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猫のために、猫のことを相談できる場所
2018年に大阪で誕生した「ねこから目線。」は、猫にまつわる社会問題の解決を目的にさまざまな事業を展開する株式会社。日々、助けを必要とする猫のもとへ駆けつけ、経験とノウハウをもとに、猫と人がともに幸せに暮らせるよう全力を尽くしています。
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『猫を家族に迎えてみようか』夫からの提案に心身ともにつらかったのが一転!保護猫兄妹との『丁寧な暮らし』
猫を家族に迎えたことにより、生活が激変したという人も。Instagramユーザーの@okaka_haramiさんもそのひとり。約1年前に保護猫兄妹・おかかくん(♂)とはらみちゃん(♀)を家族に迎えたことで、生活がガラッと変わったといいます。
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「#stayhome」動画を公開中!愛猫と過ごす"しあわせ時間"を楽しもう
「ねこのきもち」は飼い主さんと愛猫のおうち時間を応援!#ねこのきもち#stay home動画を公開中です!
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猫の譲り受けで発生したトラブルに解決方法はあるのでしょうか
譲渡サイトで猫の譲受が決まり、迎えに行くと突然「譲渡をやめたい」と言われた。譲渡契約書を交わしていなかった場合、猫を迎えに行くためにかかった費用は請求できる?弁護士の渋谷先生にお話をうかがいました。
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「キュルルン」とした表情の小さな保護子猫→9才の今は「王の風格」に わがままを言える甘えん坊に成長
「キュルルン」とした表情の小さな保護子猫・さんてくんが、9才の今は“王の風格”に。人に怯えていたコが、わがままを言える甘えん坊へと成長したようです。
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顔と顔をくっつけて“密着寝”する2匹の元保護猫 季節限定で見られる仲良し姿にほっこり!
顔と顔をくっつけて眠る2匹の元保護猫。遊んでケンカして、疲れてまた寄り添って眠る姿は、限られた時期に見られる可愛らしい光景だったといいます。兄弟の仲良しな日常を紹介します
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お迎え当時、ベッドの下に身を潜めていた小さな保護子猫 7年後には“癒しの甘えん坊”に成長!
保護猫として迎えられ、当初はベッドの下に隠れていたつきみちゃん。あれから7年——今では甘えん坊で、毎日飼い主さんを癒してくれる存在に成長していました。
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SNSを通じて出会った元保護猫と暮らし始めて1年が経過→「お出迎えしてくれる」愛猫を思い、急ぎ足で帰宅する日々
X(旧Twitter)ユーザー@bWYu8MP6uRKBYa4さんの愛猫・モコくんは、SNSを通じて出会った元保護猫。そんなモコくんのお迎えから1年が経った今、飼い主さんはどんなことを感じているのでしょうか。お話を聞いてみました。
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コロナ禍で『いまを逃したら、一生猫を飼うことはできない!』と決意!家族に迎えた保護子猫と共に、飼い主の生活はさらに激変!?
Instagramユーザーの@kotatsu20200416さんは、元保護猫だった愛猫・コタツくん(♂・1才)と家族となり、2021年5月31日で1年が経過しました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コタツくんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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保護猫を迎えたい!保護団体・自治体から猫を譲渡してもらう場合の方法とは?
新しく猫を迎え入れるときに、近年では「保護団体」や自治体の運営する「動物愛護センター」などから譲り受ける人も多いようです。今回は実際に保護猫を団体や自治体から迎え入れた飼い主さんのエピソードと、譲渡してもらう方法についてご紹介します。
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念願のねこの里親に!一人暮らしの男性だからと断られ続け…諦めていた「ねことの暮らし」
「男と猫のちょっとイイ関係 男と猫EPISODE」最終話。今回は唯一の男性投稿者によるエピソート。一人暮らしの男性が里親になることの難しさ、初めて飼ったねことの出会い、現在は3匹のねこに囲まれ、楽しい毎日を送っていることなどを描いた。
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高齢猫もキャリア猫も1匹残らず救いたい
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんとシェルター長の山下さんにうかがいました。
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決定的瞬間を激写! 寝ている飼い主さんの友人をツンツンした猫 バレてフリーズする姿に2.1万人笑顔
「家に訪問客があると、猫が隠れてしまう」という経験をしたことがある飼い主さんは少なくないはず。漫画家・蛭塚都(@hl_twn)
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壁に挟まっていたところを救出された生後1カ月の子猫→半年後、大きく“こんがり”と成長!
タオルに包まれているのは、X(旧Twitter)ユーザー@suzu_onikuhaさんの愛猫・すずりちゃん(撮影時、生後推定1カ月)。この写真は、保護されたときのすずりちゃんの様子です。すずりちゃんは、危険な状況にいたところを救出されたのだとか。飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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愛猫の水分不足が心配!? 水を飲ませるためにはこんな工夫をしてみよう♪
「ねこのきもちLIVE」内で行ったクイズや、読者からのお悩み&答えを紹介。今回はねこの水飲み場をいろんなところに設けているにもかかわらず、あまり水を飲んでいないようだ…というお悩み。獣医師のアドバイスは、ねこの好みの食器を知ることや、どんな風に水を飲むのが好きかを知ること。
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雷が怖くて、先住猫の前足にしがみつく保護子猫 家族になったばかりの頃に見られた光景が尊い
紹介するのは、Twitterユーザー@kk26647297さんが投稿していたこちらの写真。そこには、先住猫・ポーくん(撮影時3才)の前足にギュッとしがみつく新入り子猫・テトくん(撮影時、生後2カ月)の姿が写っていました。なんとも微笑ましい一枚ですが、撮影当時はどのような状況だったのでしょうか。飼い主さんに話を聞きました。
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濡れるのは嫌いなのに、水入れに前足を入れる元保護猫 クセ強めな水の飲み方に「なぜ!?」とツッコミ
濡れるのは苦手なのに、水入れに前足を入れて“おてて出汁”の水を飲む元保護猫・ポポちゃん。クセの強い愛らしい飲み方と、兄妹猫ぺぺくんとのにぎやかな日常を紹介します。
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「透明ボウル」にすっぽり入る生後2カ月の保護子猫→1年後には“みちみち”ではみ出すほどに立派に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@SoraAmeCaneさんが投稿していた、愛猫・アメリちゃん(取材時8才)の成長ビフォーアフター。透明のボウルに収まる生後2カ月の小さなアメリちゃんは、1年後にも可愛らしい姿を見せていました。
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生後3カ月で迎えた保護猫きょうだい 2才に成長した今、“宝石のような瞳”がまぶしい!
その美しさは、まるで宝石。 X(旧Twitter)ユーザー@GalboAndPuccaさんの愛猫・ガルボくんとプッカちゃんは、透き通るような瞳が印象的な保護猫きょうだいです。お迎え当時のことや、2匹との暮らしについて、飼い主さんに詳しくうかがいました。
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突然の別れ、出会い…飼い主さんの人生に影響を与えた猫との日々
Instagramユーザーの@yu13mee3さんは、保護猫3匹と生活をしています。猫との暮らしの素晴らしさを教えてくれたのは、突然出会った保護猫・ふたばちゃん(♂)でした。ふたばちゃんとの出会い、そしてにこいち兄弟とふたばちゃんとの暮らしについてお話を伺いました。
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