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事態を悪化させないでために、猫が誤飲・誤食した時すべき正しい対応は
好奇心旺盛な猫との生活では、トラブルが起こることもあります。なかでも、「誤飲・誤食」はとても多いです。日頃からとくに注意したいのが、猫用のおもちゃやポリ袋、ヒモ、人の薬、タバコなど……食べてしまうと命にかかわる恐れも! 猫が誤飲・誤食をしてしまったとき、飼い主さんは正しい対応ができるでしょうか? この記事では、「猫の誤飲・誤食で起こる症状」や「飼い主さんが絶対にしてはいけない対応」、そして「これだけはしたい対応」について解説します。
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「ねこのきもち」アプリユーザーが選んだ、ねこモノ大賞No.1発表!
愛猫に使うグッズやフード=「ねこモノ」。「一番人気なのは?」「あのグッズの使用感を知りたい!」と、気になっている人も多いのでは? ということで編集室が総力をあげて大調査! 猫飼いさんが実際に使ったり与えたりして一番「よかった」と実感しているねこモノをアンケート調査。各部門の第1位から第3位を発表! 1位のメーカー担当者の方からは、受賞コメントも届きました!
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猫の「好きなしぐさ」ランキング 接戦を制して第1位に輝いたのは…
猫が見せるしぐさには、可愛いものがたくさんありますよね♪ みなさんは、猫のどんなしぐさが一番好きですか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に猫の「好きなしぐさ」について、アンケート調査を実施してみることに! 飼い主さんたちには、「人の体にスリスリする」「喉をゴロゴロする」「丸まって寝る」「お腹を出してヘソ天で寝る」「『にゃー』と鳴く」「毛づくろいする」「その他」の選択肢の中から1つ選んでもらいました。
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道路で衰弱していたところを保護された子猫と家族に 毎日やんちゃっぷりを発揮する姿が愛おしい!
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。いろいろなご縁があって、愛猫を家族に迎えることになった人もいることでしょう。紹介するX(旧Twitter)ユーザー@kagisuzu0531さんも、そのひとり。2023年9月30日に、飼い主さんは保護猫だった楓花(ふうか)ちゃん(撮影時、生後推定3カ月)を家族に迎えました。飼い主さんの妹の知人によって保護されたコだという、楓花ちゃん。どのような経緯で飼い主さんの家に迎えられたのか、話を聞きました。
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【緊急配信】愛猫も他人ごとではない!?マダニが媒介する感染症「SFTS」の脅威が拡大中
マダニが媒介とする感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」。ここ最近、感染例が全国的に報告されています。愛知県や三重県では人の死亡例が、茨城県では、ペットとして飼われていた猫に「SFTS」ウイルスの陽性が判明。これまで西日本を中心に発症報告がされていた「SFTS」ですが、関東地方でペットが感染したことが確認されたのは初めてとみられています。愛猫と飼い主さんの健康を守るため、今すぐできる対策を解説します。
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猫飼いさん720名に聞いた!多くの飼い主さんが利用した猫グッズ3選
猫の飼い主さん700人以上の方に、猫グッズに関するアンケートを実施!話題になった猫グッズに関して聞いてみました。(アンケート名:猫グッズに関するアンケート/実施時期:2025年5月22日~6月5日/対象:ねこのきもちアプリ会員、ねこのきもち応募会員の皆さま/有効回答数:720) まず、は、「多くの飼い主さんが使ったことのある猫グッズ」を3種類ご紹介します。
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「かっこいいとき」「かわいいとき」の表情がまるで“別猫”!? 気持ちが顔に出やすい猫の2枚の写真に反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyaoya__xさんが投稿していた、愛猫・直哉くん(取材時7才/ノルウェージャンフォレストキャット)の2枚の写真。1枚目は、「かっこいいとき」の直哉くんの様子。撮影時、直哉くんは飼い主さんの副業先についてきていたのだそう。知らない人の多さなどに戸惑い“渋い顔”をしていたといい、その様子がキリッとかっこよく見えたそうです。そんな直哉くんは、別の写真では「違う猫」のような姿を見せていました。
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どうすれば伝わるの? 猫に嫌われない叱り方
長年猫を飼っている人でも悩んでしまうのが、「愛猫の叱り方」ではないでしょうか。叱ると、「え? 何?」とキョトンとした顔をして、ビューンと逃げたかと思えば、すぐに同じイタズラを繰り返す…。ふだんは愛猫と心が通じ合っていると思っていても、叱る場面では「伝わらない…」と絶望感に打ちひしがれる飼い主さんは少なくないはず。そこで、猫の生態に基づいた間違った叱り方、正しい叱り方を、 帝京科学大学助教で動物看護師の小野寺 温先生にうかがいました。
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先住猫の「相棒」を探していたときに出会った保護子猫 家族になって1年、「出会えた奇跡に感謝」の日々
愛猫と出会えた素敵なご縁に、感謝している人も多いのではないでしょうか。Instagramユーザー@nene_raito_iさんもそのひとり。2023年6月26日に、元保護猫の愛猫・らいとくん(取材時1才)の1回目の「うちのコ記念日」を迎えて、飼い主さんは「出会えた奇跡とすくすく元気に育ってくれたことに感謝しています」と話しています。らいとくんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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「ひとりじゃなんにもできない」感が可愛い子猫 8年後も変わらない甘えっぷりを見せ、愛おしさでいっぱいに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@HOIPPU_0722さんが投稿していた、愛猫・ホイップクリームちゃん(以下、ホイちゃん)の2枚の比較写真。1枚目には、生後5カ月の頃に撮影したホイちゃんの姿が写っています。ゴロンと寝転がって甘えているホイちゃんについて、「『ホイちゃん一人じゃなんにもできないホイ』って感じが可愛かったなぁとしみじみしてた」と投稿に綴っている飼い主さんですが…8年経っても変わらない!? 2枚目の「現在のホイちゃん」の姿に、思わずクスッとしてしまうんです。
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「いつからこの状態だったんだ」とクスッ! 在宅勤務中の昼休みに見た2匹の愛猫の不思議なやりとり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kunyan_kainyanさんが「お腹毛繕いしてもらってるんですか? よかったですね」と投稿していた、こちらの写真。そこには、“ヘソ天”をする愛猫・クウちゃん(撮影時5才)のお腹をなめるもう1匹の愛猫・カイちゃん(撮影時5才)の姿が写っています。1.2万件の「いいね」がつくなど、見ている人たちをほっこりさせた写真について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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ねこのきもちユーザーが選ぶ人気アイテムランキング2022 寄生虫駆除剤部門
「ねこのきもち」アプリで実施したアンケートの結果を大発表!(2021年12月8日〜2022年1月24日実施)今いちばん飼い主さんに人気のアイテムがわかります。「寄生虫駆除剤部門」の結果はこちら!(回答者数 435人) 「うちは室内飼いだから寄生虫対策なんて必要ない!」と思っていませんか? じつは飼い主さんが寄生虫を室内に持ち込んでしまうケースもあり、油断は禁物。かかりつけの動物病院に相談しながら、愛猫に合ったものを選んでみましょう。
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道路の真ん中でうずくまる子猫を保護して約1年半 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり
いろいろな出会いやきっかけで、猫を家族に迎えることになったという人もいると思います。今回紹介するのは、Instagramユーザー@kukunyuubonさんのエピソード。愛猫・りぼんちゃんは、飼い主さんご家族が保護したコでした。保護当時はまだ小さな子猫だったりぼんちゃんは、現在はおとなの猫に。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、りぼんちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(推定生後約3カ月/推定約1才9カ月の頃に取材)お話を聞きました。
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突然子猫を保護したとき、「ごはん」は何を与えればいいの? 知っておくと役立つ知識|獣医師解説
Twitterユーザー@Runa_nekoneko8さんが投稿したこちらの動画は、外でひとりぼっちでいたという「るなちゃん」を保護して迎えた初日の様子。「ミャー」と鳴く声が「ウマい」と聞こえるほどおいしそうに食べるるなちゃんに、飼い主さんは「ごはんに感激してくれてる気がして、一生幸せにしてやると決めた」と投稿しています。るなちゃんの飼い主さんのように突然子猫を保護することになったとき、ごはんの与え方に戸惑う人も多いことだと思います。子猫を保護した際のごはんのことで知っておくと役立つ知識について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に聞きました。
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生存率1%以下、安楽死の選択も… 保護した子猫に重病が発覚 壮絶な闘病生活の末に起こった奇跡とは?
今回紹介するのは、愛猫・類ちゃんと暮らしているX(旧Twitter)ユーザー@kuroto_mhkoさんのエピソード。飼い主さんは、昨年、職場の駐車場で鳴いていた生後推定4ヶ月の類ちゃんを家に迎えて、先住猫2匹を含む3姉妹と新たな生活をスタートさせたそうです。お迎えしてから1年の間には、類ちゃんが重い病に犯されていることがわかり、壮絶な闘病生活を余儀なくされたことも。類ちゃんとの出会いのエピソードや、二人三脚で乗り越えた闘病生活の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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北森ペット病院
獣医師2人の小さな病院ですが、専門分野もあり他県から患者さんも来院されます。特に希望がない場合、担当獣医師は生涯変わりませんので、安心して動物の一生に寄り添えると思います。検査機器も多数取り揃えており、幅広い分野の治療が可能です。各種専門医との連携にも力を入れております。
場所 千葉県茂原市小林2368 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット 診療時間 月火水金土日祝 9:00~12:00
月火水金土 16:00~20:00- 当日対応OK
- ペットホテル
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桜並木どうぶつ病院
国道135号線から大室山方向に700m、伊豆高原駅からおよそ1200m程、伊豆高原桜並木通り沿いに位置しております。ものすごい設備などはございませんが飼い主様とよくお話しさせていただきながら治療プランを進めていく町医者としてあるべき診察スタイル(だと思っておりますが)をとっております。獣医師は院長一人の個人病院ですのでできる治療にも限界がありますが最初の選択肢としてご利用頂ければ幸いです。
場所 静岡県伊東市八幡野1306-108 動物 犬 猫 診療時間 - 当日対応OK
- 救急・夜間診療
- 時間外診療
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福岡動物医療センター
地域密着型の動物病院をめざし、予防獣医学を推奨しています。また飼い主様とのコミュニケーションを大切にし、その子にとってより良い治療を一緒に考えます。当院はチーム医療を取り入れていますので、スタッフ全員で治療に当たります。また、ペットも家族の一員と考え、人と動物のよりよい生活のため赤ちゃんの時期から終末期まで一貫して健康管理を行うことをモットーにしています。そのため、保育園、しつけ教室、トリミング室、飼い主向けセミナー、リハビリセンター、ディケアなど様々なステージ向けのケアを取り入れています。病気のこと以外でも気軽にご相談ください。
場所 福岡県福岡市博多区竹下2丁目9-22 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット リス 小鳥 診療時間 月~金 9:00~12:00
月~金 13:00~19:00 土 13:00~18:00
- 当日対応OK
- 予約可能
- 救急・夜間診療
- 時間外診療
- バリアフリー対応
- しつけ相談
- ペットホテル
- トリミング
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ねこのきもちユーザーが選ぶ人気アイテムランキング2023 トイレメーカー部門
「ねこのきもち」アプリで実施したアンケートの結果を大発表!(2022年11月~2022年12月実施) 今いちばん飼い主さんに人気のアイテムがわかります。「トイレメーカー部門」の結果はこちら!(回答者数 625人) 猫のお世話に欠かせないのがトイレ。気に入ったトイレでないとトイレの外で粗相をしたり、オシッコを我慢して泌尿器系の病気になってしまうことも。健康を左右する大切なアイテムと言えます。そのため、トイレは猫が落ち着ける場所に設置して清潔を心がけたいもの。飼い主さんにも臭わない工夫やお手入れのしやすさが考えられたトイレが人気でした!
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ねこのきもちユーザーが選ぶ人気アイテムランキング2024 脱臭機メーカー部門
「ねこのきもち」アプリで実施したアンケートの結果を大発表!(2022年11月〜2022年12月実施)今いちばん飼い主さんに人気のアイテムがわかります。「脱臭機メーカー部門」の結果はこちら!(回答者数 561人) 幸せな愛猫との暮らしですが、やはり気になるのがニオイ問題。猫そのものはニオイが少ない傾向にありますが、トイレやフードのニオイが気になるという声も。また、来客時に不快に思われるのでは?という心配もあるようです。愛猫と過ごすお部屋は、常に良い環境に整えておきたいですよね。そんなときに便利なのが脱臭機! 飼い主さんたちに人気の脱臭機ベスト3をご紹介します。
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