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「ねこのきもち」アプリユーザーが選んだ、ねこモノ大賞No.1発表!
愛猫に使うグッズやフード=「ねこモノ」。「一番人気なのは?」「あのグッズの使用感を知りたい!」と、気になっている人も多いのでは? ということで編集室が総力をあげて大調査! 猫飼いさんが実際に使ったり与えたりして一番「よかった」と実感しているねこモノをアンケート調査。各部門の第1位から第3位を発表! 1位のメーカー担当者の方からは、受賞コメントも届きました!
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岡山エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
温暖な気候で自然豊か、おいしいものもいっぱいの岡山は、観光地としても魅力的。歴史が薫る街を散策したら、猫カフェでまったりひと休みするのはいかが?
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重量感がたまらない 4つの「大きな猫種」とその特徴
存在感たっぷりの大きな猫種が好きな人も多いでしょう。そこで今回は、大きな猫種としてラグドール・ガラマフィン・サイベリアン・ブリティッシュショートヘアーをピックアップし、その特徴や実際に一緒に暮らしている飼い主さんのコメントをご紹介します。
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一体何が起こったニャ…目の前からおもちゃが消えて困惑する猫がかわいい
動くモノについつい反応してしまう猫。無我夢中で追いかけ回している猫のかわいい姿を見た、という飼い主さんも多いことでしょう。では、もしも動いたモノが目の前から消えてしまったら……猫はどんな反応をするのでしょうか?
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「うちのコは両耳に醤油こぼされてる」子猫のときから耳に存在する模様に4.8万「いいね」集まる
@nyakochan284さんの愛猫・ゆずちゃんの模様に注目が集まりました。飼い主さんが愛おしいと感じる両耳の模様は、生後1カ月の子猫の頃から存在しているのだとか。4.8万「いいね」を集めた猫のゆずちゃんについてお話を伺いました。
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違う場所で保護されたのに柄が似ている「シンクロ率100%」な2匹の保護猫に迫る!
X(旧Twitter)ユーザーである飼い主さんが投稿した「シンクロ率100%」な2匹の愛猫たち。今回は、飼い主さんに取材を行い、投稿の裏側や2匹の性格などについて詳しくお話を伺いました。
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猫が健康で長生きするために大切! 猫が飲む水の用意と管理で気を付けたいこと
猫が生きていくうえで、「水を飲む」というのはとても大切なことになります。愛猫の飲水に関して、飼い主さんはどのようなことに気をつければいいのでしょうか。今回は飲水に関わるお世話について、解説します。
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マッサージが気持ちよすぎて…♡咄嗟に出たニャンコのしぐさがかわいい!
おてんばでちょっとびびりなアメリカンショートヘアーのラムちゃん。大好きな飼い主さんに抱っこをされながらマッサージされると……かわいいおててがのびのび〜! 思わずタッチしたくなるかわいさにキュン♡
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柴犬のもとに4匹の子猫が! 「生存は難しいかも」と言われるも、みんな立派に成長
保護猫や保護犬との出会い、それは突然やってくることがあります。Instagramユーザーの@shibainu_komugi_ueharaさんは、4匹の子猫を保護することになったのですが、その出会いも突然の出来事でした。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、子猫たちとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2019年1月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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まさに戦略家! 子猫が「コロコロ遊び」で見せた賢すぎる行動に驚き
子猫って、小さい体を活かした遊びがとっても得意ですよね! Twitterユーザー@mokomoka11さんの愛猫・もかちゃんは、とても賢い「戦略家」な一面もあるようで……その姿が可愛いんです♪
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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ほかの猫から敬遠されていた猫が、新入り保護子猫に“添い寝” 飼い主が「涙が出るくらい嬉しくなった」もう1つの背景
Twitterユーザー@nekotoixtushoさんの愛猫・先住猫のたぬ(写真奥)と子猫のしま子(写真下)。ピタッと体を寄せ合い眠っていますが、じつはこのとき、2匹はまだ出会って4日ほどだったのだとか。飼い主さんはこの光景を見たとき、「涙が出るくらい嬉しく、感慨深い気持ちだった」と話します。こう思ったのには、どのような背景があったのか——飼い主さんにお話を聞きました。
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さくらペットクリニック
場所 埼玉県川口市本町4-4-12 イーストゲートタワー川口101 動物 犬 猫 診療時間 - 予約可能
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「まっる!」と思わず感動! 猫の芸術的なフォルムに「おててないないの妖精」「わらび餅」と反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyamuchannelさんが投稿していた写真。リビングのソファの上で“ちょこん”と「香箱座り」をする愛猫・にゃむちゃんが写っています。両方の前足を折りたたんで体の下に入れる香箱座りは、愛猫家たちの間で「おててないない」とも呼ばれますが、にゃむちゃんは見事なおててないないを披露。まあるいフォルムがたまらなく可愛いんです!
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春は猫の「脱走」に注意! 飼い主さんたちの脱走防止のアイデアに学ぼう
愛猫を室内飼いしている飼い主さんにとって、脱走防止は悩ましい課題。専用の扉やグッズもさまざまな種類が市販されていますが、ちょっとしたアイデアと手間で手作りされている飼い主さんもいます。本記事では、猫の脱走防止の手作りアイデアをご紹介します。
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交通量の多い道にいたところを保護された、生後1週間ほどの子猫 2年半後の「ビッグに成長した姿」に感動
Twitterユーザー@cute20200424さんの愛猫・きゅーちゃん(取材当時、2才11カ月)。飼い主さんによれば、きゅーちゃんは保護猫だったのだそうです。こちらの写真は、生後推定10日前後、保護して6日目のきゅーちゃんの様子。まだよちよち歩きのきゅーちゃんですが、2年半後の「ビフォーアフター写真」には、ビッグに成長したゅーちゃんの姿が!
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体全体が茶色くて“こんがり”していた保護子猫→4カ月後の「予想外の変化」にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@KOHAKU_CHACHAさんの愛猫・おこげちゃんの成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、生後2カ月のおこげちゃんです。このころのおこげちゃんは体全体が茶色っぽく、そのなかでも顔や両耳、足の先端やしっぽの色が濃かったのだとか。「保護時にひとりだけやたら“コゲてた”ので、『おこげ』という名前にした」と、飼い主さんは話します。“こんがり”としていたおこげちゃんですが、その4カ月後には驚きの変化を見せたようです。
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ゴハンとおやつから見えてくる時代の移り変わり 【本日もねこ晴れなり】vol.270
一番上のコと一番下のコでは17歳の年の差がある我が家の猫たち。そんな猫たちの大好きな“ゴハン・おやつ”を見ていると、時代の移り変わりが感じられるのです!
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猫の態度が違いすぎる…! お母さんとお父さんの膝上に乗る猫、あからさまな変化に「別猫だね」と反響続出
飼い主さんのお母さんとお父さん、それぞれの膝の上に座った猫のリアクションが違いすぎると、X(旧Twitter)で話題です。お母さんの膝の上では丸まってくつろいでいる猫。ところが、お父さんの膝の上ではまったく異なる仕草を見せています。撮影時の状況について、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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おめめパッチリ…! “ある音”を聞いた猫のリアクションに「そんなわかりやすい表情する!?」「シャキーン!! が素早い」と3.4万いいね
ちょこんと座ってうとうとしている猫。“ごはんの音”に気づいた瞬間、ハッと目を見開きます。しばらく様子を伺っていましたが確信が持てると、おもむろに立ち上がってジーッと見つめる姿がX(旧Twitter)で話題に。詳しいお話を伺いました。
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