしませんか? 5店を紹介します。
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公園の茂みから現れた険しい顔の子猫→保護から6年、「無防備すぎる姿」にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@oponpontotontonさんの愛猫・トトちゃん(取材時6才)。トトちゃんとの出会いのエピソードや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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高熱でダウンしている飼い主の周りをウロウロする猫 異変を感じ取った「優しい行動」が愛おしい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@puyopuyo_nyaaさんが「高熱によりダウンしている飼い主の周りを警備してくれているネコチャン」と投稿していた、こちらの一枚。そこには、高熱で寝込んでいたという飼い主さんを心配そうに見つめる愛猫・ぷよくん(取材当時1才)が写っています。飼い主さんに当時の話を詳しく聞きました。
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神戸エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
おしゃれでハイカラなイメージの神戸は、猫がとても似合う街。街角で猫の姿を見ることも多く、地域猫活動も熱心です。そんな神戸の猫カフェから、厳選の7軒を紹介します。
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