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愛猫が年をとったと感じたときは?愛猫が元気で長生きするために知りたいこと【ねこのきもち長生き研究会vol.2】】
愛猫の長生きのための情報や商品開発を飼い主のみなさんと一緒に考えたいと、2022年2月に発足した「ねこのきもち長生き研究会」。研究会メンバーのみなさんにアンケートをお願いしたところ、771人の方にご回答をいただきました。今回は「愛猫が年をとったなと感じたこと」などについて、メンバーのみなさんの声や、ねこのきもち相談室の獣医師のアドバイスをお届けします!
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「もう動物は飼わない」と決めていたときに野良の子猫を保護 出会いを振り返り「亡き愛猫が会わせてくれたのかも」
「お別れした愛猫が出会わせてくれたのかなと思っています」と話すのは、Instagramユーザー@shironeko_mugiさん。2023年6月、飼い主さんは17年と7カ月の期間をともに過ごした愛猫・ピンちゃんを亡くしました。ピンちゃんがいなくなり悲しみでいっぱいの日々を過ごしていたときに、野良の子猫・むぎくん(取材時、生後3カ月)と出会ったといいます。出会いのエピソードや現在のむぎくんの様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫たちの息づかいまで感じられる 岩合光昭さんの新刊写真集の撮影秘話を聞いた
写真展や各メディアで人気の動物写真家、岩合光昭さん。10月11日に新刊『ねこ22(にゃんにゃん)』(ベネッセコーポレーション)が発売されます。「世界はネコがいるから美しい」というキャッチコピーの通り、世界各国の美しい風景と猫たちのたくましい生命力から元気をもらえる写真集。掲載された写真の撮影秘話を岩合さんに伺いました。
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野良の母猫が産んだ幼い兄妹猫と家族に 2才になった現在、「兄妹一緒に迎えて正解だった」としみじみ
「兄妹でお迎えすることを決めて本当によかったです」と話すのは、Instagramユーザー@kibi_and_monakaさん。2021年5月1日、飼い主さん家族は2匹の子猫・もなかくん(撮影時、生後1カ月)ときびちゃん(撮影時、生後1カ月)を家族に迎えました。2匹は実の兄妹の保護猫だそうですが、どのような経緯でお迎えすることになったのか、お話を聞きました。
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【ねこのきもちより2024年度ご報告】総額872,142円の寄付金にご協力ありがとうございました
ねこのきもちでは、『猫と人が共に幸せに暮らせる社会をめざしたい』という想いと、飼い主の皆さんの『愛猫だけなく他の猫に対しても自分にできることをしたい』という想いを結ぶ、「ねこためプロジェクト」を行っています。 具体的には、ねこのきもちマルシェ入場料やカレンダー販売の収益の一部や、チャリティグッズの販売等を通して、売り上げの一部を猫や犬の保護活動支援に寄付をする活動です。1年ごとに公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて猫と犬の保護活動に寄付をさせていただいています。 2024年度(2024年3月~25年2月まで)は、ねこのきもち・いぬのきもちチャリティグッズ・市販カレンダー2025・ねこのきもちマルシェなどの売上の一部の合計金額872,142円を、公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、保護猫保護犬活動支援に寄付させていただきました。ご購入・ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
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飼い主の指を“ちゅっちゅ”していた保護子猫→1才になり、大きな瞳が輝く“美猫”に成長!
飼い主さんの指を“ちゅっちゅ”と吸っているのは、X(旧Twitter)ユーザー@pon241102さんの愛猫・ぽんずちゃん(撮影時、生後3カ月)。撮影日は2024年12月。寒くなってきたために毛布を新調すると、ぽんずちゃんの大のお気に入りに! ふわふわの毛布に包まれて安心したのか、“フミフミ”を始めたり、飼い主さんの指をちゅっちゅしたりしていたそうです。当時の愛らしい光景などについて、飼い主さんに話をうかがいました。
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布団の上に“ちょこん”と座って朝ゴハンを待つ元保護猫 お迎え3年目で見られた「待望の瞬間」に感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TTomoecarlさんが2024年12月26日に投稿していた写真。布団の上に“ちんまり”と座っている愛猫・ビビちゃん(撮影時4才)が写っています。ビビちゃんの愛らしい姿とともに、「朝一瞬お布団から移動したら、いつの間にかビビちゃんがちんまり座ってた! お布団の上がお気に入りになったのね…!」とコメントを添えていた飼い主さん。当時の心境などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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クッションに一生懸命しがみつく生後3カ月の子猫 7年後の「福々しい姿」にほっこり!
今回紹介するのは、Instagramユーザー@dora_me0416さんの愛猫・ねね子ちゃん(取材当時7才)。こちらの写真は、ねね子ちゃんが生後3カ月の頃に撮った一枚。クッションに一生懸命しがみついて座る様子が、なんとも可愛らしいです。そんなねね子ちゃんは、2月の誕生日で7才になりました。現在の「福々しい姿」にほっこりするんです!
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子猫と柴犬が“ムギュッ”と密着! 尊すぎる寝姿に「仕事疲れが吹っ飛ぶ」「世界一かわいい!」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@okaka_0516さんが2025年1月7日に「仕事始めの鬱々とした気持ちが飛んでいく尊さよ」と投稿していた写真。1つのペットベッドにギュッとおさまって眠っている愛猫・きんぴらくん(撮影時、生後8カ月)、愛犬・おかかくん(撮影時2才半)が写っています。微笑ましい撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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プラレールを妨害する猫の目の前に電車が…「予想外の反応」が天才すぎた!
Twitterユーザー@miya_you1さんの愛猫ちゃん。プラレールの線路を走るトーマスを完全妨害する、お茶目なニャンコです。一体どうしてそんなところにいるんだ…。この投稿は、1月25日の時点で15.4万件のリツイート・46.4万件のいいねがつくなど、Twitterなどで大きな話題となりました♪ とってもお茶目で可愛いニャンコですが、この投稿の翌日もまたまたおもしろ可愛い姿を見せてくれたようです!
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走行中に車のボンネットから猫の声が…! 危機的状況から保護された「兄妹猫」の今の姿にグッとくる
走行中の車のボンネットの中に、猫がいる——予想外の出来事が、実際に起こってしまったようです。危険な状況の中を無事に生き抜いたのは、保護猫兄妹・あんこちゃん(♂/キジトラ)と、きなこちゃん(♀/茶トラ)。2020年10月に、Instagramユーザーの@oh.agiさんと家族になり、今は穏やかな日々を過ごしています。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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いつの間にか“冬支度”をしていた猫 モフモフ感がスゴい姿に「冬の妖精」「ゴージャスなコート」
Twitterユーザー@roy201108さんが「急に寒くなったけどいつの間にか冬支度してる猫」と投稿したこちらの一枚。そこには、モフモフの毛をまとった愛猫・ロイちゃん(オス/取材当時1才)の姿がありました。こちらの写真は、今年の10月に撮影したもの。飼い主さんに話を聞くと、テーブルに座っているロイちゃんの写真を撮ったときに、ロイちゃんの毛がモフモフの冬毛になっていたことに気がついたのだそうです。
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「2匹が我が家を選んでくれたんだ」と思い、家族に迎えた保護子猫 のちに飼い主に大きな影響をもたらすことに
「今思うと、2匹が我が家を選んでくれたんだと思います」と話すのは、Instagramユーザー@rikukaikuu0316さん。2019年11月、飼い主さん家族は保護された兄妹猫・海(かい)くん(撮影時、生後1カ月半)、空(くぅ)ちゃん(撮影時、生後1カ月半)を家族に迎えました。2匹とはどのような出会いだったのでしょうか。出会いのエピソードや、成長した現在の様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「可愛すぎて辛い」 投げたおもちゃを持ってくる猫の姿に悶絶する人続出
遊ぶのが大好きな猫たち。飼い主さんに遊んでもらいたくて、催促してくるコもいるのではないでしょうか? こちらは、Twitterユーザー@motikiro2さんの愛猫・茶トラのどんくさちゃん。どんくさちゃんも、飼い主さんにおもちゃを投げてもらいたくてよく催促してくるみたい♪ そのときの様子が、6.2万件のリツイート・22万件以上のいいね(11月30日時点)がつくなど、ネット上で大きな反響を呼んでいます!
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個性的な毛柄が魅力的なサビの保護子猫と家族に→3年後、甘えん坊で“芯のある自立した美猫”へと成長!
カメラに向かって愛らしい表情を見せるのは、X(旧Twitter)ユーザー@kariton28mhy25さんの愛猫・サッサちゃん(撮影時3才)。飼い主さんが「サビ猫は The 美猫(ザ・びねこ)!」とのコメントとともに投稿した写真は、2.2万件の「いいね」を集めるなど、大きな反響がありました(2025年10月10日時点)。サビ猫を“The 美猫”と表現した背景には、サッサちゃんとの出会いが深く関係しているようです。
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犬の散歩中、植木から子猫の鳴き声… 1年経って輝くような美猫に大変身
@iziz123_さんの愛猫メルちゃんは、2022年10月に公園で保護されました。当初は、生後3〜4週間、まだ母猫のケアが必要な月齢でしたが、飼い主さん夫婦の懸命なケアを受けて、すくすくと成長。1年後には、先住ねこのメルちゃんとも馴れ合い、おてんばでやんちゃな女の子になりました。メルちゃんの“猫育て”をしながら、命の重みを実感したという飼い主さん。保護当初から現在までのエピソードについて伺いしました。
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初めて鏡を目た子猫、“自分の姿”を見てびっくり!? 「リスみたいな姿」で威嚇する様子にキュン
紹介するのは、Instagramユーザー@muuukun1216さんが2025年2月に投稿していた、愛猫・みーくん(取材時2才)の子猫時代の写真。そこには、背中を丸めて毛を逆立て、「イカ耳」をしているみーくんの姿が写っています。小さな体で威嚇した様子を見せるみーくんですが、フォルムや毛色の見た目から「リス」みたいに見えるかも……? 当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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ボロボロの状態でやってきた保護子猫→1年後、「甘えん坊な“美猫”」へと成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cybele_nakanoさんが2024年7月に投稿していた、愛猫・白湯(さゆ)くん(撮影時、生後2カ月)の2枚の写真。1枚目には、飼い主さんの妻の肩に“ちょこん”と乗って甘えている白湯くんが写っています。あどけない表情や小さな体が印象的な白湯くんですが、1年後にはほっこりする成長を見せたようです。
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休日の朝、飼い主の隣でぐっすりと眠って起きない元保護猫 安心しきった穏やかな表情が「何度見ても愛しい」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@asahi_220923さんが「休みの日はこの光景をずっと見ていられるので幸せです」と投稿していた写真。飼い主さんのベッドで気持ちよさそうに眠っている愛猫・あさひくん(撮影時2才)が写っています。 こちらの投稿は、Xで1万件の「いいね」(2025年5月14日時点)がつくなど反響が。投稿について飼い主さんに話を聞くと、撮影時のほっこりするエピソードが聞けました。
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「もうダメか…」 瀕死状態で道路に横たわる子猫 先輩猫たちに見守られ元気な“おてんば姫”に
@neco_sekaiさんの愛猫・ひめちゃんは、2022年7月、飼い主さんが車で仕事を向かう途中、道路の真ん中で行き倒れ、瀕死状態になっているところを保護されました。数々の治療を乗り越え、元気を取り戻したひめちゃんですが、特に症状のひどかった白濁した目は完治するに至らず、視力に支障が残ってしまったそう。現在は、19匹の猫“きょうだい”と仲良く暮らしているひめちゃん。これまでの軌跡について詳しいお話を伺いました。
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