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【調査】愛情表現のつもりが…抱っこを嫌がっている猫は、約◯割も!
大好きな愛猫には、愛情を伝えたいもの。抱っこして、ぎゅーっとしたい飼い主さんは多いと思います。しかし、中には抱っこされることが嫌いなコもいるかもれません。そこで今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん202名に「愛猫は抱っこすると嫌がるか」どうかについて、アンケート調査を実施!
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どんな瞬間もかわいい!母性本能をくすぐる子猫ちゃんの胸キュンしぐさ♡
ミヌエットの女のコ、みゅうちゃん。飼い主さんやインスタユーザーさんたちの心もわしづかみにしています! 階段から降りられずつぶらな瞳で見つめてきたり、机の下からじ〜っと飼い主さんを見つめたり、寝落ちしそうでしなかったり。すくすくと育つ姿は、どこを切り取ってもかわいらしい♡
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猫の爪を切ることを「悟られない」。スムーズな爪切りのコツ
飼い主さんの多くが苦戦する猫の爪切り。猫も飼い主さんも得意とはいえないお手入れなのに、なぜ定期的に爪を切らなければいけないのでしょうか? 猫に爪切りが必要な理由と、準備中に猫を逃さない方法、爪を切るラインやお手入れの頻度を紹介します。
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猫の「結膜炎&角膜炎(角膜損傷)」をケアするには? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は結膜炎&角膜炎(角膜損傷)についてです。
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うちの猫は高いフードしか食べないけど、「グルメ」なの? 猫の「食のこだわり」について獣医師が解説
「グルメな人」っていますが、猫にもそういうタイプのコが!? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『うちのコってなんてグルメなの!』と思ったことがあるか」どうかを調査してみました。この記事では飼い主さんの声を紹介するとともに、「猫はごはんの味に敏感だったり、こだわりを持つ傾向があるのか」について、獣医師が解説します。
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「生きられるか心配だった」生後4週齢の子猫 さまざまな困難を乗り越え、立派に成長した姿にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8_tobi8さんが投稿していた、愛猫・シナちゃん(取材時、生後8カ月)。飼い主さん夫婦の家でスクスクと成長しているシナちゃんは、保護猫でした。シナちゃんとの出会いのエピソードや成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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先住猫の四十九日を迎える前に知人が保護した子猫を引き取る→SNSでは「先住猫が繋いでくれたご縁」などの声が集まり話題に
Xユーザー@0625megu_miさんの愛猫・ゆずちゃんは、飼い主さんの知人が飼っている犬のゴハン皿の中に、体ごと入っているところを保護された元保護猫。今回は飼い主さんに取材を行い、ゆずちゃんとの出会いの経緯について詳しくお話を伺いました。
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気持ちよさそうに眠る猫を触ってみると→「ぎゅっ!」とホールド! “決定的瞬間”に思わずキュン
X(旧Twitter)ユーザー@nasukara0720さんの愛猫・こばんちゃん。寝ているときに飼い主さんが触ると、こばんちゃんはいつも手を「ぎゅっ!」と捕まえにくるのだそう。撮影当時の様子や、こばんちゃんの魅力について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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床に落ちた「自動給餌器の受け皿」を見つめる猫、イタズラをした犯人かと思いきや… 衝撃の真相が笑える
とある日、Twitterユーザー@minuminutaroさんが朝起きると、自動給餌器のごはんの受け皿が少し離れた床にポトリと落ちていたのだそう。ビックリした飼い主さんは、「なにこれ!? 誰がやったの!?」と思っていたところ、愛猫・みぬ太郎くん(取材当時、1才5カ月)も、飼い主さんと同じような雰囲気で呆然と受け皿を見つめていたのです。この状況からすると、イタズラをした犯人はみぬ太郎くんのようにも見えますが…飼い主さんはこのあと衝撃の事実を知ることに!
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鳴いて助けを求めることも。猫がのぼって降りられなくなった「家の中の高い場所」は?
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん365名に「愛猫が家の中にある高い場所から降りられなくなったことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約2割が該当する結果に。実際に、猫は家の中のどのような場所にのぼってしまい、降りられなくなるケースが多いのでしょうか。また、飼い主さんはどのような対策ができるのでしょうか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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道路の横でうずくまっていた小さな子猫を保護 「1秒ごとに元気になっているように感じた」と、確かな変化に喜び
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yutanekonekoさんの愛猫・ひまりちゃん(撮影時、生後推定1カ月〜1カ月半)のエピソード。ひまりちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いは突然だったとのこと。道路の横でうずくまっていた小さなひまりちゃんを見つけた飼い主さんは、そのまま放っておくことができずに保護するに至ったといいます。保護当時の心境や、生後6カ月になったひまりちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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そんな目で訴えられたら…「ゲームをやめてほしい猫」にノックアウトされる人続出
作業をしていると、じーっと何かを訴える猫たち。思わず、作業をやめて愛猫をかまってしまうという飼い主さんも多いのではないでしょうか? こちら、Twitterユーザーの@maaasenyoooさんの愛猫ちゃん。くりくりっとした目がとっても可愛いのですが、飼い主さんが好きすぎるのか、それともかまってほしいのか、愛くるしい目で訴えるときがあるんです…!
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【調査】人に対する「好き嫌い」がハッキリ!? 猫が「好きな人」「嫌いな人」の特徴
猫の人に対する「好き嫌い」には、傾向が見られるかもしれません。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん214名に「愛猫は人に対しての『好き嫌い』があるかどうか」アンケート調査してみました。すると、飼い主さんの約7割が「愛猫が人に対して好き嫌いがある」と回答する結果に!
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家族が増えた!猫を迎え入れた!猫を新生活に慣れさせるための工夫がすごい!リアル体験談①
警戒心が強く些細な環境の変化にも敏感な猫にとって、飼い主の環境の変化やライフスタイルの変化は、一大事です。今回は、飼い主による猫のための新生活慣れさせアイデアをご紹介。リアル体験談から見えてくるおすすめの慣れ技とは?
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共感!『猫との生活あるある』を競技に例えてみた!猫飼いピクトグラム12選
2021年の夏、東京で行われた世界的競技大会の開会式で話題になった競技ピクトグラム(絵記号)。猫の飼い主さんも、アスリートに負けず劣らず体を張って猫のためにがんばっています。そこで、飼い主さんの行動を競技にたとえ、12のピクトグラムで表現してみました。
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こんなしぐさも!? わかりやすい「猫からの不満のサイン」9つ
しっぽを振ったり、毛づくろいをしたり、飼い主さんをジッと見つめてきたり…。このようなかわいい愛猫の姿を見たことのある飼い主さんは多いでしょう。しかし、ねこのきもち獣医師相談室の先生によると、これらの行動は「猫からの不満のサイン」である場合もあるのだとか! この記事でくわしく解説します。
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驚くほど身体能力が高い 猫の「器用さ」について獣医師に聞いた
猫の能力の高さや器用さに驚く飼い主さんは多いようです。今回は、飼い主さんを驚かせた、愛猫の身体能力に関する得意ワザについてアンケート調査を実施。また、猫が器用な行動をできる理由を、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に伺いました。
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「猫は猫かわいがりしていいですよ」 獣医師の言葉に励まされ保護猫と歩んだ日々 “うちの子記念日”に祝福の声続出
トラックが出入りする危険な環境で暮らしていた黒猫。飼い主さんは、「自由な世界から狭い世界に閉じ込めてしまっていいのか」と葛藤しながらも、寒さに震える黒猫を放っておくことができず保護しました。それから4年の月日が経った今、黒猫と飼い主さんはどのように暮らしているのでしょうか?詳しいお話を伺いました。
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約8年前に自宅前で鳴いている子猫を保護しお迎え→「ずっと元気で長生きしてほしい」シニアになった愛猫への想いが溢れる
X(旧Twitter)ユーザー@kzqxxwp8386447さんの愛猫・蘭ちゃんは、子猫のときに飼い主さんが保護した元保護猫です。飼い主さんに保護時の状況や現在の様子を伺うと、ご家族に愛されとっても幸せに暮らしている様子が見えてきました。
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用水路に落ちていたところを保護された子猫 2年経って「イケメンに成長した姿」にグッとくる
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@roko_kuronekoさんの愛猫・ロコくん。子猫の頃に、用水路にいたところを飼い主さんに保護されました。それから2年経って立派なイケメン猫に成長した姿、賢くて甘えん坊な性格など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいました。
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