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犬と猫、人が共に過ごしやすい社会のために”動物愛護週間”で考えたいこと【いぬねこWEB飼育・生活意識アンケート】2,627名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは来る動物愛護週間(9月20日~26日)を前に、犬・猫の「飼育・生活意識」について、犬、猫の飼い主さん2,627名にインターネットによるアンケート調査を実施しました(アンケート実施期間:2021年7月19日~7月28日)。愛犬・愛猫への責任や暮らしやすい社会について、飼い主さんがどのように感じているかレポートします。
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千葉エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
「猫にまみれて過ごしたい」、そんな猫好きの夢がカンタンに叶うのが猫カフェです。千葉で人気の猫カフェ厳選7店をご紹介します。「猫スタッフ」に会いに、ぜひ出かけてみましょう。
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意識が高くて驚き!猫ならではの「愛猫の健康管理」のお悩みとは?
「猫との暮らし方研究会」REPORT#01。ねこを飼っている5人の男性が集まり、今回は健康管理に関するトーク。定期的な検診、ワクチン接種を欠かさず、日々愛猫の健康状態に注意を払っている5人。オンライン相談や往診など、今後利用を検討したいという新しいサービスの話も。
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あどけない生後8カ月の子猫→たった2カ月で「ドデーン」 貫禄マシマシの成長姿にキュン!
たった2カ月でここまで大きくなった? X(旧Twitter)ユーザー@shiroan_chanさんの愛猫・むーむーくんは、「ちょこん」から「ドデーン」に成長しました。その様子や性格など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいます。
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消え入りそうな声で鳴いていた子猫を保護して1年 いまでは飼い主を癒す「元気の塊」のような存在に!
「出会えたご縁に感謝して、たっぷり愛情を注いでいきたいと思います」と話すのは、Twitterユーザーの「うさまっちゃ」さん(@fuku_out2)。2022年4月末、うさまっちゃさんは愛猫・よもぎくんを保護したのだそう。よもぎくんとは、どのような出会いだったのでしょうか。出会いの経緯や現在の様子について、飼い主のうさまっちゃさんに2回に分けて(1回目取材時、生後4カ月/2回目取材時1才)お話をうかがいました。
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【獣医師監修】子猫を拾ったときの対処法は?月齢ごとに詳しく解説!
運命の出会いといわれるように、子猫とは突然出会ってしまうもの。まずは保護すべきかを見極め、動物病院へ行きましょう。今回は子猫を拾ったときの月齢別のお世話の方法や里親探しについて解説します。知っておけば、いざというときに慌てないですみますね!
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飼い主さんの帰宅を喜ぶミヌエットの心理とは?獣医師に聞いた!
飼い主さん夫婦の帰宅を喜ぶミヌエットの写真が、Xで約1.2万「いいね」を集めるなど話題になりました。今回は、飼い主さんに伺った当時の状況をご紹介するとともに、このときの愛猫の心理ついて獣医師に詳しく解説していただきました。
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保護した子猫が6年で“焦げた”ように変化! 「本当に同じ猫なの?」と驚きの声が
保護したころは鼻あたりのみが濃く、顔は薄めの色だった愛猫・なみちゃん。子猫時代は額に縞々模様がありましたが、成長するにつれて顔の色が黒くなり、6才の現在は立派な「ガングロギャル」に。ブルーの瞳とのコントラストが美しいコに成長していました。
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毛がパサパサで痩せ細っていた元野良猫→家族になって4カ月後の「別猫のような姿」にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekoko_leonさんの愛猫・モフ子ちゃんのビフォーアフター。1枚目の写真は、野良猫時代のモフ子ちゃんで、保護する直前の様子を捉えたもの。体が痩せ細っており毛もパサパサなモフ子ちゃん。険しい表情からも、モフ子ちゃんが過酷な環境で暮らしていたことが見て取れます。そんなモフ子ちゃんは、飼い主さんの家に迎えられることになりました。このおよそ4カ月後には、驚きの変化を見せたそうです。
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猫の紫外線対策に関する調査結果は? 紫外線対策の必要性も獣医師が解説
この記事では、「ねこのきもちアプリ」内で実施した、愛猫の紫外線対策に関するアンケートの調査結果をご紹介します。獣医師の先生には、紫外線対策の必要性などについて解説していただいたので、あわせて参考にしてみてくださいね。
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夜中に猛スピードで走り回っていた保護子猫→落ち着いて寝るようになり、5才の今は「いてくれることがありがたい存在」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mikeneko_miraさんの愛猫で元保護猫のミラちゃん(取材時5才10カ月)。子猫時代は夜中に猛スピードで走り回っていたというミラちゃんは落ち着いて寝るようになり、5才の今は「いてくれることがありがたい存在」になったようです。
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「ここ、通れたんです…ね?」 恐る恐る猫扉を通り抜けた元保護猫 驚きを隠せない表情がかわいすぎる!
扉の下方に設けられた小さなドア。フタがゆらゆらと揺れた次の瞬間、にょきっと真っ白な手が出てきました。続けて、ドアをくぐってゆっくりと三毛猫が登場。飼い主のXユーザー@hibikiwさんが向けるカメラを見つめながら、きょとんとした表情を浮かべています。実は、このドアは飼い主さんが愛猫のために設置したもの。ところがこうして使用してくれるようになったのはごく最近のことのようです。詳しいお話を伺いました。
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水の器の中に前足を入れる猫、このあとどうやって飲む!?→「独特な飲み方」に驚き!
愛猫のフシギすぎる行動に、笑ってしまうことがありませんか? Twitterユーザー@Riku_Siberianさんの愛猫・睦くん(取材当時1才/サイベリアン)は、「水の飲み方」が独特すぎるそうで、その様子が大きな話題となっていました。今回、飼い主さんにお話を伺いました。
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生後2カ月の子猫を初めて抱っこしてから1年が経過 一緒に暮らすなかで「普段の生活を豊かにしてくれる」存在に
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@edamame1205oさんが投稿していた、愛猫・えだまめくん(撮影時、生後2カ月)の2枚の成長比較写真。1枚目は「ブリーダーさんのところに行き、えだまめくんと初めて会ったときに撮ったもの」、2枚目には「お迎えから3カ月が経過して生後5カ月になったえだまめくんの姿」が写っています。子猫時代のえだまめくんや、1才になったえだまめくんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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悲しい別れのあとに出会った黒猫親子 2年を経て「離れ離れにしなくてよかった」と思える日々
愛猫との別れを経験した飼い主さんが、譲渡会で出会ったのは黒猫の親子・はるなちゃん、ムサシくん。環境の変化に戸惑いながらも、2年の月日を経て見えてきた親子の絆と、「離れ離れにしなくてよかった」と思える現在の日々を紹介します。
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小さな背中、あどけない横顔が印象的な子猫→約7カ月後の成長姿に「進化みたい」「モチモフに育って」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@taodearuさんの愛猫・たおくん(取材時1才2カ月/サイベリアン)の成長ビフォーアフター。まず1枚目の写真は、生後2カ月のたおくんを撮影したものだそう。引き戸の向こうはキッチンになっているそうですが、撮影当時はキッチンに家族がいたのだとか。たおくんは引き戸の向こうの様子が気になって見上げていたといいます。小さな背中やあどけない横顔がなんとも愛くるしい、たおくん。およそ7カ月後に驚きの姿を見せたようです。
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東京エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
人口が多い東京には、その分だけ保護を必要としている猫や訪れる人を癒やしてくれる猫がいます。自宅の近く、訪問先の近くで、猫カフェに立ち寄って、のんびりとくつろぎの時間を過ごしませんか?
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優しいタッチが癒されるとInstagramで話題! 365日毎日、フォロワーの愛猫を水彩画で描く作家に話を聞いた
「愛猫さんの写真をひたすら愛でて水彩画を描く時間が至福の時間」——こう話すのは、グラフィックデザイナーのつじえみさん(@tsujiemi313)。つじさんは2021年1月から、Instagramで365日、毎日フォロワーさんの愛猫を描くという企画を行っているのだそう。「癒される」と話題のつじさんの水彩画作品について紹介します。
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深夜に鳴き声が聞こえて。いくつもの偶然が重なって出会えた子猫 保護から2年が経過した現在の姿は
今回紹介するのは、Twitterユーザー@tanu_mfmfさんの愛猫・ぴーちゃん。ぴーちゃんは、ある偶然が重なって飼い主さんに保護され、家族になったのだそうです。出会いの経緯と今のぴーちゃんとの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後10カ月/2回目取材時、2才4カ月)お話を伺いました。
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「猫は液体」を証明する子猫が話題に! 生まれてすぐに瀕死の状態も…危ない時期を乗り越え、元気いっぱいに成長
Instagramユーザー@munchkin_no_mochiさんの愛猫・モチさん(取材当時、生後5カ月/マンチカン)。狭いところが大好きだというモチさんは、ティッシュ箱の中に自ら入ってしまうのだとか! 愛らしいモチさんの姿や、モチさんとの出会いのエピソードを紹介します。
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