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不要なセーターで15分リメイク!「ニットdeけりけり」
猫の遊び方が激しくて、おもちゃが一瞬で壊されてしまう…という猫飼いさんは多いのではないでしょうか? そこでおすすめなのが、本誌『ねこのきもち』で紹介された「ニットdeけりけり」。不要になったセーターの再利用なので、愛猫がどんなに食いちぎっても気になりません。コスパも高く、たった15分で完成するので、ここで材料や作り方をご紹介しましょう。
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どうしたらいい? 猫の幸せを想って決めた選択【連載】もふもふスコたん#293
初めてQOL(クオリティ・オブ・ライフ)を真剣に考えました。
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「駐車場で子猫が鳴いている」と相談を受けて。のちの飼い主が見せた行動力で、幸せを掴んだ子猫の話
道端などで小さな子猫が1匹でいるところを目撃したら、あなたはどのような行動をとりますか? 今回紹介するのは、Instagramユーザー@39amigoさんの愛猫・トロくん(♂/1才)。トロくんは、飼い主さんが仕事中に保護したコなのだそう。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、トロくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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見れたらラッキー? 猫の「ごめん寝」が見られる場所の特徴は
愛猫家のみなさんなら、一度は聞いたことがあるであろう「ごめん寝」。ごめん寝とは、猫が前足を揃えて頭を床につけたり、毛布などに顔をうずめたりしている姿が、「謝罪しているかのように見える」ことから名づけられた寝姿のことをいいます。猫はどのような場所でごめん寝をすることが多いのでしょうか? ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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【調査】留守中に「ペットカメラ」を使う猫の飼い主は約3割 「あってよかった」と実感した体験談が参考になる
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫の様子を外からでも見られるように、室内に『留守番カメラ(ペットカメラ)』を設置しているか」アンケート調査を行いました。すると、今回の調査では飼い主さんの約3割が該当する結果に。実際に、室内にペットカメラを設置することは、どのようなときに、どんな点で便利なことが多いのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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「絶対に離れない」家族のことが大好きな元保護猫 心許している姿に癒やされる反面、飼い主さんはちょっと寂しい?
ご家族の腕にギュッとしがみつき、甘えているのは元保護猫のみりんちゃん。今回は、飼い主さんに伺った撮影当時の状況や、みりんちゃんとの出会いの経緯などについてご紹介します。
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猫に「ケージ」は必要?猫の安心のために上手に活用したいケージのメリット4つ
猫と暮らしている飼い主さんは、部屋のにケージを置いていますか? 猫にケージやキャリーケースを使うメリットや、使用する際のポイントについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました。
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猫にもある!糖尿病とは?―その原因と症状、治療法についてご紹介
今回は、猫の「糖尿病」について、初期症状や治療法などについて解説します。猫の糖尿病は、人と同じように命の危険性も伴う重大な病気です。初期症状を知っておくことで早期発見にもつながるため、愛猫が健康なうちに病気への見識を深めておきましょう。
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音は激しいけど当たってない!? 仲よし猫姉妹たちの「エア猫パンチ大会」が面白すぎると話題!
仲よし猫姉妹の“猫パンチ大会”の様子をおさめた動画が話題です。今回は、飼い主さんに撮影当時の状況などについて、お話を伺いました。猫姉妹が繰り広げる激しい“猫パンチ大会”に、思わず笑ってしまうこと間違いなしですよ!
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思わず冷や汗! 猫が家の中でケガや事故を起こしそうになった実体験
猫は好奇心旺盛で、運動能力も優れていますよね。飼い主さんの手の届かない場所に登ってしまったり、狭い隙間に入ってしまったり…なんてこともよくあるでしょう。でも、そのせいで思わずヒヤリとしてしまったことはありませんか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が家の中でケガや事故を起こしそうになったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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ニャンズの中心で「猫じゃらし」を使ったら…おもしろい展開に!(笑)
部屋の中に大集合するマンチカンのニャンコたち。ごろ〜んと転がり、円をつくるニャンズ。その円の中心で、1匹のニャンコに猫じゃらしで遊ばせてみると……
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【写真つき】猫の環境に合った遊びで、体だけでなく心も元気に!
体だけでなく心から元気でいるためには、狩り遊びなどで猫に達成感や満足感を与えてあげることが大切です。そこで今回は2つの遊びをご紹介します。猫の生活環境に合った遊びを取り入れ、愛猫とのコミュニケーションを深めましょう。
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私のどこが好き?猫のチャームポイント一挙紹介!
猫の性格はバリエーション豊か!種類によっても性格に違いが見られたり、同じ種類の猫の中でも、個性が出てくることもあります。そこで、それぞれのチャームポイントにもつながりそうな、さまざまな「ニャン格」を紹介します。
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新入り保護子猫をギュッとホールドする先住猫 微笑ましい光景から読み取れることは
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shinba0105さんの愛猫たち。猫の多頭飼いを始めた飼い主さんが「こんなもんなのか?」と投稿していた写真には、新入り子猫・サスケくん(撮影当時、生後3カ月)のことをギュッとホールドする、先住猫・シンバちゃん(撮影当時1才4カ月)の姿が写っていました。2匹の愛らしい姿を紹介するとともに、「新入り保護子猫をギュッとホールドする先住猫の心理」を獣医師が解説します。
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“猫初心者マーク”の飼い主夫婦がお迎えした生後2カ月の保護子猫→3才になり、おとなしくて落ち着いた「穏やかなお姉さん」に成長した姿にほっこり!
こちらは、飼い主さんにお迎えされてから2日目の、生後2カ月のころのチッチちゃんの写真です。あどけない顔つきで子猫らしい姿が可愛いですね。このころから約3年が経ち、チッチちゃんはどのような姿に成長したのでしょうか?
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小さな背中、あどけない横顔が印象的な子猫→約7カ月後の成長姿に「進化みたい」「モチモフに育って」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@taodearuさんの愛猫・たおくん(取材時1才2カ月/サイベリアン)の成長ビフォーアフター。まず1枚目の写真は、生後2カ月のたおくんを撮影したものだそう。引き戸の向こうはキッチンになっているそうですが、撮影当時はキッチンに家族がいたのだとか。たおくんは引き戸の向こうの様子が気になって見上げていたといいます。小さな背中やあどけない横顔がなんとも愛くるしい、たおくん。およそ7カ月後に驚きの姿を見せたようです。
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「一時預かり」のつもりが、2週間で正式に家族に 保護子猫の天真爛漫な可愛さにメロメロ
X(旧Twitter)ユーザー@zizitokiki0521さんの愛猫・はるちゃん(取材当時、推定2才5カ月)。里親が見つかるまでの「一時預かり」のつもりで迎えた保護子猫でしたが、その天真爛漫な可愛さに家族はわずか2週間で心を掴まれ、正式に家族として迎えることに。出会いから現在までの様子を紹介します。
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「ぐでねこ」で話題のライくんと「niko and ...」がコラボ! 遊び心満載のシャツにときめいちゃう♡
Instagramのフォロワー数が15万人を超える人気猫・ライくん。「ぐでねこ」の愛称で親しまれているライくんは、見ているたくさんの人たちを魅了しています。そんなライくんですが、じつはファッションブランド「niko and ...」とコラボし、ライくんが描かれたシャツとTシャツが発売中なんだとか♪ そこで今回は、ライくんファンや猫好きさんにはたまらない、素敵なコラボ商品をご紹介します。
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濡れるのは嫌いなのに、水入れに前足を入れる元保護猫 クセ強めな水の飲み方に「なぜ!?」とツッコミ
濡れるのは苦手なのに、水入れに前足を入れて“おてて出汁”の水を飲む元保護猫・ポポちゃん。クセの強い愛らしい飲み方と、兄妹猫ぺぺくんとのにぎやかな日常を紹介します。
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小雪からお休みのお知らせ~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.140~
今週の「小雪の怒ってなどいない!!」ですが、諸事情によりお休みになります。みなさん、こんにちは。実は先日、このようなことがありました…。昨年から体調を少し崩してしまった小雪。快復に向かっていたのですが再び入院することになりました…。
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