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カメラに気付いた猫、「やんのか!?」「ソイヤッソイヤッ!」と近づいてくる姿に笑いが止まらない!
Twitterユーザー@Ponta_0917さんの愛猫・ぽんたくん(♂/取材当時1才半/ラグドール)。飼い主さんがカメラで動画を撮っていることに気付いたと思ったら…。そこで見せた反応が最高なんです♪ 今回、飼い主さんに話を聞きました。
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殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
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猫の紫外線対策に関する調査結果は? 紫外線対策の必要性も獣医師が解説
この記事では、「ねこのきもちアプリ」内で実施した、愛猫の紫外線対策に関するアンケートの調査結果をご紹介します。獣医師の先生には、紫外線対策の必要性などについて解説していただいたので、あわせて参考にしてみてくださいね。
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「今日やってきた双子の黒猫ちゃん」と投稿した日から2年が経過→立派に成長した“ビフォーアフター”が尊い
X(旧Twitter)ユーザー@azuki_and_ohagiさんの愛猫・あずきくんとおはぎくんは双子の兄弟猫。譲渡会で知り合ったミルクボランティアの方をきっかけに、運命的な出会いを経て飼い主さんの家に引き取られました。2匹の成長記録について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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暗闇で「ぺたんと潰れて拗ねる猫」 普段と異なる行動になった理由を獣医師が解説
X(旧Twitter)ユーザー@nishibiheさんの愛猫・クロムくんは、飼い主さんが遅く帰宅したある日、ぺたんと潰れた体勢で拗ねた顔をしながら出迎えてくれたのだそうです。クロムくんの行動から読み取れる心理について、獣医師に伺いました。
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パパさんが一歩踏み出すごとに、足に「スリスリ」する猫 邪魔かわいい「進路妨害」の様子が笑える!
Twitterユーザー@mamity39さんの愛猫・ボブくん(取材当時3才)。洗面所から出てきたパパさんのもとにゆっくりと進むボブくんですが、このあとなんともキュンとする行動に。パパさんの足にぶつかり、体をスリスリ…。パパさんが一歩踏み出すごとに、ボブくんは邪魔かわいい「進路妨害」をしてくるのです!
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「猫だから許される…」やんちゃな子猫のマンガみたいな行動が可愛いと話題に!
「可愛いから許してしまう」ーー飼い主さんの気持ちを、猫もわかっているのかも? Twitterユーザーの@chipie0826さんが投稿した愛猫・おこめくん(♂・取材当時生後約4カ月)の「猫だから許される」行動に、多くの反響が寄せられています!
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お迎え当時はスリムな印象だった1才の保護猫→4カ月後には「ふっくらモフモフ」に! シルエットの変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabi_noa_0707さんの愛猫・のあちゃん(取材時、推定1才10カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、1才のころに撮影したのあちゃん。保護猫だったのあちゃんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそうです。「保護されてからまだ日が浅くて痩せており、夏毛&避妊手術後でお腹周りの毛が伸びている途中だったこともありとてもスリムだった」のだとか。そんなのあちゃんは、4カ月後に驚きの姿を見せたそうです。
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“キュルキュルンな顔”が可愛い子猫が1才に 堂々たる佇まいと“立派なヒゲ”で、人々を魅了するコに成長!
“キュルキュルンな顔”の子猫が1才に成長。立派なヒゲと堂々たる姿で人々を魅了! 末っ子らしいやんちゃで愛らしい一面にも注目です。
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家の前に姿を現した野良の子猫を保護→4才になった今、スキンシップが激しめの「スーパー甘えん坊」に!
家の前に姿を現した野良の子猫・ゆたくんを保護してから4年。先住猫・まめくんとはライバル関係を築きながら、頭突きや体当たりで甘える「スーパー甘えん坊」に育った姿を紹介します。
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動物を取り巻く課題に取り組む「AWGs」についてお話を聞いてきました!【いぬねこボランティア部活動報告】
「いぬのきもち」「ねこのきもち」に携わる有志のスタッフによる『いぬねこボランティア部』。今回、動物を取り巻く課題取り組む『AWGs(Animal Welfare Goals)プロジェクト』を立ち上げられたアニマル・ドネーションさんにお話を伺ってきました。AWGsとはどのようなものなのでしょうか?
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乱暴だった猫、しかし今ではなでられると…「ギャップが激しすぎる幸せな表情」にグッとくる
Twitterユーザーのハマジさん(@xxhama2)が「乱暴だけど甘えん坊の抱っこ大好きバブに育った」と投稿した、こちらの写真。ヤンチャで乱暴な行動をすることがあるという愛猫・ダニエルくん(取材当時、生後推定7カ月)ですが、可愛らしい甘えん坊な一面も。ハマジさんがキッチンでお茶を淹れていたところ、ダニエルくんが目の前に来たため、あごの下をなでると…なんとも可愛らしい姿を見せたんです!
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地域猫を増やさないための動物愛護センターの2つの取り組み
神奈川県横須賀市にオープンした「横須賀市動物愛護センター」。センターと地域で協力して猫を守っていく活動についてご紹介します。
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生きていてくれてありがとう! 出会ったときは瀕死状態だった 交通事故に遭い片目を失くした猫
車にひかれ、瀕死状態で出会ったX(旧Twitter)ユーザー@yomogisan0317さん宅の愛猫よもぎちゃん。突然の出会いでしたが、保護された当時のことから現在までについて、飼い主さんに取材させていただきました。
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“純粋な目”をした生後3カ月のあどけない保護子猫→1才で「気品あふれる美猫」に! 成長ビフォーアフターにキュン
無垢なまなざしにキュン! 紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cocha_0301さんの愛猫・うみちゃん。先住猫たちと一緒に暮らし、すくすくと成長した姿は……。うみちゃんの性格や魅力など、詳しいお話をうかがいました。
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犬のように「オテ→ハイタッチ→オカワリ」を完全にマスター! 芸を覚えるのが早い猫の特徴は?|獣医師解説
紹介するのは、Instagramユーザー@suisuisui1029さんの愛猫・翠(スイ)くん(撮影時1才8カ月/サイベリアン)。飼い主さんによると、翠くんは「オテ」「ハイタッチ」「オカワリ」などさまざまな芸ができるようです。飲み込みが早いタイプで次々と芸をマスターしたそうですが、この様子からはどのようなことが読み取れるのでしょうか。獣医師が解説します。
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「猫になつかれている」と感じるときは?行動の理由を獣医師が解説
愛猫になつかれたいと思うのは飼い主さん共通の願いではないでしょうか。そこで、猫の飼い主さんを対象に愛猫が自分や家族になついているかアンケートを実施しました。飼い主さんのエピソードと、獣医師に聞いた「なついている猫の行動」を紹介します。
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皮膚病を患っていた野良猫を苦労の末に保護 人馴れしていないけれど、少しずつ心を開く様子にグッとくる
警戒心が強く、人に慣れなかった野良猫のムーンくん。皮膚病を抱えながらも、保護してくれた飼い主さんのもとで少しずつ心を開き始めています。仲間の猫たちと支え合いながら、穏やかな“家猫ライフ”を歩み始めたムーンくんの姿にグッときます。
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“まんまる顔”が可愛い生後2カ月の保護子猫→約7カ月後、キリッと引き締まった「お姉さんらしい顔つき」に成長!
紹介するのは、あずきさんの愛猫で元保護猫のあずちゃん(取材時、生後10カ月)。1枚目は、生後2カ月頃のあずちゃんを撮影した一枚です。お迎え当初は体が小さくて体重も600gしかなかったというあずちゃんは7カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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「一生膝に乗ることはない」と思っていた4才の元野良猫→お迎え4カ月後、ついに見せた“初めての膝乗り”にほっこり
飼い主さんの家でついに膝上に! X(旧Twitter)ユーザー@kurumi_sabiさんの愛猫・くるみちゃんは、3才で保護された元野良猫です。「一生膝に乗ることはない」と思っていたところ、ついに念願の日がやってきました。撮影当時の状況や、くるみちゃんとの出会いなど、詳しいお話をうかがいました。
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