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猫に噛まれたり引っかかれたりしたときの正しい対応 叱るのがNGな理由は
猫に噛まれたり引っかかれたりしたとき、驚いて思わず叱ってしまう人もいるかもしれません。この記事では、猫に噛まれたり引っかかれたりしたときの飼い主さんのNG行動と、適切な対処法について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に解説していただきます。
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飼い主に聞いた なるべくスムーズに猫を動物病院に連れて行く工夫
愛猫を動物病院へ連れて行くとき、キャリーへ入れて連れて行くというかたが多い反面、入れるのに苦労しているというかたも。今回は、読者のみなさんに病院へ連れて行くための工夫を教えていただき、キャリーへの入れ方を獣医師の先生に教えていただきました。
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無防備な猫にバレないよう、肉球を目視せよ!(でも触らない)ミッションインポッシブル…【連載】交通事故にあった猫を拾いました#41
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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毛づくろい中の愛猫を思わず二度見! ツヤピカでモチッと感がスゴい後ろ姿に「ヨギボー感」「液体」と反響
紹介するのは、Instagramユーザー@kikibekakoさんが「ツヤピカなバーバパパかYogiboかって不思議な形状のキキ様」と投稿していた写真。そこには、愛猫・キキ様(撮影時12才)の後ろ姿が写っています。ツヤツヤの黒い毛並みがなんとも美しいキキ様ですが、どうしても目がいってしまうのがキキ様のフォルム。言葉で表現するのが難しいですが、飼い主さんが言っている「ツヤピカなバーバパパかYogibo」という表現が一番しっくりくる? そんなキキ様について、飼い主さんにお話をうかがうことに!
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保護猫との出会いがもたらした幸せな暮らし。かけがえのない存在であることを実感した出来事とは
X(旧Twitter)ユーザー@oniku_yesさんは、保護猫を迎え入れ、新たな生活をスタートしました。ひろしくんと名付けた猫は、元気いっぱいで甘えん坊。夜の大運動会やカーテン登りなどに驚きつつも、にぎやかな日々を過ごしています。かけがえのない存在となったひろしくんとの出会いや現在の様子についてお話を伺いました。
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毛づくろい中の子猫を“こちょこちょ”触ったら→気持ちよくてウトウトする姿が可愛い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Ame_Ragamuffinさんが投稿していた動画。ゴロゴロと寝転がりながら毛づくろいしている愛猫・めるちゃん(撮影時、生後2カ月半/スコティッシュフォールド)が映っています。まったりリラックスしている様子のめるちゃん。飼い主さんはそんなめるちゃんを見て“こちょこちょ”と触ってみたのだそう。すると、めるちゃんはなんとも愛らしい姿を見せたそうです。
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小雨の降る少し肌寒い夜に保護された子猫が3才に! 「猫ってこんなに飛び跳ねるの!?」と驚くほど、元気いっぱいに成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chipie0826さんが「#まさかこんな元気になるとは思ってなかった保護猫選手権」のハッシュタグをつけて投稿していた、愛猫・おこめくん(取材時3才)の成長ビフォーアフター写真。おこめくんは、飼い主さんが保護したコでした。小さな子猫だったおこめくんは、3才の現在、嬉しい成長を遂げていました。
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猫じゃらしを狙う真剣な姿が可愛い子猫→1年後、“幼い顔”はそのまま立派に成長! 「大きくなったなぁ」としみじみ
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Harujikunnさんの愛猫・こはるちゃん(取材時1才半/アメリカンショートヘア)の成長ビフォーアフター。まず1枚目は、生後半年のころに撮影した子猫のこはるちゃんです。「猫じゃらしで気を引きながら撮影しました」と、撮影エピソードを話す飼い主さん。真剣な表情をしながら猫じゃらしを狙う様子が、なんとも可愛らしい! そんなこはるちゃんの1年後の姿とは……。
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お出かけから帰ってきたパパにぎゅっと抱きつく猫 初めて見せた「甘えん坊なしぐさ」にキュン!
パパさんの腕にぎゅっと抱きついているのは、X(旧Twitter)ユーザー@_____gr69さんの愛猫・グラくん(撮影時、1才6カ月/サイベリアン)。お出かけから帰ってきたパパさんに抱っこされると、甘えるように腕に抱きついたといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え当初は体重が2kgだった生後4カ月の子猫→4年後には体重が3倍になり、落ち着いた“お姉さん”に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@harumomo_nfcさんの愛猫・モモちゃん(取材時4才/ノルウェージャンフォレストキャット)。お迎え当初の生後4カ月の頃は耳が大きいのが特徴的で、飼い主さんの家での生活に慣れるのが早かったというモモちゃん。お迎えから4年が経ち、どんなコに成長したのでしょうか?
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大きな声で叱るのは絶対NG!猫にやってはいけない4つのこと
イタズラをした猫を、つい大声で叱ってしまった経験はありませんか?飼い主さんの何気ない行動が、愛猫に強いストレスを与えているかもしれません。今回は猫にやってはいけない4つの行為をピックアップし、それぞれ解説していきます。
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外出前のコートの「猫毛対策」は万全のはずが→猫のほうが一枚上手! 真顔でくつろぐ姿に完敗
猫毛対策のため、出かける前にコートをお風呂場へ避難させた飼い主さん。しかし少し開いていたドアの隙間からまんまと侵入し、コートにぴったり寄り添って真顔でくつろぐ愛猫・もち丸くんの姿が。「100%愚かでした!」と完敗した、笑えるエピソードを紹介します。
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寝転がる飼い主の腕を踏みつける猫 クスッとする光景に「私も踏まれたい!」「ご褒美です!」と反響
飼い主さんの腕をドーンと踏みつけているのは、X(旧Twitter)ユーザー@rode_no_nekoさんの愛猫・しおちゃん(取材時1才)。撮影当時、床に寝転がっていたという飼い主さん。腕に「ぷにっ」とした感触があったといい、「なんだろう」と思って見てみたところ、しおちゃんが前足で飼い主さんの腕を踏んでじっとしていたのだとか!
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悩める猫飼い主さんへ 愛猫と向き合うための"心の処方箋5"
大きな声で鳴き続ける、噛み付く、なかなかなつかない……。そんな愛猫の行動に戸惑い、せっかく猫を迎えたのに「充分に愛せない」と感じたことはないですか。もう一度、愛猫と向き合うための“心の処方箋”をお届けします。
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子猫を迎え入れるなら準備しよう! 環境づくりやお世話の方法
子猫を迎え入れることになったら……フードやハウスなどのグッズを用意することはもちろんですが、月齢によって必要なお世話が変わるので、知識や心構えも必要になりますよね。子猫と暮らす際に知っておきたい準備について解説します。
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飼い主の服の中で暖を取る保護子猫 「ここまでなついてくれるようになった」と感慨深い気持ちに
Twitterユーザー@komachi_tsumaさんの愛猫・こまちちゃん(取材当時、生後約8カ月)。飼い主さんのパーカーの中に潜り込んだ姿は、まるで子どものカンガルー? 当時のことについて飼い主さんに話を聞くと、「ここまでなついてくれるようになったんだ」と感慨深い気持ちになったそうです。保護猫のこまちちゃんとの出会い、いまの暮らしについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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交通量の多い道にいたところを保護された、生後1週間ほどの子猫 2年半後の「ビッグに成長した姿」に感動
Twitterユーザー@cute20200424さんの愛猫・きゅーちゃん(取材当時、2才11カ月)。飼い主さんによれば、きゅーちゃんは保護猫だったのだそうです。こちらの写真は、生後推定10日前後、保護して6日目のきゅーちゃんの様子。まだよちよち歩きのきゅーちゃんですが、2年半後の「ビフォーアフター写真」には、ビッグに成長したゅーちゃんの姿が!
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マネしたくなる! 身近な素材で作る、愛猫のための猫用グッズ
段ボールや毛糸、ジョイントマットなどの身近な素材も、ひと手間加えれば立派な猫用グッズに大変身しちゃいます。今回は実際にInstagramに投稿されたアイデアをご紹介。ぜひ猫用グッズを手作りする際の参考にしてみてくださいね。
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死に至る恐れも!? 猫が「アジサイ」を誤って食べてしまうのが怖い理由
梅雨はアジサイが綺麗に咲く季節ですよね。部屋の中に飾って楽しむという人もいるかもしれませんが、猫を飼っている家では注意が必要なのだとか。今回、猫がアジサイを口にしてしまうのが怖い理由について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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「ガチで肉まんw」「食べたくなった」 もはや肉まんにしか見えない猫が話題に!
猫のむぎくん。飼い主さんであるTwitterユーザーの@mugi411さんは、冬の時期のむぎくんを「あるもの」にたとえて呼ぶことがあるのですが、その理由を聞いてみると思わず納得してしまうんです♡
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