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ずっと見てられる!猫じゃらしの音を聞いて飛んできた猫の驚きのジャンプ力
X(旧Twitter)ユーザー@miso_setainushiさんの愛猫・ナツキくんは、飛ぶように猫じゃらしを追いかける元気な男のコ。そんなナツキくんが遊ぶ様子は、繰り返し見ていられるくらい「かわいい」と評判です。
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熊本エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
雄大な自然も暮らしやすい環境も整っている熊本から、6軒の猫カフェをご紹介します。訪れやすい中心部のカフェとドライブがてら立ち寄りたいカフェ。どんな猫たちに出会えるか、楽しみですね。
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お迎え当時はスリムな印象だった1才の保護猫→4カ月後には「ふっくらモフモフ」に! シルエットの変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabi_noa_0707さんの愛猫・のあちゃん(取材時、推定1才10カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、1才のころに撮影したのあちゃん。保護猫だったのあちゃんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそうです。「保護されてからまだ日が浅くて痩せており、夏毛&避妊手術後でお腹周りの毛が伸びている途中だったこともありとてもスリムだった」のだとか。そんなのあちゃんは、4カ月後に驚きの姿を見せたそうです。
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「絵に描いたような捨て猫」だった2匹の子猫 幸せいっぱいな5年後の姿にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@neko_muskさんのエピソード。ハッシュタグ「#お迎えした頃の自慢の一枚見せて」とともに投稿されていた写真には、出会って4日目の愛猫・小夏ちゃん(取材当時5才)と小桃ちゃん(取材当時5才)の姿が写っています。飼い主さんによると、撮影当時の2匹は生後推定10日ほど。2匹はダンボール箱に入れられて捨てられていたコだったそうです。そんな2匹は5年後には…幸せいっぱいな姿を見せていました。
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大阪エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
多くの人が暮らす西日本の拠点都市・大阪。猫カフェもまた、たくさんのお店が魅力を競っています。そんな中から大阪北区、中央区など厳選8店をご紹介します。
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猫の「抜けたヒゲ」をどうしてる? 猫飼いさん実践の「保管方法」がマネしたくなる!
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫の抜けた『ヒゲ』を保管しているか」アンケート調査を行ないました。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。実際にどのように保管しているのか、飼い主さんたちに聞きました。
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のんびりゆったり猫と一緒に至極の時間を!ねこのきもちおススメ猫カフェ【東京近郊】
東京は猫カフェが多いエリア。オーソドックスなお店から、オリジナリティあふれるコンセプトのお店まで、自分にあった場所を探す楽しみも。たくさんの猫に囲まれて、幸せなひとときを過ごしてみませんか?
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息子さんのそばに寄り添う生後2カ月の子猫 1年後の「変わらない関係性」にほっこりする!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@LUCA_10_24さんの愛猫・ルカくん(取材当時1才)と、飼い主さんの息子さんのエピソード。こちらの写真は、ルカくんが生後2カ月の頃に撮影した一枚。飼い主さんによると、息子さんがゲームの「Switch」をしていたら、ルカくんがそばにやってきて息子さんにぴたっとくっついたのだそうです。仲良く並ぶルカくんと息子さん。あれから1年の月日が経過しましたが、ルカくんと息子さんは「変わらない関係性」を見せていました。
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「パワー全回復して一日頑張らないと!」 学校に行く前に「猫吸い」をしたがる男の子の発想に驚き
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@LUCA_10_24さんが「猫吸いでHP全回復してから学校行くスタイル」と投稿したこの一枚。そこには、猫の体に顔をうずめて息を吸う、いわゆる「猫吸い」をされる愛猫・ルカくん(撮影時・2才2カ月/ラグドール)と、猫吸い中の飼い主さんの息子さん(撮影時・9歳/小学3年生)が写っています。慌ただしいはずの登校前でも、息子さんから「ルカちゃんへの愛情」が伝わります。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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ねこのきもち発「オス猫あるある」ランキング発表!意外なオス猫の性格がわかる…!?
人と違って、猫は一見、男女の区別がつきにくいですよね。でも、実際に飼ってみると、外見や性格、行動に大きな違いがあることにびっくりします。そこで、本誌モニター「ねこのきもち作り隊」の読者117名(複数回答含む)にFAXアンケート! オスの猫飼いさんが感じる「オス猫あるある」をランキング形式でご紹介しましょう。
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もしや光合成中…!?長老感MAXな長いヒゲのニャンコたち(=・ω・=)
肉球、お尻、脚、お腹……猫のかわいい部位はたくさんありますが、「おヒゲが一番好き!」という人も中にはいるのでは? 今回は、惚れ惚れしてしまうような立派なヒゲの猫たちを紹介します(=・ω・=)
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建物の隙間に挟まり危険な状態だった子猫 「とにかく助けなきゃ」と家族に迎え約2年が経過した、今の姿
Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫だったおとーふちゃんを保護しました。飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、おとーふちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才10カ月)お話を伺いました。
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新入りの保護子猫にどう接していいか困る先輩猫 ぎこちない様子にキュンとしちゃう
人見知りをする人間がいるように、「猫見知り」をする猫もいるみたい。Twitterユーザー@Krnk_Mnさんの先住猫で黒猫のミナちゃん。飼い主さんのお家に、今年7月から保護したばかりの子猫ちゃんがやってきたのですが、ミナちゃんは子猫にどう接したらいいのかちょっと困惑しているみたいなんです。
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うにまむ家の抜け毛事情~本日もねこ晴れなりvol.87~
お掃除がちょっと大変な猫の抜け毛ですが、一言に抜け毛といっても猫それぞれのようですよ! うにまむ家の猫たちはどうでしょうか?“抜け毛キング”うにちゃんの思い出えー我が家の“抜け毛キング”といえば、そりゃあもう、断然うにでありました( ̄∀ ̄;)
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人と人が力を合わせ、 猫のためにできること――新潟市動物愛護センターの取り組み
「新潟市動物愛護センター」は大規模な施設とは違い、設備的にも予算面でも限りがあるといいます。しかし、センター内に全国初の官民一体で運営する猫の不妊手術専門病院をオープンさせるなど、一人ひとりの想いをつなぎ、力を合わせてさまざまな取り組みに挑み続けています。
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【開催レポート】第6回ねこのきもちマルシェ、ありがとうございました!
2026年2月21日(土)と22日(日)、東京都立産業貿易センター台東館にて、創刊21年目を迎えた雑誌『ねこのきもち』が第6回「ねこのきもちマルシェ」を開催しました。今回も多くの猫を飼っている方や猫好きの方にご来場いただき、楽しさと癒しが詰まった特別な空間となりました。
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猫に会いに行こう!ねこのきもちおススメ猫カフェ【東京】
東京は猫カフェが多いエリア。オーソドックスなお店から、オリジナリティあふれるコンセプトのお店まで、自分にあった場所を探す楽しみも。たくさんの猫に囲まれて、幸せなひとときを過ごしてみませんか?
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「猫の名前ランキング2021」の第1位は「ムギ」! 上位トップ3の名付けの由来を飼い主に調査
ねこのきもち公式アプリで調査した「猫の名前ランキング2021」今回実際に愛猫に上位3位に入った「モモ」「ソラ」「ムギ」と名付けた飼い主さん39名に、「名付けの由来」についてアンケート調査を実施しました。
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猫にやさしい動物病院の基準「キャット・フレンドリー・クリニック」とは
猫にとってハードルの高い動物病院。ねこ医学会では猫にやさしい「キャット・フレンドリー・クリニック」の普及活動を行っています。どのような規格が設けられ、どのような活動をしているのか、探ってみました。
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アクロバティックすぎ! ニャンコが見せた「謎行動」とは…
Instagramユーザー@yukirin778さんの愛猫ぐうちゃん♪ 甘えん坊な一面があるかわいいニャンコです(=・ω・=) そんなぐうちゃんですが、ある日「謎行動」をしているところを目撃しちゃいました!!
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