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5カ月のスコティッシュフォールドです。あまり食べなくなりました。一日3食から2食にしてもよいでしょうか。
4カ月から5カ月くらいまでは成長の速度が速く、食事の量も毎日のように増えていきますね。5カ月を過ぎる...
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膀胱炎のため処方食を購入したのですが食べません。一般食を与えてもいいでしょうか。
「変化」を好まない猫は、フードが変わると食べなくなってしまうことがあります。 処方食を食べ...
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猫の命に関わる「誤食」! 誤食したときの症状や対処法を解説
動物が誤って異物を飲み込んでしまうことを、「誤食」といいます。猫が誤食した場合、体に大きなダメージを与えるだけでなく、場合によっては命を落としてしまうこともあるのです。今回は、誤食の危険性や誤食したときの症状、対処方法などを解説します。
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愛猫が頻尿を繰り返します。結石がありましたが、処方食をすすめられませんでした。処方食を与えなくても大丈夫なのでしょうか。
ご相談者様の愛猫は、膀胱炎で尿道結石もできていたのでしょうか。猫の尿道結石には、最も多く見られるスト...
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食に対して非常に貪欲です。甲状腺の具合がよくないのでしょうか。
確かに、甲状腺機能亢進症の際には食欲が非常に増すこともあります。甲状腺機能亢進症の際には、食欲の増進...
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愛猫は生まれつき食が細く、食べるようにするにはどうしたらいいでしょうか。
ご相談者様の愛猫は生まれつき食が細いのですね。やっぱりごはんをあまり食べてくれないというのは心配です...
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愛猫が誤食してしまった!どう対処するべき?
愛猫がおもちゃや小物を誤って飲み込んでしまった時の対処法をご紹介。やってしまいがちな、飼い主さんの独断での行動はキケン。まずすべきこと、やってはいけないことをわかりやすく解説します。
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尿石症の猫に処方食以外で何かできることはありますか。
飲水量を増やすことで、膀胱内で結石が大きくなる前に排出ができます。特に寒い時期は尿量が少なくなるため...
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猫の「まんぷく」は人の"満腹"とは違う!? 猫の食事情
「お腹いっぱいで、もう食べられない!」人にとっての「満腹」は、胃にそれ以上何も入らない、という状態を指しますよね。しかし、猫にとっての満腹は違います。ちょっぴり気になる猫の「まんぷく」のヒミツに迫ります。
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ご褒美のつもりでも…「○○食」の猫におやつはNG!?
おやつが大好きなニャンコって多いですよね♪ 日々の生活の中で、ご褒美として愛猫におやつを与えている飼い主さんも多いでしょう。しかし、正しいおやつの与え方をしないと、愛猫の健康を損ねてしまう危険性が…!
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愛猫は1年半ほど下痢や嘔吐で通院中です。腎臓用の処方食にしてからのような気がしますが、処方食が合わないのでしょうか。
フードを腎臓用の処方食に変えた後から嘔吐や下痢が始まったのでしたら、処方食が関係している可能性があり...
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『猫の誤食』について獣医師に聞いてみました。
飼い主さんが知っておきたい猫の健康について獣医師さんに聞いてみました。今回のテーマは、『猫の誤食』です。猫の誤食とは、猫の誤食とは、口にしてはいけないものを誤って口にしてしまうことを言います。私たちの生活には、猫が口にすると危険なものがたくさんあり、好奇心から何気なく口にして飲み込んでしまうことが多く見られます。(監修/ねこのきもち獣医師相談室)
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去勢手術後、食欲が増えました。体重管理用の処方食を与えているのですが、一般食を与えてもいいでしょうか。
愛猫の体重が維持できているのでしたら、今、与えている体重管理のための処方食のカロリーが合っているのだ...
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嘔吐を繰り返すため受診したところ食物アレルギーと診断されました。しかし処方食を食べないため、他の一般食を与えたところ、調子がいいようです。今後はどのようにしたらいいでしょうか。
食物アレルギーは食べ物に含まれる特定の物質(主にタンパク質)が体内に入ってきたときに、その物質を「異...
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尿結晶をケアする食餌の種類について教えてください。尿のPHを下げる療法食と、尿のケアができる一般食の違いは何でしょうか。
一般には、療法食も一般の尿ケアフードも、原材料や栄養成分のバランスを調整することで尿のPHを結晶が出...
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誤食に注意! 猫が口に入れると危険な「植物」とは
猫草を好んで食べる猫もいますが、身近にある植物の中には猫が口に入れると危険な植物があります。室内、ベランダ、庭や道路などの身近な場所別に生えている猫にとって危険な植物を、毒性のある部位も含めて紹介します。
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誤食で命を落とすことも 猫が「口にすると危険なもの」を知ろう
私達の身の回りには、猫が口にしてはいけないものがたくさん。なかには命に関わるものもあり、飼い主さんが正しい知識を持つことがとても大切です。今回は、猫が口にしてはいけない植物や食べ物、誤食すると危険なものについて解説します。
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事態を悪化させないでために、猫が誤飲・誤食した時すべき正しい対応は
好奇心旺盛な猫との生活では、トラブルが起こることもあります。なかでも、「誤飲・誤食」はとても多いです。日頃からとくに注意したいのが、猫用のおもちゃやポリ袋、ヒモ、人の薬、タバコなど……食べてしまうと命にかかわる恐れも! 猫が誤飲・誤食をしてしまったとき、飼い主さんは正しい対応ができるでしょうか? この記事では、「猫の誤飲・誤食で起こる症状」や「飼い主さんが絶対にしてはいけない対応」、そして「これだけはしたい対応」について解説します。
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猫の誤飲(誤食)の対処法、もしものときの応急処置は?
猫が食べ物以外の物を口にしてしまう「誤飲(誤食)」。食べた物がお腹に詰まると、入院して手術になってしまうことも。そのような一大事にならないよう、猫が誤飲しやすい物や、症状や処置、防ぎ方などを知っておいてください。
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処方食を与えるならばドライタイプとウエットタイプどちらがよいのでしょうか。
同じ種類の処方食であれば、ドライフードとウエットフードのどちらを与えても問題ありません。製品としてど...
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