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野良子猫を保護して暮らすも、「家庭内別居」状態!? 月日を重ね「相棒」となるまでの変化にグッとくる
Instagramユーザーの@hamaguri0703さんは、家の近くをうろついていた野良の子猫・ハマグリちゃん(♀/取材当時1才)を保護して、一緒に暮らすことになりました。保護してから、ハマグリちゃんにも飼い主さんにもさまざまな変化があったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ハマグリちゃんとの出会いや今の暮らしなどについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年10月/2022年3月に取材)お話を伺いました。
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猫風邪を患っていた子猫を保護 体調がいつ急変してもおかしくない状態を乗り越えた「5年後の姿」にほっこり!
ペンギンのぬいぐるみにくっついているのは、X(旧Twitter)ユーザー@shirokkumadvdさんの愛猫・まるちゃん(撮影時、生後推定1カ月)。こちらは、まるちゃんを保護して2〜3日後に撮影した一枚です。当時のエピソードや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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湿りすぎも乾きすぎも要注意! 猫の鼻の状態から読み取れる健康サイン|獣医師解説
猫の鼻は、しっとりしている日もあれば乾いている日もあり、その変化には理由があります。湿りすぎや乾きすぎなど、いつもと違う状態には健康サインが隠れていることも。この記事では、猫の鼻の状態から読み取れるサインについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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「え、何これ」と二度見してしまう謎の物体→正体は猫!? 「歯」「アジフライ」など大喜利状態に
こたつの上が気になって、一生懸命背伸びをしていた猫の菅田くん。その姿を目撃した飼い主さんは「猫を辞めた謎の物体がいる」と二度見。「歯」「アジフライ」など、さまざまなものに例えられた不思議な姿を紹介します。
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「いつからこの状態だったんだ」とクスッ! 在宅勤務中の昼休みに見た2匹の愛猫の不思議なやりとり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kunyan_kainyanさんが「お腹毛繕いしてもらってるんですか? よかったですね」と投稿していた、こちらの写真。そこには、“ヘソ天”をする愛猫・クウちゃん(撮影時5才)のお腹をなめるもう1匹の愛猫・カイちゃん(撮影時5才)の姿が写っています。1.2万件の「いいね」がつくなど、見ている人たちをほっこりさせた写真について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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へその緒がある状態で保護された子猫を家族に!現在は同居猫たちにとってタフな母猫的存在に成長
@Hotaponzuさんの愛猫・あんずちゃんは元保護猫。へその緒がついた状態で保護され、飼い主さんの家にやって来ました。8才になった現在は5匹の同居猫の母猫的存在に! 迎え入れから現在までを飼い主さんと振り返ります。
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背中の毛がぼそっとしています。どのようにお手入れすればいいでしょうか。
動物の被毛の状態は、皮膚の健康状態と密接な関係があります。背中の被毛を分けて皮膚の状態を確認してくだ...
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建物の隙間に挟まり危険な状態だった子猫 「とにかく助けなきゃ」と家族に迎え約2年が経過した、今の姿
Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫だったおとーふちゃんを保護しました。飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、おとーふちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才10カ月)お話を伺いました。
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「猫は液体」を証明する子猫が話題に! 生まれてすぐに瀕死の状態も…危ない時期を乗り越え、元気いっぱいに成長
Instagramユーザー@munchkin_no_mochiさんの愛猫・モチさん(取材当時、生後5カ月/マンチカン)。狭いところが大好きだというモチさんは、ティッシュ箱の中に自ら入ってしまうのだとか! 愛らしいモチさんの姿や、モチさんとの出会いのエピソードを紹介します。
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肉球はかわいいだけじゃなくて猫の健康状態が表れていた 肉球の健康チェックを獣医師に聞いた
猫の肉球を確認すると、健康状態を把握できます。肉球の色が変わっていると、病気のサインかもしれません。内出血や貧血といった病気が隠れている可能性もあるため、よく確認しましょう。今回は、肉球の色からわかる健康チェックについて解説します。
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雨の中ずぶぬれの状態で保護された子猫→「運命を感じた」飼い主さんが引き取り、現在は2才に!
「雨の中ずぶぬれの状態でいるところを保護された」というのは、Xユーザー@na206shiさんの愛猫・ひめちゃん。飼い主さんにひめちゃんをお迎えした経緯について伺うと、「運命的な出会い」だったことがわかりました!
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“バックハグ”の状態で眠る2匹の子猫 幸せそうな光景に「大好きが溢れ出とる」「守りたいこの寝顔」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@saramishuraさんが「幸せの後ろから抱きしめ寝」と投稿していた、愛猫たちの写真。しゅらくんのことを後ろからギュッと抱きしめている、りおらくんが写っています。密着しながら幸せそうに眠る2匹について、飼い主さんに話を聞きました。
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瀕死の状態で用水路に落ちていたところを保護された子猫→4カ月後、やんちゃに成長した姿がかわいすぎる!
瀕死の状態で用水路に落ちていた子猫・チャーリーくんを家族に迎えて4カ月。おもちゃを足元に持ってきてじっと待つやんちゃな姿や、先住犬・先住猫との絆が深まっていく様子を紹介します。
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ひん死の状態で保護した子猫が「奇跡の大復活」→さまざまな後遺症を抱えながら元気に暮らす様子に心打たれる
Xユーザー@MatsuriCatFesさんの愛猫・まつりちゃんは、生後1カ月(推定)のときに保護された元保護猫。事故の後遺症で右目失明と下半身不随の障害が残ったものの、飼い主さんサポートのもと元気に暮らすまつりちゃんの姿に心打たれます。
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「カラスに突かれるなどして右の眼球がない状態」の子猫を保護→4才になった現在は家族みんなに愛される“たらしな猫”に!?
X(旧Twitter)ユーザー@chuntachiさんの愛猫・虹来(ニコ)ちゃんは、4年前、スーパーの駐車場で飼い主さんが保護した元保護猫。当時、推定生後1カ月だった虹来ちゃんは、先住猫や飼い主さんの愛情を一身に受け、立派に成長しました。
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栄養失調の状態で見つかった生後1カ月の保護子猫→「まさかこんなに元気になるとは」な成長姿にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@shirokkumadvdさんの愛猫・まるちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。保護当時、猫風邪をひいており、目ヤニで目が塞がっているなど弱々しい姿でしたが、成長した現在の姿は……。飼い主さんも思わず驚いたまるちゃんの成長ぶりについて、詳しいお話をうかがいました。
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今日は愛猫がボーっとしているような状態で、首が左に傾いています。どうしたのでしょうか。動物病院に連れて行ったほうがいいですか。
首が傾いてしまうことを斜頸(しゃけい)といいます。斜頸とボーっとしている状況から、前庭疾患が疑われま...
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瀕死の状態だった子猫→元気いっぱいに「猫は液体」を証明するコに成長! 3才の今、家族にとってかけがえのない存在に
紹介するのは、Instagramユーザー@munchkin_no_mochiさんの愛猫・モチさん(取材時3才/マンチカン)。子猫時代のモチさんは狭いところが大好きで、ティッシュ箱の中に自ら入ってしまっていたのだとか! 愛らしいモチさんの姿や、モチさんとの出会いのエピソード、成長した現在の様子を紹介します。
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給湯器の下からレスキューされた子猫 寝たきりの状態を乗り越え、たくましく成長した3年後の姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cute_satuki_meiさんの愛猫・希望くん(取材時3才/愛称:きぃちゃん)。生後推定2~3カ月のころに保護されたきぃちゃんは、保護猫の預かりボランティアをしている飼い主さんの家にやってきました。 保護当時のきぃちゃんは明日を生きられるかわからない、かなり危ない状態だったのだそうです。
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皮膚の状態が悪く、抗生剤を飲んでいるのに猫風邪の症状が出てきました。皮膚用の抗生剤は猫風邪には効かないのでしょうか。
猫風邪の原因は1つとは限らず、ヘルペスウイルス、カリシウイルス、クラミジアなどが2つ、または3つが同...
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