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奥沢すばる動物病院
奥沢駅から徒歩1分、近隣の自由が丘駅からも徒歩10分程度の立地にある犬と猫の病院。救命救急出身の獣医が作った街の病院で”あんしんのある動物医療”を理念に掲げ、朝は7時半から開いて土日も休まず、夜間診療も行っています。トリミング・ペットホテルなど日常ケアの取り扱いもあり、ペットたちの生活を支える頼れる街の獣医さんです。
場所 東京都世田谷区奥沢3-45-1 欅ビル1F 動物 犬 猫 診療時間 月~金 7:30~12:00
月~金 15:00~19:00
土日:07:30~12:00 14:00~17:30- 当日対応OK
- 予約可能
- 救急・夜間診療
- 時間外診療
- ペットホテル
- トリミング
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「しっかり大きくなるのかな?」と思っていた子猫が、5カ月後には→たくましくシュッとした“イケメン猫”に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@emlktwncさんが投稿していた、愛猫・ニコくん(取材時、生後7カ月/ラグドール)の2枚の比較写真。1枚目の写真には、お迎えしたばかりの頃に撮影した、生後2カ月のニコくんが写っています。まだ体が小さくてあどけない表情を見せているのが印象的! そんなニコくんは、5カ月後にあっと驚く成長を見せていました。
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お迎え初日から大胆な寝姿を見せた保護子猫→1才を過ぎて「甘えっぷり」が加速している姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hanamaru_0226さんの愛猫・ポポちゃん(取材時1才5カ月)。こちらの写真は、生後7カ月のポポちゃんをお迎えした日に撮った一枚です。新しい環境にもかかわらず、ポポちゃんは大胆な寝姿を見せています。飼い主さんによると、ポポちゃんは保護猫カフェからお迎えしたコなのだそう。ポポちゃんとの出会いや、現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「かっこいいとき」「かわいいとき」の表情がまるで“別猫”!? 気持ちが顔に出やすい猫の2枚の写真に反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyaoya__xさんが投稿していた、愛猫・直哉くん(取材時7才/ノルウェージャンフォレストキャット)の2枚の写真。1枚目は、「かっこいいとき」の直哉くんの様子。撮影時、直哉くんは飼い主さんの副業先についてきていたのだそう。知らない人の多さなどに戸惑い“渋い顔”をしていたといい、その様子がキリッとかっこよく見えたそうです。そんな直哉くんは、別の写真では「違う猫」のような姿を見せていました。
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多頭飼いで見られる猫の「ヤキモチ」を調査! 飼い主が配慮してあげたい生活の工夫は|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の多頭飼いをしている飼い主さん95名に「1匹の愛猫をなでていたりすると、ほかのコがヤキモチをやいているように感じることがあるか」アンケート調査を実施。すると、飼い主さんのおよそ7割が多頭飼いにおける愛猫のヤキモチを感じたことがあるとわかりました。実際に、多頭飼いにおける猫のヤキモチとはどのようなものが多いのか、飼い主さんはどのような配慮をしてあげるとよいのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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あどけない表情が可愛い保護子猫 2年後には「ワイルドなポーズ」をカッコよく決めるコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@0610azukinakoさんが「#これがこうなる選手権」のハッシュタグをつけて投稿していた、愛猫・あずきくん(取材時2才11カ月)の2枚の写真。1枚目には生後2カ月の頃のあずきくん、2枚目の写真には2才7カ月の頃に撮影したあずきくんの姿が写っています。あずきくんの可愛らしいビフォーアフターをご覧ください。
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「おてて短くない?」とツッコミ! ハンモックでくつろぎながら飼い主を監視する猫のフォルムが可愛すぎる
モフモフの毛並みが美しいこちらのコは、X(旧Twitter)ユーザー@i_gnt3さんの愛猫・あんずちゃん(撮影時・1才7カ月/ブリティッシュショートヘア)。体のモフモフ感とちょこんと出ている前足のアンバランスさに、思わず二度見をしてしまうこの一枚。飼い主さんは「あごと首周りのモフモフがいつもよりすごかったのと、揃えた手が可愛かったので撮りました」と話します。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫に甘える1歳の子ども、3年後には「お兄ちゃん」が逆転!? 微笑ましい関係性にほっこりする
紹介するのは、Instagramユーザー@chouchou_cherie_caroさんの愛猫・ブランくん(撮影時3才)と、飼い主さんの息子さん(撮影時1歳7カ月)。こちらは、2019年12月に撮影したという一枚。テーブルの上にいるブランくんを触ろうとしているのか、息子さんは一生懸命手を伸ばしています。なんとも微笑ましい光景ですが、ちょうど3年後に撮った写真では…ふたりの目線が同じ高さに! ともに成長しているブランくんと息子さんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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カラスに襲われ片目を失った保護子猫 愛情をたっぷり受けて「ダイナマイトボディな甘えん坊」に成長
Twitterユーザー@luna7taka9さんの愛猫・モカくん(取材当時8才)は、飼い主さんのご主人が保護したコでした。当時、生後推定1〜2カ月の小さなモカくんは、家の前の公園でカラスの攻撃を受け、身を守るために戦っていたそうです。その際に、モカくんは片目を失くしてしまったのだとか。ひとりぼっちで、怖くてツラい経験をしたモカくん。保護して家に迎えた当初は、飼い主さんご家族に対して「フーフー」「シャーシャー」と威嚇していたそうですが、毎日たっぷり愛情を注いで育てると…
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【猫の飼い主1247人に聞いた】 愛猫の去勢・避妊手術はいつ受けた? 適切な時期を獣医師に聞いた
猫の去勢・避妊手術は、愛猫の健康管理などのためにも大切な選択肢のひとつ。今回は、実際に猫を飼っている飼い主さんたち1000人以上にアンケートを実施。その結果をもとに、動物病院院長の小林清佳先生に解説していただきました。
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外で暮らしていた生後2カ月のきょうだい子猫を保護 7年後、“貫禄たっぷり”に成長した姿に反響
外で暮らしていた子猫の雑煮ちゃんとあんこくん。保護から7年、貫禄たっぷりに成長した仲良しきょうだいの姿にほっこり。
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猫の飼い主約1400人の調査でわかった 意外に注意が必要な病気と予防
愛猫が病気になったことはあるかについて、「ねこのきもち作り隊」281人と、「ねこのきもちアプリ」にて、飼い主さん1146人にアンケートを実施。そして、回答結果を元に、獣医師の先生からは、病気に関するアドバイスをいただきました。ぜひ、アンケート結果と合わせて参考にしてみてください。
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今人気の猫の名前 2024年はどんな名前が流行る? 猫の名前ランキングTOP20【2023年版】
飼い主さんは愛猫にどんな名前をつけているのでしょうか? 今回は、ねこのきもち公式アプリで調査した「猫の名前ランキング」を発表します!猫の名づけの気になる疑問について、専門家の解説もご紹介するので、ぜひチェックしてみてください。
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【2020年版】猫の名前ランキングTOP20
飼い主さんは愛猫にどんな名前をつけているのでしょうか? 「ねこのきもち」公式アプリで調査した最新の猫の名前ランキング2020年版です。ぜひ最後までチェックしてみてくださいね
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6歳のロシアンブルーです。いつごろからシニア用のフードに替えたほうがいいですか。成猫用のフードと何が違うのでしょうか。
一般的にシニア用のフードと成猫用のフードの違いは、カロリーが控えめである、消化吸収がしやすい、高齢期...
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オシッコやウンチをする頻度は? 猫のトイレ・排泄時の行動を調査
オシッコ・ウンチをどれくらいの頻度でするか、排泄前後にどんな行動をとるのかは、猫によってもさまざまです。今回は、猫の飼い主さん2062人に調査した「排泄時の猫の行動」をもとに、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生にお話を伺いました。
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猫のワクチン接種は高い? 種類・料金・防げる病気・副作用などを解説
犬と比べて猫のワクチン接種率は低いそう。その理由の1つに料金が高いということもあるようです。そこで今回はワクチンの種類や特徴・料金・回数・副作用などについてまとめました。愛猫を守るためにもワクチン接種について改めて考えてみてください。
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【withコロナでどう変わった?】飼い主さんの「生活様式の変化の定着化」と愛猫への影響 犬猫飼い主約1,356名の声
【新型コロナウイルス第3回犬猫調査】いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、新型コロナウイルス感染拡大から「withコロナ」時代となったいま、犬・猫の飼い主さんへの影響について、インターネットによるアンケート調査を実施。現在犬・猫を飼っている方1,356名から回答を得ました。(2020年11月25日~12月5日)
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今人気の猫の名前は?猫の名前ランキングTOP20【2022年版】
飼い主さんは愛猫にどんな名前をつけているのでしょうか? 今回は、ねこのきもち公式アプリで調査した「猫の名前ランキング」を発表します!猫の名づけの気になる疑問について、専門家の解説もご紹介するので、ぜひチェックしてみてください。
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額に「海苔」のような模様があった保護子猫→7年後、トレードマークに変化が!? 成長ビフォーアフターにほっこり
額に特徴的な「海苔」のような模様があった保護子猫のやきのりくん。7年後には模様が薄くなり、ガッチリした見た目に成長した愛らしいビフォーアフターを紹介します。
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