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「ネズミのおもちゃ」を捕まえて渾身の“ドヤ顔”を見せた子猫 4才になった今も変わらない愛らしさに胸が温かくなる
小さな子猫だったむぎくんが、4年の月日を経て立派に成長。お腹の弱かった日々を乗り越え、今では穏やかで優しい家族の一員に。変わらない愛らしさにほっこりします。
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お迎え初日に見せた“きょとん顔”が可愛い子猫 生後5カ月の今は元気いっぱいの“体力おばけ”に!
お迎え初日に“きょとん”とした表情を見せたノルウェージャンの子猫・ノエルくん。生後5カ月になった現在は、遊びが大好きな“体力おばけ”に成長中。飼い主さんが語る成長エピソードにほっこりします。
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ゴミ捨て場で紐に絡まって動けなくなっていた保護子猫→8年後、ひたすら元気に成長した姿が「可愛くて仕方ない」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@XVQKfV47f4d0q1Pさんの愛猫・マーくん(取材時8才/本名:マッチャ)。1枚目は、生後2カ月頃のマーくんが寝ているところを撮影した写真です。ゴミ捨て場で紐に絡まって動けなくなっていた元保護猫のマーくんは約8年後、どのように成長したのでしょうか?
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追いかけっこで気づいた愛猫の変化!“やんのかポーズ”の大きさの違いはテンションの差だった?
@SHACHI_CATCHさんがSNSに投稿した愛猫のしゃちくんの行動が話題になりました。そこには“やんのかポーズ”をするしゃちくんの姿が。しかし、よく見ると、そのときどきでポーズに少しだけ違いがあるようです。
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タヌキに襲われそうだった子猫を保護して3年が経過 美しい三毛猫へと成長した様子にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mikenokohakuさんの愛猫・こはくちゃんのエピソード。2020年のハロウィンの夜に、こはくちゃんは飼い主さん家族に保護されました。飼い主さんによると、保護があと少しでも遅かったらこはくちゃんの命は危なかったといいます。こはくちゃんとの出会いのエピソードや、成長した現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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アビシニアンの特徴と飼い方 可愛い画像いっぱい|ねこのきもち 猫図鑑
アビシニアンの特徴(性格、大きさ、毛色の種類、価格相場、心配な病気)や飼い方(食事、病気対策、お手入れ方法)について詳しく解説しています。アビシニアンのかわいい画像などもたくさん掲載していますので、アビシニアンを飼いたいという方は参考にしてみてください。
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猫におやつは必要? おやつの与え方と注意点について
おやつが大好きな猫は多いと思いますが、猫にとっておやつは必要なのでしょうか?今回は、猫におやつを与えるタイミングと、注意点について解説します。おやつをあげる理由を明確にし、コミュニケーションの手段として上手に活用しましょう。
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ふわふわな毛並みが美しい!神話にも登場する猫「ノルウェージャンフォレストキャット」
長い歴史を持つノルウェージャンフォレストキャット。穏やかな性格やたくましい体、品のある顔立ちに美しい被毛が実に魅力的な猫種です。今回はそんなノルウェージャンフォレストキャットについて、くわしく見ていきましょう。
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まるで“優雅で気高い貴婦人”のような猫「ターキッシュ・アンゴラ」
トルコに古くから伝えられるターキッシュ・アンゴラ。柔らかく手触りのよい長毛をもち、ヨーロッパの上流階級に愛されたといいます。本記事では、ターキッシュ・アンゴラの歴史や特徴、性格についてご紹介します。
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プニプニをまもろう!『猫の肉球』をお手入れするときのポイントとは?
プニプニとしていて魅力的な猫の肉球。さまざまな役割をもち、猫が生きていくうえでとても大切な部位です。今回は獣医師の鵜飼佳実先生監修のもと、肉球のお手入れのポイントを解説。かわいい肉球の画像もご紹介します。
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猫の「ブルー御三家」って知ってる? 青く輝く被毛が特徴的な3つの猫種
世界にはさまざまな毛色や毛柄の猫がいますが、なかには単色しか認められていない、特徴的な被毛をもつ猫種もいます。そこで今回は、「ブルー御三家」と呼ばれる青く輝く被毛が魅力的な、ロシアンブルー、シャルトリュー、コラットの3猫種をご紹介します。
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玄関を真剣にのぞき見る子猫が可愛い! でも飼い主がちょっぴり「恐怖」を感じてしまうワケ
Instagramユーザー@mugimedayooさんの愛猫・むぎめちゃん(取材当時、生後10カ月)。なにをしている様子かというと、むぎめちゃんはドアのガラス部分から、じーっと玄関のほうをのぞき見していたのだとか! むぎめちゃんの愛らしい後ろ姿をご覧ください!
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ドライヤー中の飼い主さんを心配そうに見守る猫 行動から読み取れる心理を獣医師に聞いた
今回紹介するのは、Twitterユーザー@aruten0808さんのエピソード。とある日、愛猫・モカちゃん(取材当時2才)は、少し離れた場所から飼い主さんのことをずっと見守っていたのだそう。なにやら心配そうな表情で飼い主さんのことを見つめる、モカちゃん。一体どのような状況だったのか、飼い主さんに話を聞くことに。また、「ドライヤー中の飼い主さんを見つめる猫の心理」について、獣医師の解説も!
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保護猫カフェで出会った愛猫、「このコと別れるのは辛い」と気づいてお迎え。“うちのコ記念日”に飼い主さんが綴った愛猫への思いが尊い…!
X(旧Twitter)でたびたびトレンドに上がるハッシュタグ「#うちの子記念日」。愛猫をお迎えした記念日に、これまでともに過ごした日々を振り返る投稿が話題です。愛猫「トト」くんとの出会いから現在の様子まで、@Er_Pupone_Totoさんに詳しいお話を伺いました。
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「にゃんとかせんば!」と立ち上げた地域猫活動
「猫の街」と称されることの多い、長崎県長崎市。観光客にとっては猫と出会える楽しみがありますが地域住民にとっては大きな課題が…。「にゃんとかせんば!」と自治会を巻き込んでの地域猫活動を始めたナガノユウコさんに話をお聞きしました。
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“初めてのおうち”で緊張気味だった子猫→生後5カ月の現在、「とにかく猛スピードで大きくなっている」様子にほっこり!
キャリーケースからひょこっと体を出しているのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyan_suke_nyaoさんの愛猫・ニャーすけくん(撮影時、生後2カ月/ラガマフィン)。こちらの動画は、ニャーすけくんを家族に迎えた日に撮ったもの。おうちに着いてキャリーケースを開けた瞬間の様子だといいます。当時のエピソードや、生後5カ月になったニャーすけくんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「雨の中一生懸命鳴いていた」手のひらサイズの子猫→保護から1年で大きく成長し、誕生日を祝われる姿に心温まる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@MieR001さんの愛猫・めろちゃん(撮影時、推定生後2週間)。
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お迎え当初は怖がりだった生後2カ月の子猫→1年後、“ボスっぽい”見た目の貫禄のあるコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yamaibawkrbさんの愛猫・ムウくん(取材時1才/ブリティッシュショートヘア)。1枚目は、飼い主さんにお迎えされた日の生後2カ月のムウくんを撮影した写真です。お迎え当初は怖がりだったというムウくんは1年でどのように成長したのでしょうか。
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「ほぼ手のひらサイズだった」生後4カ月の保護子猫→2年後、飼い主の手が小さく見えるほど大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekonikoisuruさんの愛猫・チョコちゃん(取材時2才)。1枚目は、保護猫カフェにいた生後4カ月頃のチョコちゃんを撮影した動画の一コマです。ほぼ手のひらサイズだったというチョコちゃんは2年後、どのように成長したのでしょうか。
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お馴染みのキャラクターが擬人化されてびっくり!大人も子供も楽しめる「うちタマ?!」の魅力
「うちタマ?! ~うちのタマ知りませんか?~」DVD&ブルーレイ化にあたり、アニメを紹介。「声優陣が豪華」「擬人化アニメとはいえ元の動物の姿も登場する」「イチオシキャラ」「癒し系アニメ」「犬猫について学ぶことができる」という5つのテーマを挙げ、おススメポイントを紹介した。
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