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「撮られてばかりと思うニャよ!」一眼カメラを構えた"カメラにゃんこ"現る
カワイイにゃんこの姿は様々なシチュエーションで、ついつい写真に収めたくなってしまいますよね。しかし、そんなただ来る日も来る日も被写体として消費されるだけの毎日に、ついに別れを告げる猫が現れたとか……?果たしてそれは?!
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ゴージャスなロングヘアが魅力! ペルシャ猫の7種類の毛色とは?
長く柔らかい被毛が特徴的なペルシャ。気品と存在感があり、まん丸の顔にぺちゃっとした鼻がとてもキュートなので、多くの愛猫家に愛されています。ここでは、長毛猫のキング&クイーンとも呼ばれるペルシャの魅力と美しい被毛の特徴をご紹介します。
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かわいい猫のしぐさランキング 大差をつけて「○○」が第1位に♡
愛猫が見せるいろんな姿に、日々癒されているという飼い主さんも多いでしょう。今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん713名に「猫のしぐさの中で、一番かわいいと思うもの」について、アンケート調査を実施してみることに♫
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子猫が鳴く理由は? その鳴き方、もしかしたら病気のサインかも?
みゃーみゃーと一生懸命鳴く子猫は、とても可愛らしいですよね。子猫は鳴き声で、親猫や飼い主にいろいろなことを訴えてくれています。体調不良もその1つ。子猫の鳴き方によっては、それが「病気のサイン」の場合もあるのです。
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「スリスリ」は第2位!猫のかわいいしぐさランキング、第1位はアレだニャ!
愛猫のかわいいしぐさに、うっとりしてしまう飼い主さんは多いはず。数あるしぐさの中で、「飼い主さんがたまらならく好きなしぐさ」はなんでしょうか?
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それ習性なんです。猫の爪とぎ行動と上手に付き合っていくには?
愛猫に家の柱やタンス、ソファーなどで爪とぎをされた経験はありませんか?爪とぎは猫の本能的な行為なので止めさせるとストレスが溜まってしまうこともあります。それなら、家具を爪とぎ器にさせない工夫をしましょう。
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獣医師の「救ったね」という言葉に励まされて献身的に看病。「覚悟が必要」だった病気の子猫が今やイケメン猫に
「犬猫と家族の24の話」第10話。エピソードを投稿してくださったともこさんと愛猫カシオちゃんの物語。迎えてすぐに「大きくなれないかも」「覚悟が必要」と宣告された病気のカシオちゃん。ともこさんは決してあきらめずに、カシオちゃんと共に病に立ち向かう。
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獣医師に聞いた! 猫がゴハンを残しがちなときの理由 その対処法は
猫にゴハンをあげても全部食べきらない、とお悩みの飼い主さんもいるのではないでしょうか。そこで今回は獣医師の白山さとこ先生に、猫がゴハンを残しがちな理由を解説してもらいました。愛猫がゴハンを食べきる工夫の仕方もご紹介します。
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猫は歯垢が歯石に変わるスピードは人の5倍だった 気をつけたい猫の「歯周病」
猫が人よりもかかりやすいといわれている「歯周病」。健康診断で発覚するケースも多い病気です。歯周病になってしまうと、痛みが伴い、食事や行動に影響がでます。そんな歯周病について、今回は獣医師の先生に解説していただきました。
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猫のケージに落ちていた“白ゴマ”の正体は?室内飼いでも要注意な寄生虫|獣医師解説
愛猫の寄生虫対策は万全ですか?寄生虫の一種である条虫のなかでも、特に「瓜実条虫」は室内飼いの猫でも感染しやすく、毛づくろいの際に、体に付着したノミをなめることで体内に入ってしまうそう。今回は瓜実条虫を中心に、条虫について解説します。
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買い物に行く飼い主を玄関で見送る子猫 「行かないでー!」と引き止めるかのような姿に胸キュン
紹介するのは、Instagramユーザー@hao_s2qさんが投稿していた動画。そこには、真剣な表情をしながら“ちょこん”と座っている愛猫・はおくんの姿が映っています。撮影当時、飼い主さんは買い物に行こうとしていて玄関で靴を履いていたそう。すると、飼い主さんが外出することに気づいたはおくんが走ってきて、ドアの前に座ったのだとか。お見送りをしていたはおくんに、飼い主さんが「行ってきます!」と声をかけたところ、この直後に可愛らしい展開が待っていたようです。
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保護直後に本棚の上で固まっていた子猫→6日後にはおなかを出してくつろげるように! 嬉しい変化にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@haruchan_0103さんの愛猫・ソラくん(撮影時、生後6カ月)。ソラくんは外で暮らしていた野良猫で、飼い主さんが保護したコでした。動画は、ソラくんを保護した直後の様子。ソラくんは環境の変化に慣れず、ゴハンも食べずに本棚の上で固まっていたといいます。当時のエピソードやソラくんを保護した経緯、現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「人生ゲーム」のボードの上に乗りがちだった子猫→1年後も「家族の人生を引っ掻き回している」様子に反響!
「人生ゲーム」のボードの上で寝転んでいるのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabachikubiさんの愛猫・おこげちゃん(撮影時、生後2カ月)。ど真ん中にいるため、これではコマを進めることができない!?
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人馴れしていない保護子猫との暮らしは、威嚇からのスタート→1才を過ぎた今、「家族には甘えん坊で健気なコ」に成長中!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@suzufuku1027さんの愛猫・すずちゃん(取材時、推定1才4カ月)のエピソード。飼い主さん夫婦は、2024年10月に保護猫だったすずちゃんと出会いました。すずちゃんと出会ったときのことや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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猫と暮らすことが「どうしても叶えたい夢」だった→お金を貯めて引っ越し子猫をお迎え、現在は夢のような日々に
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@gurikun0202さんの愛猫でブリティッシュショートヘアのグリちゃん(撮影時生後4カ月・オス)。今回は、飼い主さんに取材を行い、グリちゃんとの出会いの経緯などについて伺いました。
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弱っているところを保護された野良の子猫 お迎え当時は心配なこともあったけれど、2年後には立派に成長!
弱って保護された野良の子猫・ラテちゃん。心配な時期を乗り越え、いまは元気いっぱいに成長! 妹猫・クレマちゃんと仲良く暮らす“お姉さん”のような姿に、心がほっこり温まります。
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重度の猫風邪で「目が見えるようになるかわからない」と言われた保護子猫→奇跡的な回復を見せた今の姿
Instagramユーザー@2452risaさんは、重度の猫風邪にかかっていた愛猫・チビちゃん(♂・0才)を保護。一時は目が開かず、今後見えるようになるのかどうかも難しいと言われたこともありチビちゃんの今の暮らしぶりをご紹介します。
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「汚れを知らない幼少期から裏社会のドンみたい」くりっとした目が可愛い保護子猫、8カ月後にはまるで「別猫」に!?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nontaronsakuraさんが「こうなるのに要した期間は約8ヶ月」と投稿していた、愛猫・ちょぼ太くん(取材時4才/愛称:チョボ)の比較写真。くりっとした目と、鼻下の黒い模様が可愛らしいちょぼ太くん。あどけない小さな子猫は、8カ月後に驚きの変化を見せていたんです。
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体全体が茶色くて“こんがり”していた保護子猫→4カ月後の「予想外の変化」にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@KOHAKU_CHACHAさんの愛猫・おこげちゃんの成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、生後2カ月のおこげちゃんです。このころのおこげちゃんは体全体が茶色っぽく、そのなかでも顔や両耳、足の先端やしっぽの色が濃かったのだとか。「保護時にひとりだけやたら“コゲてた”ので、『おこげ』という名前にした」と、飼い主さんは話します。“こんがり”としていたおこげちゃんですが、その4カ月後には驚きの変化を見せたようです。
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ゴハンは1日何回?「猫のお世話」の実態について調査!専門家の解説も
愛猫のお世話をしていると、「ほかのお宅ではどうしているのだろう?」などと気になることも。そこで今回は、食事やお手入れ、動物病院、お留守番などの猫のお世話に関する調査結果をご紹介しながら、愛玩動物看護師の小野寺温先生に解説していただきました。
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