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8歳のアメリカンショートヘアです。最近飲水量が増えた気がします。何が考えられますか。
飲水量が増える症状があり、猫に比較的多く見られる病気は、腎不全、甲状腺機能亢進症、糖尿病です。いずれ...
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コクシジウム症で治療していましたが、検便で虫は出ていません。また下痢になったのですが、抗生剤が原因でしょうか。
抗生剤を服用することにより下痢になることはあります。この場合は抗生剤の服用を中止することにより改善し...
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寒い時期、猫が水を飲まなくなったら? すぐできる水のとり方の工夫とは?
寒い時期に猫のオシッコが減っているのは、水の摂取量の少なさが原因かもしれません。オシッコが少ないままでは、病気につながるおそれもあります。水を置く場所を変える、ぬるま湯にするなど、少し工夫することで水をとりやすい環境にしてあげましょう!
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高見えするコツは素材選びから!100均のクッション3枚で「手作り猫ベッド」
身近な100円ショップで手に入る素材を使った、手作りの猫ベッド。@sora__yukiさんの投稿をお借りして、猫ベッドの作り方を紹介します。作るときにこだわったポイントも聞いてみたので、手作りするときの参考にしてみてください。
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貧血になったり、死に至る恐れも。猫に与えてはいけない『秋が旬の食材』
秋が旬の食材が食卓に並ぶことも多いと思いますが、猫を飼っている家庭では「猫が食べると危険な食材」もあるので、注意が必要です。この記事では、猫に与えてはいけない「秋が旬の食材」について、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
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猫の「遺伝子」の不思議 毛柄・形・性格はどうやって決まる?
猫の毛柄や形は千差万別、1匹として同じ猫はいませんよね。そんな猫のルックス、そして性格は、どのように決まるかをご存じですか? 今回は、見た目や性格の決まり方、なぜきょうだい猫でも違った見た目の猫が生まれるのかなどを解説します。
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母猫と子猫のイラストにほっこり! 猫好きをトリコにしている「猫印ミルク」グッズ
今回紹介するのは、「星羊社」のオリジナルグッズとして発売されている「猫印ミルク」グッズ。日常で使えるさまざまなグッズが展開されていて、猫好きさんたちを魅了しています。見ていると思わず欲しくなってしまうグッズの数々を、Instagramで見つけた素敵な写真とともに紹介します!
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好き嫌いが多い猫はどうしたらよい? 偏食な猫への対処方法と注意点を獣医師に聞いた
猫はもともとグルメな動物で、食へのこだわりが強いコもいるようです。とはいえ、あまりに偏食だと飼い主さんも心配になってしまいますよね。そこで今回は、猫が好みやすいフードの特徴や好き嫌いが多い猫への対処法について、獣医師に教えていただきました。
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おしりや顔周りは気持ちいいニャ♡ 猫が触ってほしい部位は?
肌寒い季節の到来です。猫とのラブラブ♡スキンシップが恋しくなるシーズンにちなみ、猫が触られると喜ぶ部位をご紹介しながら触り方も伝授! 猫のトロリン顔も必見です♡
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「ふわふわ」はどこニャ? 抜け毛で遊ぶニャンコの必死さがかわいい♡
マンチカンのネネちゃん♡ ネネちゃんはいろいろなモノに興味津々! 「ふわふわの抜け毛」もオモチャにしてしまうんです!
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【獣医師監修】繰り返す猫の膀胱炎 症状や原因、治療、予防法を紹介
猫が発症しやすい病気のひとつ、膀胱炎。ストレスの多い猫やオスがかかりやすいともいわれていますが、実際はどういった猫がかかりやすいのでしょうか。今回は、膀胱炎の症状や原因、年齢や性別などの発症傾向、治療・予防法について解説します。
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猫に定期的なカットは必要ですか。頻度はどのくらいがいいですか。
足の裏に毛が大量に生えてしまう場合や毛玉ができやすい場合は定期的にカットしてあげたほうがいいでしょう...
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もし災害が起こったらどうする!? 「猫連れの防災」について、飼い主の防災意識を調査してみた
日本は台風、大雨、地震などの自然災害が多い国ですが、みなさんは「もし災害が起こったら…」ということを日頃から意識しているでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん357名に「猫連れの防災」に関する3つのアンケート調査を実施しました。
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呵呵~Kaka~(ねこのきもちマルシェ出店者様紹介)
ねこのきもちマルシェに出店いただくお店「呵呵~Kaka~」様のご紹介です。
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2歳のヒマラヤンです。たまに便の周りに血がつくことがあります。何かの病気でしょうか。
便そのもののにおいや色や形がいつもと変わらず、便の周りに少量の血液が少量ついている場合は排便時に腸粘...
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血尿が出ました。フードを変更しないで大丈夫でしょうか。
動物病院へ行って尿検査や身体検査を受けてください。血尿の原因を調べて、処方食を食べる必要があるかどう...
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右耳がいつもではないが寝ていると赤くなるのですが、動物病院へ行ったほうがいいですか。
寝ていて体温が上がることにより、耳が赤くなることはあります。その場合、両耳が同等に赤くなるものです。...
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FIVが陽性の猫のお世話で気をつけることは何ですか。
FIV(猫免疫不全ウイルス)は、感染しているからといって必ず猫エイズを発症するわけではなく、また人間...
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猫の脱走、引き出しを開ける、走り回る。成猫の困った行動は猫の本能にもとづいていた
1~6才頃の成猫期は、脱走やいたずらなどの本能的なトラブルが増える時期です。あらかじめ対策をしておかないと、取り返しのつかないことになる場合も。今回は、成猫期に気を付けたい事故やトラブルについて解説します。
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【調査】猫を飼って自分が変わったと思う人は9割以上 猫と暮らし始めたら気を付けたいことを獣医師に聞いた
猫を飼うことで、自分も家族も大きく変わったと感じる人は多いようです。そこで今回は、「猫を飼い始めてから変わったこと」をアンケート調査し、また、猫と暮らし始めたら気をつけたいことについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に伺いました。
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