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猫にチョコレート、どのくらい危険? 致死量の目安・誤食時の対処法
チョコレートは猫にとって危険な食べ物です。猫がチョコレートを食べると中毒を起こし、最悪の場合は死に至るケースもあるため、絶対に与えてはいけません。この記事では、猫にチョコレートが危険な理由や危険な量、誤食したときの対処法について解説します。
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「天使がいる」と思ったお迎え初日の子猫→5才の今は見た目“おっさん”でも甲高い声が可愛すぎる
子猫の凛太郎くんをお迎えして「天使がいる」と思った——それから5年、見た目は「おっさん」に成長しましたが、甲高い声で「にゃっ」と甘える姿が可愛いのだそう。温厚だけどスイッチが入ると大暴れ。妹猫に何でも譲る優しいお兄ちゃんになっていました。
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お迎えした夜に“ヘソ天”で寝てくれた元保護子猫→あっという間に4年が過ぎ「やんちゃ全開」な現在の様子にクスッ
X(旧Twitter)ユーザー@nessfightersさんの愛猫・ネスくんは、生後4カ月のときにお迎えされた元保護猫です。お迎え初日から“ヘソ天”姿を披露したネスくんは、「やんちゃ全開で内弁慶タイプ」の猫に成長したのだとか。
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2匹の保護子猫をお迎えし、あまりの可愛さと小ささに涙→4年後の立派な「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@anyako220さんの愛猫・らんらんちゃん(取材時4才/写真左)、るんるんちゃん(取材時4才/写真右)。飼い主さんによると、2匹は保護猫だったのだそう。2匹との出会いや、成長した現在の様子、愛猫たちへの思いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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萌えちゃう人続出!寝起きニャンコがお手てで顔を隠した理由がかわいい♡
Mix・茶トラのウニくん。寝起きのウニくんの、「萌しぐさ」がかわいすぎるっ! 見れば癒やされること間違いなし♡
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保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきたあの日から家族に 5年経っても変わらぬ甘えん坊ぶりにほっこり
保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきた1匹の猫・義勇くん。お迎えから5年、赤ちゃんに寄り添う“おにいちゃん”になった今も、変わらず甘えん坊な姿で家族を癒しています。
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「ひざが好きじゃないと説明がつかない」飼い主さんに運動を断念させた猫の行動に1.2万人が反応
X(旧Twitter)ユーザー・@GUuNEMU_PACHIさんが家の中で運動をしようとすると、愛猫のぐぅねむちゃんがやってきました。しかし、その行動で飼い主さんは運動を断念します。飼い主さんのもとへやってきたぐぅねむちゃんの様子とは?
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「小さくてしょんぼりした顔」だった生後約半年の子猫→1年後、立派に成長して「キリッとしたイケニャン」になった姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yakiknknkさんの愛猫・クーくん(取材時4才/メインクーン)。1枚目は生後約半年のクーくんを撮影した写真です。お迎え当初は小柄だったというクーくんは1年後、どんな姿に成長したのでしょうか。
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肉球、後頭部、おしり…「猫の好きな部位」ランキングの第1位はアレだ!
猫ってどんなところも可愛いですし、それが大事な愛猫であればなおさらですよね。でも、もし「愛猫の好きな部位」を1つ挙げるとしたら…あなたはどこと答えますか?そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫の好きな部位」について、アンケート調査を実施してみることに。
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畑の小屋で生まれた野良の子猫を保護 「あまりにもちっちゃかった」子猫の4年後の姿に、喜びを実感!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mugisankamikamiさんの愛猫・むぎくん(取材時4才)の成長ビフォーアフター。むぎくんは、飼い主さん家族が保護したコでした。こちらの写真は、むぎくんを保護して15日目頃に撮った一枚。飼い主さんの隣にちょこんと座っているむぎくん。撮影当時の状況や、むぎくんを保護したときの様子、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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どのコがお好み? 猫の顔で4種のバタークリームを挟んだ「ニャンバターサンド」がかわいい
猫好きさんのなかには、猫モチーフのものを見つけるとつい手に取りたくなってしまうという人もいると思います。最近では、猫モチーフのお菓子などもよく見かけるようになりましたよね。今回は、「シンプルに美味しい」を探求したお菓子屋さん「菓子屋エトワール」のニャンバターサンドをご紹介します!
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先住猫の横にちょこんと座る生後2カ月の保護子猫 1年後の成長姿に「こんなに大きくなったんだ」と驚きと感動
先住猫の横にちょこんと座っていた生後2カ月の保護子猫・ゆき丸くん。1年後には立派な体つきに成長! かわいいビフォーアフターと、家族の中で育つ姿を紹介します。
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愛猫の年齢を調べてみよう! 猫の年齢、人だと何才?
猫は人よりも早いスピードで年をとります。愛猫の年齢を人に換算したら、じつは飼い主さんより“年上”だったなんてこともあるかもしれません。今回は、猫の年齢を人に例える場合の換算表や、猫の平均寿命について解説します。
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過酷な状況で生き残った生後推定1カ月の野良の子猫を保護→5年後、“小さい毛玉”だったのがたくましく立派に成長!
紹介するのは、Xユーザー@punyapupunyaさんの愛猫・ぷにゃちゃん(取材時、推定5才)。この写真は生後推定2カ月ごろに撮影したもので、飼い主さんの手に興味を示して遊んでいたときの一枚です。子猫のころからやんちゃっぷりを見せていたぷにゃちゃん。実は、過酷な外の状況で暮らしていたところを保護されたコだったのだそう。飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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【猫派に禁断の質問】「犬派」にゆらいだことがある?約○割いると判明!
ツンデレな猫を愛してやまない飼い主さん。猫派とはいえ、従順な犬に憧れた経験もあるのではないでしょうか?そこで、ねこのきもち編集室では「『犬派』にゆらいだことがあるかどうか」について、猫の飼い主さん1,373名にアンケート調査を実施しました!
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「ぬいぐるみかと思った」先住猫に寄り添う子猫の“ビフォーアフター”があまりにかわいすぎる!
ご紹介するのは、「どうしてもあげずにいられない」としてX(旧Twitter)に投稿された子猫のビフォーアフター写真。今回は飼い主の@unikomuginさんに取材を行い、愛猫たちについて詳しくお話を聞いてみました。
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【獣医師監修】猫に豆苗を与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫が豆苗を少し食べる程度なら害はありませんが、猫草の代わりに与えることはおすすめできません。猫にとって豆苗は消化しにくく、生の豆苗にはレクチンという毒素となりうる成分も含まれているため、過剰摂取で下痢や嘔吐などを起こす恐れがあります。浸水して育成中の豆苗を好んで食べる猫もいるので、飼い主さんは管理を徹底しましょう。
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「二度見しちゃった!」朝起きた飼い主の目に飛び込む愛猫の姿 理解できない状況に爆笑
@32414713nekoさんの愛猫・美美ちゃんの寝姿に注目が集まりました。朝、目が覚めた飼い主さんは美美ちゃんを見て思わず爆笑してしまったのだとか。衝撃的なポーズに、フォロワーも笑いが止まりません。
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飼い主と目が合った直後にゴロンと寝転がる猫 甘えん坊な姿に「可愛い〜」「お腹をモフりたい」と反響
飼い主さんと目が合った直後に、ゴロンと寝転がるひなたくんの動画が話題に。甘えん坊な行動の理由や、飼い主さんの思いを聞きました。
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【獣医師監修】子猫への離乳食の与え方は?ミルクからフードへの切り替え方
ミルクを与えていた乳飲み子猫が生後週齢3〜4週間頃になったら、離乳食の開始を検討しましょう。最初はなめる程度から始めて、生後6〜10週くらいには固形フードを食べられるようになります。この記事では、ミルクから離乳食、ドライフードへと切り替えるステップをご紹介します。
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