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「またふたりで戻ってきてくれた」と歓喜! 年に数回しか見られない元保護猫たちの「レアな光景」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー @neko9682_4630 さんの愛猫・くろみつくん(撮影時、3才)、しらたまちゃん(撮影時、3才)兄妹のエピソード。一緒に遊ぶことはあれど、「2匹揃って寝る」ということは滅多になく、年に数回程度、しかもごく短時間なのだとか。そんな中、珍しく2匹同時に飼い主さんの部屋でくつろぐ瞬間が!飼い主さんに当時の話を聞きました。
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猫は初対面で「猫をかぶる」もの?飼い主さんに聞いてみたら…
「猫をかぶる」ということわざがあるように、猫は初対面の相手に対しては警戒心を見せ、距離を取ったりおとなしくなったりすることの多い生き物です。では、家族として迎え入れた日も同じように「猫をかぶっている」ことが多いのでしょうか?
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ヘソ天姿が可愛い赤ちゃん猫。生後2週間で保護され、「驚きの事実」が発覚した過去も
愛猫はいつになっても愛しい存在ですが、子猫時代は特別な可愛さがありますよね。Instagramユーザー@kik0515tanokinさんの愛猫・のぶおちゃん(♀・2才)の赤ちゃん時代の様子が、反則級の可愛さだったんです。また、飼い主さんに保護された過去のあるのぶおちゃんとの出会いのエピソードも紹介します。
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呼吸困難になるので気をつけて!『子猫のヘソ天』一部始終 &飼い主さんに聞いた「驚きの過去」
Instagramユーザー@kik0515tanokinさんの愛猫・のぶおちゃん(♀・2才)の赤ちゃん時代の様子が反則級の可愛さだった!? また、飼い主さんに保護された過去のあるのぶおちゃんとの出会いのエピソードも紹介します。
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猫が前足で飼い主さんを「ちょいちょい」するのはどんなとき? 可愛い体験談にほっこり
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん373名に「愛猫が飼い主さんに前足で『ちょいちょい』してくることがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの9割が該当する結果に! 非常に多くの飼い主さんが経験アリだとわかりました。
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マンションの駐車場で鳴いていた子猫を保護 お迎えして10日目に見せた「警戒心ゼロ」な姿に思わずクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nayu_0825さんが投稿していた写真。そこには、保護して10日目に撮影したという愛猫・なゆちゃん(撮影時、生後約2カ月/本名:那由多<なゆた>)の姿が写っています。骨盤クッションのくぼみにすっぽりハマってくつろぐ様子は、まるでお風呂に浸かっているみたい? そんななゆちゃんは、Asamiさん夫婦が保護したコなのだそう。なゆちゃんとの出会いのエピソードについて、話を聞きました。
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【調査】猫から感じるいいニオイとは?「気持ちが落ち着く」「精神安定剤」とまで感じる飼い主さんも
愛猫の体のニオイを嗅いで、「いいニオイ」と感じたことのある飼い主さんは、どれほどいるのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん263名に「愛猫の体から『いいニオイがする』と感じたことがあるかどうか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に!
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〈人と猫の専門医対談〉猫アレルギーってなに?実例からわかるアレルギーの不思議 〜前編〜
猫と暮らしている中で悩んでいる人も多い「猫アレルギー」について、国立病院機構相模原病院臨床研究センター・センター長で、アレルギー専門医である海老澤元宏先生と、東京猫医療センター院長・服部幸先生に、それぞれのご専門からみた現状や対処法などをお話しいただきました。
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生後2週間で保護され、その後に「驚きの事実」が発覚した子猫→約2年が経過した今の姿を追った
保護当時、生後約2週間と小さかった猫・のぶおちゃん。sの3カ月半後、飼い主さんも衝撃の「まさかまさかの思いもよらぬこと」が待っていました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けて(2019年3月/2021年3月に取材)お話を伺いました。
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愛猫の長生きのために飼い主さんが気を付けていることは?獣医師アドバイスも!【ねこのきもち長生き研究会vol.1】
愛猫の長生きのための情報や商品開発を飼い主のみなさんと一緒に考えたいと、2022年2月に発足した「ねこのきもち長生き研究会」。研究会メンバーのみなさんにアンケートをお願いしたところ、771人の方にご回答をいただきました。「他のおうちのコたちがどんなことをしているのか知りたい」その方法が専門家から見て正解なのかどうかが知りたい」という声も複数いただきました。
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大切な「うちの猫」が病気になったとき 最良の治療を見つけるための獣医師とのコミュニケーションは
webでも情報が探しやすくなった今、愛猫が病気になったら、動物病院を検索し、病気や治療法について調べる方も多いでしょう。しかし獣医療も進歩し、治療の選択肢が多くなっている今、何が最良の治療なのかと悩まれる飼い主さんも少なくありません。帝京大学大学院公衆衛生学研究科 客員研究員の伊藤優真先生に寄稿いただきました。
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