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猫といえば、にぼし・かつおぶし・マグロだけど…本当に与えていいの?
猫といえば、「にぼしが好き!」「かつおぶしが好き!」「マグロが好き!」と思っている人は多いかと思います。たしかに、これらが好きな猫は多いのですが、与える際には注意が必要だって知っているでしょうか?
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進化するイマドキ飼い猫の鈍感力。本来の猫とのギャップがすごかった!
「大きな音が苦手」で「周囲に敏感かつ神経質」、「足音もさせずに狩りをする」というのが、猫のイメージではありませんか? でも、飼い猫歴が長くなってくると、良い意味で猫にも「鈍感力」が身に付くようです。イマドキ飼い猫のおもしろ新生態をご紹介しましょう。
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そんなものまで!? 寒くなる季節に大活躍な「ダイソー猫モチーフグッズ」3選
暮らしに役立つさまざまな雑貨などを販売している「ダイソー」。猫モチーフのグッズもたくさん展開しているんです! 今回は、Instagramで見つけた寒い季節に役立つダイソーの猫グッズをご紹介します!
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突撃!隣の猫トイレ 猫と人が快適に過ごすための驚きのアイデアとは
砂が飛び散ってニオイを放つ猫のトイレは、どうやって置いていますか? とくに多頭飼いの家は、猫の数だけトイレが必要なので置き場に困ることもあるでしょう。そんなトイレ問題の解決法を「#猫トイレ事情」で探しました。素敵なアイデアを紹介します。
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GPS機能付きのものも 猫の首輪 種類と選び方は
猫用首輪の選び方にはポイントがあります。デザインや素材、作り、サイズなどに注意をしながら、愛猫が安全に快適に身につけられる首輪を選んであげましょう。猫用の首輪の選び方について解説します。
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飼い主さんの入浴タイムがどうしても気になる!? お風呂の前で鳴く子猫の姿に「かわいい」の声が集まる
X(旧Twitter)に投稿された、お風呂の前でニャーニャーと鳴く子猫の動画が「かわいい」と話題です。そこで今回は、飼い主さんに取材を行い、撮影当時の状況やふだんの様子などについて、詳しくお話を伺いました。
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キャットステップの穴から顔を覗かせていた生後3カ月のメインクーン子猫→1才になり体が大きくなっても同じ場所に入っている姿が微笑ましい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekotoichigo_さんの愛猫・マダラくん(取材時1才/メインクーン)。こちらの写真は、生後3カ月のころのマダラくんが、キャットステップのハウスに入っているところを撮影した1枚。ハウスの穴から顔を出してこちらを見ている姿がとても可愛らしいですね!
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やまもと動物病院
場所 熊本県熊本市東区東野3-2-2 動物 犬 猫 ハムスター 小鳥 診療時間 月~土 9:00~12:00
月~土 16:00~19:30- ペットホテル
- トリミング
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小林獣医科病院
場所 茨城県水戸市東原2丁目2-8 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット 診療時間 月~土 9:30~12:00
月~金 13:00~18:00
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芝浦ペットクリニック
場所 東京都港区芝浦2-1-11-2F 動物 犬 猫 診療時間 月火水金土日 10:00~13:00
月火水金土日 16:00~19:00 -
anidocどうぶつ病院 世田谷
場所 東京都世田谷区 世田谷2-25-2ルモンド世田谷B1-4 動物 犬 猫 診療時間 月~金 9:00~20:00 日祝 10:00~16:00
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【獣医師監修】猫に与えてはダメな野菜・与えてよい野菜とは? 与える際の注意点も解説
猫に与えてよい野菜と、与えてはいけない野菜があることを知っていますか? 野菜によっては、猫が食べると危険なものもあります。愛猫の命を守るために、与えてよい野菜とダメな野菜、与える場合の注意点をしっかりチェックしておきましょう。
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プロに聞いた「避難所の今」 猫と一緒に避難できる?withコロナでどう変わる?
動物福祉活動家&防災士として、全国の避難所や仮設住宅でペットを飼っている人の支援活動を続けている成田司先生に、withコロナ時代の避難所と、愛猫との避難の現状に着いて聞きしました。
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【獣医師監修】猫のノミ対策 寄生原因、症状、対策
愛猫の皮膚に黒い砂粒のようなものがついている、しきりにかくしぐさをしている……。それはもしかしたら、体にノミが寄生しているのかもしれません! 今回は、猫につくノミの生態から噛まれることで起きる症状や病気、駆除や予防法について解説します。
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【獣医師監修】猫ひっかき病ってどんな病気?症状や治療法は?
「愛猫に急にひっかかれた」という経験はありませんか? 実は、そのひっかき傷が原因で、「猫ひっかき病」という感染症を発症するおそれがあるのです。今回は、猫ひっかき病の特徴や症状、ひっかかれた場合の対処法や予防法などについて解説します。
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「怖い!」「イヤだ!」の意思表示には特徴がある! 猫が伝える『NOサイン』
「愛猫が視線をそらす」……このしぐさ、愛猫からのNOサインだってみなさん知っていましたか? 「怖い!」「逃げたい!」「攻撃するぞ!」など、猫がネガティブな気持ちになったときの感情表現として、NOサインを出します。それは、しぐさや鳴き声、顔のパーツの動きなど、さまざまなところに表れるのだそう! この記事で、くわしく解説していきます。
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『衝撃!譲渡会でロシアンブルーがいた!』ブリーダーに見放された目を患った子猫を「迎え入れたい」と願った飼い主の覚悟
「猫と家族の12の話」第3話。「売り物にならない」とブリーダーに見放され、譲渡会に保護されたロシアンブルーの話。21歳の愛猫を亡くしたばかりで、「もう猫は飼わない」と心に決めた投稿者が、譲渡会でそのロシアンブルーに強く惹かれて引き取ることに。
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道端にボロボロの状態でいた子猫、両目失明の可能性も… 奇跡的な回復を見せ、新たな猫生を歩む現在の姿
野良猫だったクレアちゃん(♀/取材当時1才)。出会った当時のクレアちゃんはかなり衰弱しており、残りわずかな力を振り絞って必死に助けを求めてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、クレアちゃんとの突然の出会いや現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫がいると「心がピンク色になる」 小さな息子の言葉に感動 用水路から救出した子猫と先住猫との幸せな暮らし
@A4F6wさんの愛猫・マロンちゃんは、2018年秋、飼い主さんが買い物に出かけているとき、道路脇の用水路でうずくまっているところを発見しました。すぐに保護を試みたものの、予想以上に難航。やむ終えず、一緒にいた夫が用水路に入って子猫を抱き上げ、無事に保護することができました。飼い主さんの家にはすでに先住猫がいたため、しばらくの間、マロンちゃんを隔離。複数の猫と暮らすのは初めてという飼い主さんが、新たな生活をスタートして感じたこととは…?詳しいお話を伺いました。
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愛猫にベストな治療を受けさせたいから 「二次診療」を受けた飼い主の体験談と必要なケースは
かかりつけ医(一次診療)から紹介を受けて、別の動物病院がより専門的に検査や治療などを行うことを「二次診療」といいます。この記事では、猫に二次診療が必要になるケースについて解説。飼い主さんの二次診療体験談もご紹介します。
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